クラッチのワイヤー調整しても限界が有り、クラッチが滑る、切れる、がギリギリです。もう少し手前にレバー調整したいが、手前するとクラッチが切れきれずニュートラルに入りにくい状態です。再度クラッチレバー交換考えています。
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純正シングルシートカバーが手に入らなくなって来た20年前の古いバイクに使うので特に問題は無いと思っております。カバー本体の方は外観的にそこそこ良いですが、(上が純正・下が今回購入品)取り付けに問題あり!1箇所ボルト欠品!カバー本体に付いているボルト止めされたブラケットのようなものは全く使い物にはならなそうです。
いじるのが好きな方にはおすすめできますが、購入して純正タンデムシートと簡単に交換出来るわけではありません、加工を要します。それでも覚悟はしていたので、純正のタンデムシートの部品をばらして使い、上手く組み合わせればOKです!丁度レストア中で困っていたところにウェビックさんで購入出来ました。
有難うございました!
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3.0/5
COTA4RTに装着。
マウントがテーパーに合わせた感じに斜めになっているので、立ち上がり部分が普通のオフバイのハンドルより内側のトライアルハンドルではブラケットのテーパーが合わずゆるゆるでゴムを挟んで装着した。
これはまぁ、テーパーハンドルならではの想定外で、通常のテーパーじゃないハンドルでは起こらないこと。
でもって、トラ車に付けることもメーカーで想定してないだろうからしょうがないけど(>_<)
物自体は特に問題なく、ワイヤー&ハーネス関係もかわしてくれるしいい。
けれど、エンドのアンカーが前後にずれるタイプは対して固定力がないので、アチェルビスみたいな4方向に広がるタイプならばっちりだったのがおしい。
それと、これは商品管理の問題だろうが、パッケージの上からギッとされて物自体に傷が付いていた。
傷があること自体は気にも留めないけれど、商品管理上の粗雑ざが感じられざんねん。
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3.0/5
2013 CBR1000RRに取り付けました。
シフトのガタ付を押さえる目的で購入しました。
カチッとしたフィーリングになったような気がします。
覗き込まないと見えない場所ですが、
さりげないアクセントとしていいかも。
残念なのは、カラーバリエーションがないこと。
出来ればブルー、レッド、シルバー、ブラックはラインナップで欲しいところ。
パーツの形状・性能などから考えると価格が高すぎます。
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3.0/5
ノーマルマフラー エアフィルター(新品)プラグ純正完全ノーマル状態で57km位のバイクでした
加速は若干もたもたし 全開からアクセル全閉で 時速20km位で回転の落ちが悪い map1で約67km位map2だと50km出ない 50km位まではノ-マル車が早いです
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3.0/5
昨年の秋から3シーズンジャケットを使用していましたが、真夏用にメッシュジャケットが欲しくなり購入しました。
プロテクター入りなので安心感がある上、通気性も抜群です。止まらずに走っていれば汗をかく事もありません。裾、袖口、二の腕には調整用のベルトが付いており、ばたつきも押さえられるようになっています。
ただ、身長165センチ、体重50キロ、ぴったりした着心地が好みの自分にはMサイズでは少し大きいかな?といった印象。最小サイズがMサイズなので仕方ないのですが、今後はぜひ全商品でSサイズを製造してもらいたいです。
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3.0/5
W1saに取り付けましたが、順序が解らず大変でした。ウインカーを外し、ヘッドライト外し、ヘッドライトカバー外し、中の線外し、この商品取り付けて、元に戻すのですが大切なヘッドライトステーに傷がついてしまいました。慣れている人はいいかもしれませんが初心者は結構苦労すると思います。
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3.0/5
過去乗っていたCB750とCB400SFには、NプロジェクトのブラスターIIを装着していました。
このスクリーンモールは最初から同梱されていますが、取り付けると見た目が今一だったので、取り外していました。
すると車検の際「スクリーンにモールが無いと車検通らないよ。」と販売店から言われ、あわてて購入。
事故等で体が前方に飛んだ際、スクリーンのエッジで首などが切れない様にする為だそうです。(コワ・・・)
ちなみに、スクリーンのエッジ形状が丸くなっていれば車検はOKとの事です。
(例えばCBRみたいなレーサーレプリカでもメーカー純正スクリーンはエッジ形状が丸くなってます)
しかし、後から購入したこのモールは同じNプロジェクト製にも関わらず、同梱品と比較すると糊が溝全体にベッチョリ付いていて、特に夏場はこの糊が溶け出し、カウルやスクリーンにまで垂れてしまいます。
車検の為だけでなく、もしもの事を考えると外すわけにもいかず、そのまま使用いていました。
今のGROMにはMRA製のスクリーンを装着しており、モールも装着済みで、車検も関係ないですが、今後別のスクリーン付カウルを装着する場合は、安全の為に取り付け様と思います。
(ただ糊だけは何か対策取らないと・・・)
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3.0/5
同社の「JK-065 プロテクトメッシュジャケット」と合わせて購入しました。
【サイズについて】
類似製品の「JK-051 ウインドプルーフ ライニングジャケット」と比較し、「本品JK-024は裏地にメッシュが付いているため脱ぎ着しやすい(JK-051は裏地がなく汗でくっついて脱ぎ着しにくい)」と言うレビューがあったためこちらにしました。
なお、取り付けのベースとなるJK-065はLサイズですが、本品はMサイズを購入しました。特に問題なく装着できます。
たたんだサイズは文庫本より一回り大きい程度で、厚さは最厚部で6~7cm程度です。思っていたよりかさばるという印象でした。
メッシュがある分、JK-051に比べ折りたたんだサイズが大きくなり、可搬性が低くなります。
【機能性について】
ジャケットにファスナーとボタンで固定できるという面がメリットと考えておりました。
しかし、しっかり固定できる反面付け外しはそれ相応に手間がかかるので、状況に応じて気軽に付け外しすると言う運用は面倒です。
結局固定せずに使っていますが、それなら専用品でなくても良かったと感じています。
防風性に関しては、取り付け対象がメッシュジャケットと言うこともあり、付けても涼しいくらいでした。
フロントのファスナー部分は生地が二重かつベルクロ付きで、前部分の防風に気を遣っているようです。
ただ防風はともかく、防寒という面はあまり期待できないような気がします。
防水性に関しては雨天走行をしていないため体感できてはいませんが、水を掛けてみたところ適度な水はじきはあります。
また生地の裏(縫い目部分)は一部ながらフィルムが貼られているようです。カッパを着るまでの緊急用としては十分でしょう。
【総括】
機能的には概ね満足していますが、これである必要性は低かったなと感じています。
JK-024にしてもJK-051にしても、「ジャケットの運用期間を伸ばす目的で、真夏以外は常時装着する」と言う目的であれば、後は防水性の有無でいずれかの選択をすればいいと思います。
しかし「必要なときのみにジャケットに装着して運用する」と言う目的ならば、専用オプションである必要すらないわけで(先に書いたとおり付け外しも面倒です)、汎用のインナーを安価に買うのもありだと思います。
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コアを傷つけたくなかったので、即購入です。
夏場で走っているとガードに虫がへばり付いています、ガードとしてきちんと仕事をしています。
作りや見た目は純正品のようで素晴らしいのだが、チタンである必要は無いのでは?
ステンレスで作って値段を下げて欲しかった。
取り付けは4本のボルトを外せば5分ほどで完了します。
値段が安ければ五つ星。
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