| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
2018年販売開始の「初期型モンキー125(JB02型4速車)」の、標準装備タイヤが「摩耗限度前なれど経年劣化でプラスチック化」してしまったので交換。
作業はすべてバイク屋さんに依頼してます。
交換後のフィールは「経年劣化タイヤと比較するしか無い」ので、当然ですが「全てにおいて良い印象」です。
「乗り心地」「グリップ感」「直進性能とロードノイズ」「良く転がり、良く止まる(特にブレーキ性能の向上を感じる)」等々、新車時の薄れた記憶を手繰り寄せて比較しても、このタイヤは標準タイヤより総合性能がワンランク上に感じます。
自分個人の使い方は「雨天未使用」「摩耗より経年劣化が先」となりますので、そのあたりのコメントはできませんが「好天の休日の街乗り&近距離ツーリングで使う」のには、十分以上の性能でコスパも良いタイヤに思います。
「モンキー125の標準タイヤが今一つだ」と感じる方に、特にオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
スポーツライディングハンドルキットにしたのでついでにこちらも同時交換です
見た目が格段に上がって良いです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GPX750Rのフロント、シグナスX(SE12)のフロントで使用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。
【取付けは難しかったですか?】
社外品にありがちな微妙な形状やサイズ違いで現物合わせが必要などは無く、ポン付けでOK。
交換先の車両のディスクがそれなりに磨耗していたため、あたりが出やすい様にパッドの摩擦面のエッジを軽く面取りしてちゃんとパッドが当たる様に調整だけして装着した。
【使ってみていかがでしたか?】
アタリが出てない状態でも、ノーマルより全域で効く。
その状態でも握り込めばちゃんとロックするしコントロール性も良い。
100km程走ってある程度アタリ出た後は更に制動力上がったが、コントロール性は良い。
良くある初期制動はノーマル以上だけど急に制動力立ち上がって奥で効かないタイプでは無く、初期の立ち上がりから奥まで全域で制動力上がる上に握り具合に対してリニアに制動力が上がるので非常にコントロールしやすい。
ツーリングペースなら峠を元気に走っても不安は無い。
どちらの車両もキャリパー&マスターをオーバーホールの上、メッシュホース交換と同時タイミングでパッドも交換したので、コントロール性の良さはその影響もあるかもしれない。
【耐久性】
シグナスは交換してまだ300km程なのでわからないが、GPX750Rは車検のタイミングで交換して次の車検まで2年、6000km程高速道路と峠主体のツーリングで、峠ではヤンチャな走り方もしたが、フロントが残4分山、リアは7部山で耐久性はありそう。
【期待外れな点はありましたか?】
目を三角にしてGPX750Rで峠の下りを走ったら、熱が入ってしばらくしたらレバーが奥に入ってしまったので、メーカーの使用用途に「街EX」とある様に、あくまでもストリートレベルまでにしておいた方が良さそう。
【総評】
無名であまり売ってるお店も少ないけど、隠れた良い品です。
店頭で良く売ってるD社の赤いパッドなんか入れるくらいなら、金額大差ないので、コレ入れる方がいいです。(赤いやつは大して効かないのにローターもパッドも減る、昭和のバイクブーム時代のママのオワコンパッド。)
対応車両ラインナップも多く、迷ったらコレ、おすすめです!
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カラー:ブラックガンコート塗装 | サイズ:スタンダード長+5cmロング | 仕様:スタビライザー無し
利用車種: グロム
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
スイングアームを延長したくGクラフト製と悩みましたが既に装着してるパーツ類と統一したくOVER製にしました。
5センチロングと見た目のバランスも良くなり乗り心地が良くなった感じがします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
注文から納期が2か月以上かかりましたが待つだけの価値あるクオリティだと思います。
いくつかあるOVERホイールの中で悩みましたがスポーティーな走りイメージのこちらをチョイス!
ブラックアルマイトカラーの質感が良いです。
走りのフィーリングは正直、自分には分かりにくいですが軽くなって軽快感が上がった気がします。
お値段張りますが所有満足度はかなり高いですね
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
フロント同様ホイール交換ついでに交換してみました。
前後お揃いで武川製です。
ブレンボカニキャリパーに交換して制動力に不満も無く純正ローターでも満足してましたが見た目も変わり気持ち上がります。
肝心のブレーキフィーリングはまだ違いがわかるほど乗り込んでないので後々で(^^;;
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
ホイール交換に伴いせっかくなのでディスクローターも交換してみました。
いろいろなメーカーから商品が出てるので悩みましたがミニバイクユーザーの装着率の高い武川製のローターに決めました。
まだ違いがわかるほど乗り込んでないので星4ですが見た目の質感は良く満足してます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
いつもはDOT4.0の製品を使用しているのですが、欠品のため購入しました。量も適量で性能も良い感触で満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネの3Dメッシュフルシートカバーは夏のバイク乗りの必需品ですが、あの独特なハニカム構造の奥深くに小さなゴミや虫が入り込んでしまうと、表面をいくら叩いても全然取れなくて本当に厄介ですよね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
私自身も愛車に装着してひと夏を過ごした際、メッシュの隙間にいつの間にか小さな赤い虫の死骸や砂利が入り込んでしまい、外見的にも気になって何とかして掻き出そうと試行錯誤した経験があります。
【取付けは難しかったですか?】
最初は車体に付けたまま掃除機の細いノズルで吸い取ろうとしたのですが、立体メッシュの厚みがあるせいで吸引力が奥まで届かず、指でメッシュを押し広げながらピンセットで突っついてみても、逆にゴミをさらに奥の層へ押し込んでしまうだけで全くラチが明きませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
そこであきらめてシートから完全にカバーを取り外し、お風呂場に持ち込んで裏側からシャワーを最大水圧にして一気に勢いよく水を当ててみたところ、それまで頑固に挟まっていたゴミが嘘みたいにポロポロと表面に向かって押し流されていきました。
【付属品はついていましたか?】
長期間使っていると、排ガスや汗による油汚れが接着剤のようになってゴミが繊維に固着してしまうこともあるため、ただ水をかけるだけでなく、浴槽にぬるま湯を張って中性洗剤を少し溶かし、カバーを浸して上から手のひらで優しく何度も押し洗いしてあげると、奥に溜まった細かい汚れまで綺麗に溶け出して水が真っ黒になります。
【期待外れな点はありましたか?】
このとき、汚れを落としたい一心で雑巾のようにギューッとねじり絞ったり、ゴシゴシと目の粗いブラシで擦ったりしたくなりますが、それをやってしまうとコミネの強みであるクッション性と通気性を生み出している特殊な立体網目構造が潰れてペシャンコになってしまうので、絶対に力を入れすぎず優しく扱うのが長く愛用するための最大のコツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
?1. イグニッションコイルの役割:12Vの電圧を数万ボルトの「雷」に変える変圧器
?バイクのバッテリーが蓄えている電圧は、わずか「12V(ボルト)」に過ぎません。しかし、超高圧縮されたシリンダー内の混合気に確実着火するためには、最低でも2万?3万ボルトという圧倒的な超高電圧が必要になります。
?昇圧のメカニズム:イグニッションコイルは、内部に巻かれた1次コイルと2次コイルの「巻き数比」を利用し、バッテリーからの12Vの電流を、一瞬で数万ボルトへと跳ね上げる「超小型の変圧器(トランス)」の役割を担っています。
?高回転への追従性:GSX-R125が最高出力を発生する1万回転以上の領域では、1秒間におよそ80回以上もの超高速サイクルで火花を飛ばし続けなければなりません。要求されるタイミングへ寸分の狂いもなく、常に強力で安定した電圧をプラグキャップへと送り続けるのが、このパーツに課せられた絶対的な任務です。
?2. イグニッションコイルの寿命:目に見えない樹脂の微細なクラックと熱劣化
?イグニッションコイルの寿命は、一般的に**「走行4万?5万キロ」または「新車登録から8?10年」**程度が目安とされています。
物理的に動く可動部こそありませんが、パーツ自体が常にエンジンの強烈な熱(輻射熱)と高回転による微振動に晒されています。内部の絶縁樹脂(エポキシ樹脂など)が長年の熱サイクル(加熱と冷却の繰り返し)によって徐々に硬化し、目に見えないほどの微細なひび割れ(クラック)が発生します。
また、コイル内部の銅線自体も、繰り返される高電圧の負荷によって徐々に抵抗値が変化し、新品時のような「強い火花」を生み出す効率が確実に落ちていきます。
?3. イグニッションコイルの不調と症状:熱を持ったときのリークと加速の谷
?イグニッションコイルがヘタってくると、完全に火花が飛ばなくなる「突然死」の前に、以下のような日常的な違和感として前兆が現れます。
?前兆:エンジンが温まったときの「アイドリング不安定」や「加速の谷」
始動直後の冷えている時は調子が良いのに、エンジンが完全に温まった(または夏場の渋滞など)タイミングで、急にアイドリングが不安定になったり、4,000?6,000回転付近で一瞬「ボコツキ」のような加速の谷が出たりします。これは、熱で膨張した内部のクラックから電気が外へ逃げてしまう「リーク(漏電)」特有の症状です。
?高回転域でのパワー感の頭打ち:高負荷・高回転になるほど、シリンダー内の圧力が高くなり、火花が飛びにくくなります。コイルが弱ると、1万回転以上のトップエンドで「なんだか昔より回りが重い」「最高速付近での伸びが鈍い」といった、マイルドなパワーダウンを引き起こします。
?最終的にリークが完全に酷くなると、失火(ミスファイア)状態となり、単気筒のGSX-R125では即座にエンジン停止、再始動不可へと陥ります。
?4. 何故、予備部品(ストック)として重要視されるのか?
?点火プラグの交換はライダーの間でも定番ですが、イグニッションコイルは「調子が悪くなってから交換すればいい」と後回しにされがちです。しかし、以下の理由からガレージに純正部品をストックしておく価値は非常に高いと言えます。
?「原因特定」の最強の消去法アイテムになる:愛車の調子が悪くなった(吹け上がりが悪い、失火気味など)際、原因がFI(燃料系)なのか、ECU(電脳系)なのか、それとも点火系なのかを突き止めるのはプロでも時間がかかります。しかし、手元に「絶対に正常な新品コイル」があれば、サクッと交換してみるだけで点火系のシロ・クロをその場で100%断定できます。トラブルシューティングの時間とストレスを大幅に短縮できるのが最大のメリットです。
?周辺パーツ(プラグコード・キャップ)との一新で新車時の感動が蘇る:スズキの純正イグニッションコイルは、長年の信頼性と対候性が折り紙付きです。海外製の怪しい高強度コイルなどは、かえってECUにノイズの害を与えるリスクがありますが、純正であれば100%安全。ストックしておくことで、いつでも愛車を「新車コンディション」へとリセットできる安心感が手に入ります。
?5. 交換方法:GSX-R125の場合の手順と注意点
?GSX-R125のイグニッションコイル交換は、燃料ポンプほど危険性は高くありませんが、スペースがタイトなため、カウル類の脱着に慣れているかどうかがスムーズな作業の分かれ目となります。難易度は**「初・中級者向け」**です。
?【必要工具】:ヘキサゴンレンチ(カウル用)、ソケットレンチ(8mm/10mm)、プラスドライバー、接点復活剤、シリコングリス
?【作業手順の概要】
?サイドカウルの取り外し:車体左側のサイドカウルを慎重に取り外します。コイルはフレームの内側、シリンダーヘッドの上部付近にマウントされています。
?カプラーとプラグキャップの取り外し:コイルに接続されている低電圧側のハーネス(カプラー)を外します。次に、スパークプラグに刺さっているプラグキャップをまっすぐ上に引き抜きます。
?本体の交換:ステーに固定されているボルトを緩め、古いコイルアッセンブリーを取り外します。新しい純正コイルを逆の手順で固定します。
?同時リフレッシュの推奨:この際、ストックしておいた新品のプラグキャップや、スパークプラグ本体も同時に新品へ交換するのがベストです。接続部には薄くシリコングリスを塗布し、防水性を高めます。
?【自力か、ショップ委託かの判断基準】
カウルの脱着さえ落ち着いてできれば、基本的にはボルトオンでカプラーを抜き差しするだけの作業なので、**「DIY初心者でもじっくり時間をかければ自力で十分に交換可能」なレベルです。
ただし、「狭いスペースでのカプラーの爪を割りそう」「プラグキャップが奥までカチッとハマっているか不安」「そもそもカウルを外す爪のパキッという音が怖い」という方は、「定期点検のついでに、プロのバイクショップへ部品持ち込みで工賃を払って依頼する」**のも確実で賢い選択肢です。
?総評
?イグニッションコイルの新品ストックは、GSX-R125のハイトップな走りを末長く、100%のポテンシャルで維持するための「最高のお守り」です。愛車の「点火の元気」を取り戻したい方、不調の原因をスッキリ解消したいオーナーは、ぜひ手元に1セット、このスズキ純正の安心感をストックしておくことを強くおすすめします!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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