5.0/5
バイクだけでなく乗用車にも使用できるところで購入しました。現在バイクに使用しておりますが、充電時間が短い点が良いです。また、サルフェーションを解消できるため、今後バッテリーがどれくらい長持ちできるか楽しみです。
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5.0/5
今回初めてLEDヘッドライトを使用してみました。
今まで色々な車両にリレーハーネス付きHIDは多々付けた事はありますがそれに比べてLEDは簡単です
電球が簡単に外せる車両ならば数分で終わります
又HIDのバラストと違いLEDコントローラー?は小さく薄いのでライトユニット内に収まりました
今回取り付けた車両はリバーストライクでHB3の2灯式なのでウィビックさんにお願いして2灯入りを取り寄せてもらいました
HB3の2灯用はメーカーから車用とバイク用の2種類出てます
メーカーいわく中身は一緒らしいですがパッケージも違うし今回はバイク用を買いました
肝心な明るさですがLEDをつける前にHIRと言うハロゲンの明るいバルブ(色は純正に近い黄色っぽい色)をつけていたのでやや暗い印象です
またライトがプロジェクター式なのでやや暗く感じると思います
明るさだけを取ればHIRですかね?
HIDも考えましたがプラ製のライトカバーに穴をあけないと駄目なので躊躇してました
でもタイヤカバーに付いてるポジションがLEDなのでこっちの方がしっくりきます!
個人的には高い買い物でしたが(HIDは数千円~1万未満ばかり買ってましたが故障はなし)2年保障も付いているし納得ですがもう少し安ければ最高ですね
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5.0/5
Dio110にグリップヒーターを取付する為に購入しました。
さすがホンダ純正+専用品 取説もしっかりしており大変わかり易い内容で取付もスムーズに出来純正ハーネスも傷つける事なく取付出来ました。
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5.0/5
Dio110のメットインスペースが少ないので購入しました。
大きさはフルヘイス(アライのMサイズ)を入れてグローブ等の入れれるスペースがあり大き過ぎず丁度良いサイズです。後GIVIのこのシリーズは鍵が無くてもボックスを閉めれるので大変便利です。インキーには注意が必要ですが。
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5.0/5
Bandit1200S油冷ファイナルエディションに装着しました。前は、テックサーフのZeexスリップオンを装着していましたので、それとの比較になります。
まず、到着した時の梱包の丁寧さに感動します。緩衝材も多く入っており、とても大切に出荷されているのだと感じました。
次に重さですが、取り回しでも実感できるほど軽くなります。走り出しても、コーナーリング時に軽くなっているのがよくわかります。
音については、低回転時の重低音が増えますが、低音なのでうるさくなるという感じはありません。いい音です。高回転になると風切り音でマフラーの音はあまりわかりません。ただ、スリップオンやノーマルの時は、吸気音の方が大きかったように思いますが、このマフラーは、吸気音が少なくなった気がします。
次にルックスですが、取り付けて10分程暖機運転しただけで、美しい焼け色がつきました。サイレンサーのバランスも良いですし、一番気に入っている点です。
取り付けは、説明書も親切ですしとても簡単ですが、センタースタンドストッパーが固くて入りづらいので、そこが一番時間がかかりました。作業の難易度は低いですが、ノーマルの取り外し含めて2時間程度あれば十分だと思います。ポン付けでセッティングなしでOKですが、多少バックファイヤが出ましたので、1/4回転ほどパイロットスクリューを戻しました。
値段については、フルエキの中では安いほうですし「ヨシムラを着けた」という満足感もあり、高い買い物ですがとても満足しています。まだフルエキを着けたこののない人には是非オススメします。
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5.0/5
私の愛車の初代スカイウェイブは、シートおよびグラブバーの構造上、シートバッグを固定するためのストラップの取り付けが困難です。まぁ、無理すれば付けられないこともないが、とても面倒。
そこで考え付いたのが、シーシーバーに取り付けられないか? ということ。
早速、試してみましたところ、ジャッストフィットしました(添付の写真ご参照)。
で、シーシーバーに取り付けたこの状態で、多摩堤通りを大田区から稲城辺りまで走ってみましたが、全く問題ありませんでした。
なお、ストラップの取り外しもワンタッチで約5秒、という感じです。
このような使い方もある、ということで皆さんのご参考になれば幸甚です。
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最初は排気音がユーロ規制されているe1仕様を注文したのだが、売り切れとのことで断念。なので通常のモデルを購入したのだが、他の販売店を見るとe1仕様が普通に販売されていた。これはいったい…(=ω=`)
届いた箱を開けてマフラーを確認してみると、e1仕様がバッフル付だと思っていたら通常モデルにもバッフルが取り付けられていた。セット内容はサイレンサー本体にカーボン製のエキゾーストカバーにサイレンサーバンド、サイレンサーバンドを固定させるステーにエキゾーストバンドと説明書が入っている
【取り付け】
・取り付けは英語?だったが、細かく写真が記載されているので問題無し。スリップオンマフラーなので説明書を見なくても交換はできるが、R1の場合気を付けるポイントはリアカウルの着脱作業だけ。説明書にはスリップオンマフラーだけでなく、リンクパイプの取り付け写真も記載されていた
・サイレンサーを交換することにより、盗難防止としてかエキゾーストバンドがトルクスになっている。工具を持っていない人は購入の必要があるので注意
・サイレンサーには油のような物が薄く塗られているので、キチンと脱脂をしてから耐熱ワックスを塗った。その後、暫くアイドリングさせてマフラーに熱を入れえて完了
【走行】
・エンジンを始動させるとボボボボという低温が混じり、バッフルが付いているとはいえ音量は大きくなった。予想はしていたが抜けのいいサイレンサーなので、アクセルOFF時に後ろがお祭り騒ぎ。燃調のセッティングは必要
・サイレンサーの交換により重量が約2.3kg軽くなった。それにより車体の倒し込みは軽快になったものの、サスペンションの動きが変わってしまい乗りにくくなってしまったので、こちらもセッティングが必要になる
・走行してみて低速が無くなり発車時に神経を使う…ということはなかったが、リンクパイプも交換していたためかアクセルを開けても全体的に霧に覆われているようで、モヤッとした印象を受けた
【総評】
・流石アクラポビッチ製のマフラー。セッティング後は気持ちよくエンジンが回り、性能は勿論作りも丁寧で物としての所有感を十分に満たしてくれる。ただ、エキゾースト部分がチタンでなくステンレスだったのが残念
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常々子供とタンデムしたい、と思っており、用品店でいろいろ物色していたところ、本製品を見つけました。
正直、タンデムベルトやら、いろいろありましたが、これが一番今の希望にどんぴしゃで、なおかつ安心できそうな作りだ、と。
悩んだ末、先日Webikeにて購入。
そして今日、初めてのタンデムで使用と相成りました。
最初、若干装着に手間取ったものの、取り説どおり、子供に装着してから自分に装着するのがスムースでよい感じです。
ウチの場合は、子供が自力でGSXにまたがれなかったので、先に乗車させておきましたが(^^;
行きは手間取ったものの、帰りは要領を得ていたので、これも取り説どおり10秒…とは行かなくても、1分も掛からずに装着。
荷物等のやり場に多少融通を利かせないといけませんが、タンデム優先ならばこれは便利です。
あわせて、乗車時の安心感も格別でした。
それこそ20数年前になりますが、乗り始めたころ友人を後ろに乗せて、発進時に落としかけたことがあります。
正直、今日も子供が初めてバイクに乗ったこともあり、運転中の挙動には付いて来れないことも多かったですが、後ろに引っ張られてもこのベルトで守られているおかげで、腰のタンデムベルトから手を離さない限りは不安は無いようです。
また、帰り道に疲れて少しうとうとしていたようですが、自身と装着されているため、それ自体がわかるので、徐行や停車する等の判断がわかりやすいですね。
あまりオススメできませんが、寝ている状態のまま走行してしまっても、直進だけであれば、本人にも恐怖感は無いようです。
とにもかくにも、世間での評判も良いように?安心して子供とバイクに乗れる、という意味で、現状ですとこれがマストの選択肢ですね。
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今一番勢いのあるマフラーメーカーといえば、会社創立25年にして現在の地位を築いた、スロヴェニア共和国のアクラポビッチではないでしょうか。今では、モトGPのドゥカティファクトリーチームでさえ、アクラを装着しています。(テルミを採用しているのは、ホンダファクトリーチームくらいでしょうか。)
そんな中で、スーパーバイク世界選手権でドゥカティが大活躍していたころ、ドゥカティ=テルミという憧れがありました。当時は、老舗メーカーであるテルミニョーニを装着したファクトリーが数多くありました。
そんなこともあり、バイクに乗り始めたころのレースシーンの記憶が鮮明に焼き付いているため、マフラーといえば、イタリアのテルミニョーニ(覚えやすいロゴマークもカッコいいです。)という固定概念が抜けません。
結果的に、今回のバイクにも少数派のテルミニョーニを選択しました。
形状は、はやりのダウンタイプの一本だしで、サイレンサーキャップはカーボン製です。
パワーはノーマルで十分であるわたしには、画像のルックスと低音から高音までの迫力あるサウンドがあれば満足です。(付属のバッフルを装着していれば、早朝の車庫だしにも気を使うことはありません。)
カウルのない車両は、フルエキといえども交換はいたって簡単で工具さえれば、一時間もあれば交換完了です。これには、寸分の狂いのない工作制度が大きく貢献しているのは、間違いありません。
見ているだけで、ホレボレする美しいマフラーです!
2014、2015年の2年連続で、モトGPチャンピオン=マルク・マルケスのマシンとそのファクトリーを支えた『TERMIGNONI』のマフラーに、わたしは、これまでレース界に残してきた輝かしい実績に対するリスペクトと、強烈な憧れを抱き続けています!
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インプレッションコンテスト用ですが、
【何が購入の決め手になりましたか?】セール品で前々から欲しかった。
【実際に使用してみてどうでしたか?】実走はまだですが、エンジンを始動してみてキャブのオーバーフローにもかかわらずエンジンが掛かってアイドリングが安定したのは驚きです。
オーバーフローを直して始動してみたら、寝かせて半年のエンジンでもキュル、ボーーーーって感じでチョークもすぐ戻しても安定してアイドルしていました。
間違いなく点火が強化されています。
進角遅角も設定できて、レブリミットも任意で設定できます。スピードリミッターも解除されますが、ライトがキーをオンにしたら点きっ放しになるとか、サイドスタンドスイッチの安全装置も解除されますので、その点は注意です。
でも、キルスイッチは生きていました。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合) ほぼボルトオンですが、私の場合はステアリングダンパーのせいでコイルをつけるのには手間取りました。ノーマルなら説明書も詳細まで書いてありますので、問題なく装着できますね。
気になる点があったので、メーカーに問い合わせたら丁寧な解答が帰ってきたのも評価します。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】 XJR1300の場合ですが、ノーマル状態ならそんなに苦労しないでも取り付けできます。私の場合はステアリングダンパーのステーがありましたので、それをかわすのに苦労しましたが。
【期待外れだった点はありますか?】概ね期待通り…いや期待以上でした。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】 ほぼ完璧だと思います。
【比較した商品はありますか?】ダイナ2000もかんがえましたが、こちらの方が高性能だと思いましたので、ウオタニにしました。
【その他】少なくとも期待はずれでは無かったです。
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