このバイクに積載量を求めるのはナンセンスですが、やはりそれなりに積めれるほうが良いので、いざ取り付け。
取り付けに至った所、右側は良いのですが、左側はメットホルダーが付いていて、それを外さないと着けれないことが判明。(逆車だとメットホルダーの設定がないのかな?-説明書は英語でしたし、絵にもメットホルダーが無かった-)
しかも、ホルダーのネジがトルクスボルトで直ぐに外せない事態に陥りました。その後何とか、外しましたがメットホルダーは諦めざる得ませんでした。(現在は、汎用品を使用中) 使用感は悪くないですが、できればワイズギアで出ている、純正サイドバックを使ったほうが良さそうです。専用のアタッチメントもついてましたので。
メットホルダーを取るか、積載性を取るかは微妙なところです。
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一番の目的は、レバーの保護ですが元々、車種自体がモタードに似ている為、ドレスアップの名目も兼ねて着けてみました。
取り付けに至っては、まず純正のバーウィエイトを外す必要が有りますが、そこはあまり苦労せず。
問題が、テーパーハンドル用を買って着けたのですが、根元の固定が上手くできず、隙間が開いてしまいます。
しかし、そのまま閉めこんでいけば、固定はされます。
汎用なので仕方がないってのが、実情ですかね・・・
レバーは純正のままでも付きますが、クリアランスがギリギリです。MTでハンドガードを着けてる方は少なそうなので、それなりに個性はでそうです(笑)
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3.0/5
先日、出先で雨に会い使用しましたが小雨でしたので防水に関してはまだはっきりと分かりませんので、次回レポートするとしてサイズは今回Lサイズにしましたがプロテクターが内蔵されているので若干きつく感じます。
プロテクターが無ければベストサイズだと思います。
それと夏場の長時間の使用はチョット厳しいかもしれません。作りはコストから考えればしっかりしていると思います。
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3.0/5
価格が高いので自作することも検討しましたが、見た目の良さを重視して購入しました。
見た目の質感や機能的には何の不満もありません。
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3.0/5
純正ホースじゃ取り付け不可能でしたが、角度変えたら取り付けれました。
CBR1000RRに取り付ける場合、純正のマフラーヒートガードを外しているとオイルタンクが熱を持ちペーパーロック現象が起こる場合があります…
自分はそうなりました。この暑さの影響もあるかもしれないです。
とりあえずDOT5のフルードを入れて対応しています。
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3.0/5
取付は簡単で、工具さえ有れば誰でも出来ます。付けた当初は『お?これはいい!』と思いましたが、しばらくして、これ意味無いな…と感じましたので外しました。結局乗り方によって態勢は常に変わるので、本当に身体が痛くて改善されたい方は、ハンドルの交換が必要だと思います。
これを付けても長距離走れば同じ事です。より街中向けになるって感じです。
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3.0/5
専用品なので車体との一体感はバッチリです。
サイドケースの使い勝手は上開きのケースの方が良いですが、
車幅の増加が最小に抑えられる点を重視して純正を選びました。
社外品のケースと違ってリペア品の設定がないので、片側が
破損した際に買いなおしになる点が不満点です。
メーカーさんにはせめて片側だけの販売とキーシリンダに取り付ける部品だけでも補修部品として設定して欲しいです。
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3.0/5
J-Cruiseに取付けました。
(1)説明書、添付品
取付説明書は、英語と日本語のものが付属していましたが、説明は簡単で、内容物の一覧もありませんでした。
添付品のフルフェイスマイク用のマジックテープと風防スポンジは、2組ついています。
[1つはマイク本体に取付済、1つは予備として別添付]
(2)マイク取付
J-Cruiseに取付ける場合、マイク部を切断して取付ける手順になっています。
(切断は、日本語マニュアルに絵と、マイクに目印もあるので簡単です。)
でも、私の場合、どう位置を調整しても、ヘルメット装着時に顔に当たってしまい違和感が…。
なので、F5MC本体付属のユニバーサルマイクを使うことにしました。
(マイクがもう少し遠くに取付けられるか、少しでも角度調整できれば使えるのにと思います。)
(3)スピーカー取付
さすが専用設計、取付位置にジャストフィットです。
説明書では、両面テープで留めることになっていますが、留めなくても問題なく装着できたのでそのまま使っています。
(4)配線取回し
配線はちょっと余るので、ヘルメット後ろ側の隙間に押し込みました。
(5)F5MC取付
貼付ステーで貼り付けました。
このキットには両面スポンジテープF5が付属していないので、F5MC付属のものを使いました。
このキットだけで貼付ける場合、ステーに貼られている3Mの両面テープは強力なのですが、厚みが無いのでJ-Cruiseの丸みに対応できませんでした。
商品説明にある通り、多くの場合、両面スポンジテープF5の購入は必要かと思います。
(器用な方は、同じ形に、他の両面テープ切っても同じにはなるとは思いますが。)
(6)その他
取付けてみて感じたことは、ケーブルを貼りつけたりまとめたりするテープとかが付属していると親切かなとは思いました。
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3.0/5
2014年のGROMで使用。
GROMでシートの硬さに困っていたので購入しました。
装着はベルクロ2箇所で簡単に取り付け出来ます。
この点は5点。
跨ってみると、素材のせいでとにかく滑る・・・
ジーンズでこのグリップのなさはちょっと・・・2点・・
座り心地はやわらかさを感じ、厚みもそれほど感じず、シート高も変化しない感じです。・・・4点。
走ってみて・・・
うーん、やはり滑るんですよね。
峠で走ることが多いので、このシートグリップのなさはある意味致命的です。
峠までのおしりの痛みはあまり感じなくなりましたが、全然痛くない!ということはありません。
正直、1時間も走れば違和感は出てきます。
そして、4速全開走行が出来る峠道に入ります。
125ccですので、それ程ブレーキの時のGのせいでシート下の移動量は少ないのですが、4速全開→フルブレーキ→2速で曲がるコーナーなどはもう両膝しっかり挟まないとおしりが滑ります。
革ツナギを着ていてもポジションがずれます。
フォームが決まらない。いつものポジションのシート下に体重がかけられない。
表面処理がディンプル加工とかしてあれば5点でしたが、上記のようなスポーツライディングを妨げる感じですので、ここは厳しく2点とさせて頂きます。
↓のこの商品は友人にオススメできますか?:
はい、オススメできます。に○が付いていますが、実際は選択肢がなかったので「どちらでもない」です。
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3.0/5
今までRSタイチのバイクカバーを使用していました。
バイクにカバーをかけやすいのはワイズギアですが、それ以外(防水性、耐火性、湿気抜き)はタイチのほうが良いと思いました。
値段はタイチのカバーのほうが高かったと思いますのでその差ということで納得しておきました。
今のところバイクカバーとしては不満なく使えてます。
安物のカバーは紫外線ですぐに劣化します。
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