| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
コネクタを使用する形式なので、昔のウオタニ指定の接着剤方式よりもいいと思います。
取り付けには多少のコツがありますので、不器用な方やちゃんと考えて取り付けをしない方には向きません。(コネクタが折れてしまったりすると切ない事態になります。)
が、ちゃんと潤滑剤を利用したり適切な工具を使用していれば問題ない話です。
キーっとなって力任せ、みたいになりがちな人以外には推奨できる部品です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
今回は通勤車のスーパーカブ50(AA01)ノーマル走行32000kmに取り付けました。
同時にウオタニコードも交換しました。トルクアップはもちろん登坂力が違いますね。
いたずらにファイナル(スプロケ、チェーン、工賃で約1万円)を交換して燃費を落とすよりもコレを体感してから検討してみるのもおもしろいです。この商品は耐久性もすばらしく
最も旧いもので約20年前装着車輛も劣化を感じない安心して長く使える商品ですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
ワイズギアの適合上はトレーサー900以降ですが、MT-09Tracer(2015型)に全く問題なく取付できました。(信頼できる筋から「取付事例あり」の情報にて決行。)PIAAの指定品のフォグランプを装着しています(カウル内オプションハーネスにポン付けですが、高い…)が、ステーにボルト穴のような穴が開いており、工夫次第で社外品も付けられそうです(自己責任)。現在はフォグランプの取付ボルトにL字のステーを挟んでドラレコのカメラを装着しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
説明通り付属品のボルトで簡単に装着出来ました。
100キロ走行後増し締め推奨でしたが、300キロ走ってもガタツキ緩みなしです。
エンジンとカバーの間に若干隙間ができるのが気になる。
見た目安っぽいプラ製に感じますが、本体は両手で圧迫しても歪まないほど頑丈です。
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JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト)
JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト) : NRフロントステップペグ
¥9,900 (税込)
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
新車から9年13万キロ乗ったバリオス�Uで10万キロほど使用しました。
このたび3年半のブランクを経て再び同じバリオス�Uを納車したので再度こちらのステップを購入しました。そのため10万キロほど使用したインプレッションと再び取り付けた感想を書きます。
こちらのステップを購入する前にデイトナ製の「ビッグバイク用マルチステップ」を導入したのですがどのポジションでもステップとステッププレートの間に大きな隙間ができるか、ベースが足に干渉してに気になるという欠点がありました。
こちらのペグはポジションの変更は出来ませんがその欠点を解消しつつ、アルミのみのカッコよくすっきりとしたデザインが手に入ります。開梱して目を凝らしてみても加工は均一でとても丁寧に作られております。
取り付けはスナップリングプライヤーがある方が楽にできますが自分はラジオペンチで取り付けができました。取り付けてステップの角度を見ると車体に対してほぼ直角、違和感なくセットされます。可倒式ですので指で倒してみると左側は純正品と同じ位置で止まりますが、右側はステッププレートに干渉します。こちらに関しては転倒したとしてもサイレンサーが先に地面に着くので問題ないでしょう。
走行しての感想は、足を置いた時の違和感は無く純正のラバー付きとポジションがの変化は感じられません。一日600kmほど走るツーリングでも足裏に痛みや疲労感はありません。晴れの日は滑らず雨の日は純正のラバーよりは滑りますが、座って運転している分には問題なく足を置いていられます。長さは必要十分で丁度良いです。
耐久性に関してはとても良いと言えます。その理由は10万キロ走行する中で立ちごけは5回以上、アクセル全開70km/hで鹿に衝突し車体左右に傷がつきハンドルが曲がってタンクに大きな凹みを作りそのほかにも大きなずり傷を負うような事故でもこのステップは折れませんでした。さすがに先端は削れましたが、ステップは使用できる状況でした。
通常の使用でもローレットの摩耗はしますが、ベースへの取り付けが6角ボルトのみですのでそちらを緩めてペグを回転させれば摩耗していない面に足を置くことができます。シルバーなら摩耗してもアルマイトはしてありませんので色が剥げたような見た目にならず嬉しいです。
特に大きな変化や高級感などは望めませんがさりげなくドレスアップが出来て耐久性は抜群というとても優秀な製品だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ナンバープレートとステーの間に挟むのでわざわざ外装にウインカー用の穴を開けたり、別途でウインカーステーを買う必要もありません。
取り付けもナンバープレートと一緒にステーでつけるだけなので、だれにでも取り付けが出来ると思います。
配線はメーカーごとに色が違うので注意して確認してから取り付けを行った方がいいです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
カワサキのZX-11へ取り付けました。
もともとバイクを買ったときからついていたマフラーバンドは以前のツーリング中に破断してしまい、丈夫なステンレス製かつブレース付きのを選びました。
アルミ製のバンドだと振動でよく割れるらしいですね、
画像のようにタイラップで補強していましたが、反対側も同じ状況になってしまい悲しいことに。
その点ステンレスマフラーバンドは偉大だなと改めて感じることができました。
付属のラバーは少し長めなのでカットして使いました。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
久しぶりにロングツーリングということと、予報がすべて雨!
ということで防水バックが良いなと思い探していたところ、こちらの商品を見つけました。
2泊3日なのでそこそこ量が入るやつを探していたのでほど用サイズかなと思いました。
で、実際に商品届いてみてみるとひもが沢山ついていて使いづらそうなにおいが。
テストも行う時間はないのでぶっつけ本番で使用しました。
最近はスクーターなんかにボックスつけていたので、この手のバックはほんと数年ぶりなため、締め付け不良で落とさないか不安なままスタートです。
荷物は
・2日分の着替え(下着、ズボン、靴下、シャツ)
・海パン
・長靴一丁(帰りに捨ててくる前提)
・タオル2枚
・工具少々
・合羽
・その他小物
が入りました。
このくらいで思っていたよりも容積使ってました(笑)
防水バックなのでビニール地の素材です。
普通のシートバックとかだと、別にレインカバーがあって、いちいち雨降るたびにかけてっていうのが面倒だったのでとてもいい感じです。
上に蓋のようなものがあり、メインの開口部はクルクル巻いてマジックテープで留めるタイプです。
車体にはタンデムステップのところと、掴むところが後ろについていましたのでそこにひもを固定して念のためヘルメットロックに買っておいたワイヤーを走行中は車体とバックを固定しておきました。
合羽はすぐに出せるよう蓋部分に挟み込んでましたが、風圧で飛び出してきたのでクルクル巻くところの内側に引っ掛けて蓋で挟み込むようにしました。
※画像参照
最初はひもの締め付け具合なんかがわからなくて緩んだりしていましたが、1400キロのツーリングの間に丁度いい固定場所や引っ張り具合に慣れてきて、最終的には問題なく使えるようになりました。
もちろんツーリング中も雨に何度も降られましたが中は濡れていません。
帰りに長靴捨ててお土産入れるスペース作りましたが、クルクル巻くところがパンパンになり、結局巻けずに蓋をギュッと締めこむ感じで事足りました。
感想をまとめると、
・2泊3日くらいが限界なサイズかと思います。
・雨を気にしなくていいので狙い通りです。
・使い勝手に慣れてきたら意外と使いやすいバックでした。
・値段は安い方かと思いますが、それでも高いので他のバックももう少し比較してみたいと思います。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【期待外れだった点はありますか?】
不満な点はありませんが、やはり価格が高いので、手を出すのに勇気がいります。(笑)
【比較した商品はありますか?】
AKRAPOVICと比較しましたが、安さと性能、デザインでこちらを選択しました。
あとはスズキといえばヨシムラということもあり、全日本ロードレースをはじめとするレースでの実績も十分だったので信頼できる点もあります。
【何が購入の決め手になりましたか?】
プロのレースで使われているのを知ったのが、購入のきっかけです。
また知人が使っていて、実際の音と見た目に惹かれました。
国内メーカーということもあり、アフターサポートも充実しているところも魅力です。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
何より音がいいです。
純正に比べてマフラーだけで約3キロほど軽量化され、押し引きで車体が軽くなったのがわかるだけでなく、走行中もより走りやすくなったように感じます。
【取付は難しかったですか?】
フルエキゾーストなので、特にエキゾーストパイプを取り付けるのが難しかったです。
エキゾーストパイプを取り付ける際、ラジエーターが邪魔してエンジン本体とフランジを取り付けるのが大変でした。
以前違うバイクにスコーピオンのフルエキゾーストマフラーを取り付けた際、付属されていたネジが合わず苦労しましたが、さすがのヨシムラ製品はそういった付属品のトラブルがなかったので助かりました。
【取付のポイントやコツを教えてください】
根気、粘り強さ(笑)
【説明書は分かりやすかったですか?】
説明書自体は分かりやすいですが、マフラーの取り付けに慣れた人じゃないと戸惑うと思います。
【付属品はついていましたか?】
一式ついています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
インカムを欲しくて探していましたが、結構高い。。。
そんな中、デイトナからDT-E1が発売されました。
兄弟機のDT-01に比べ5000円ほど安い機種になっています。
E1のEはイージーとかなんでしょうか?
通信距離が短くなるなど、機能的な廉価感はありますが、
使い勝手は非常によく、ブルートゥースで音楽が聴けて、音楽を聴きながら話すこともできます。
ほかメーカーと値段比較すると半分以下の値段でこれだけの性能なら十分すぎるコスパかと思います。
もちろん他の機種とも接続できるため、仲間内でインカムのメーカーが違っていても話すことが可能です。
また、アイフォーンのsiriにも接続できるため、電話の対応なんかも可能です。
(siriはいまだに使ったことないですが・・・笑)
親ペアリングボタンがあるのですが、そちらの操作を見すると電話のリダイヤルになってしまうので焦ることもあります(^^;
※しっかりと説明書読みましょう
マイクもアームタイプと貼り付けタイプどちらも付属してくるため、つけるヘルメットに合わせて調整が可能となっています。
先日往復1400キロのツーリングに2泊3日で行ってきましたが、8時間くらいつけっぱなしで50%ほどにバッテリーがなる感じです。
泊りであれば充電器忘れずに持っていきましょう。
ここまで使ってきた中で、うーん と思ったポイントは
・ペアリングがなかなかされないことがある
・気が付いたら通話が終わっていることがあった
・ヘルメットとの相性もあると思いますが、高速道路走っていると風切り音で通話が聞こえずらい
とかですかね。
ないよりはかなりツーリング楽しくなるので、一人でも、二人でもインカム持っていて損はありません。
全体的には申し分ない作りですのでお勧めできます。
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