身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/普通
4.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 5 |
久しぶりの仲間たちで、夫婦でツーリングに参加予定があったため、ツーリング前日の手元に来ればいいと思い、購入しました。実は、私は初代B+COMユーザで、同じように夫婦でツーリング行くときにきっと便利に違いないと思い、購入しました。しかし、その時は高速では全く聞こえず、走っていると風切り音やらなにやらで、なかなか会話にならない、それとしょっちゅう切断したりして、確か2回使ってお蔵入りしました。
さて、最新はどこまで進化したんだろうか。
まず、バッテリーの持ちに驚きました。すごく持つよ、と聞いていたので、日帰りツーリング中は電源を入れっぱなしにしていましたが、最後まで切れることはありませんでした。
次にペアリングですが、昔はめんどくさい印象がありましたが、大分シンプルになりましたね。操作感も問題なしです。オフ用の薄っぺらいグローブを使っているからなおさら問題なかったです。
次に通話ですが、距離が離れると当然切れます。切れている間、ピッ、ピッっと音がしますが近づくと自動的に再接続されます。便利便利。
一般道では、普通に会話できます。ツーリングの帰りに、夕食の打合せをして、ではスーパーに寄って行こうか、なんて走りながら出来てしまいます。
高速では・・・初代よりは聞き取れますが、なんか言ってるな、という程度。ジェットヘルなので、しょうがないかもしれません。しかし、マイクをシールドの内側にちゃんと入れていると、風切り音を拾わなくなりました。
あと便利だったのが、自分は車載ナビを使っているので、ナビ音声を拾うためにBluetooth接続しています。スマホも接続したいのですが・・・これができるんです。2台まで同時接続できます。これ、やりたかったんですよね。スマホで音楽聞きながら、きちんとナビ案内に切り替わる。とても便利です。1台と2台の差は大きいです。車載ナビにも曲が取り込めて流せるのですが、入れるのがとても面倒だったんです。ついでにいうと、自分で流している曲は、ペアリングしている人にも流すことができます。
あえて弱点というか、大丈夫かなっと心配したのは、アンテナ。アンテナを立てることができるのですが、ちょっと柔らかめのプラスチックで、なんとなく折ってしまいそうです。乗っていないときはたたんでおいた方がいいと思いました。
総じていうと、買って良かったです。別の仲間とのツーリングにも活用できそうです。
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
ある程度先行で開発してるのだとは思いますが
車種専用のパーツが早々に出てくれるのは非常にありがたいです。
取り付けに関してはボルト2本だけですので,とくに迷うことはありません。
注意するとしたら純正ボルトは純正カラーとセットで樹脂カバーをとめてますが
純正カラーはそのままで,純正ボルトだけ付け替えるようにしましょう。
18Lのデイトナの防水バッグDHS-32を利用しています。
取り付け当初は後方からの長めで車体とのスキマが気になりましたが,
よくバッグをみてみると結構ウィンカーやサスとギリギリなので最大限がここなんだと思います。
高速道路を走ってみましたが,特に問題はありませんでした。
ワインディングを走っているのを後ろからみてもらいましたが
特にヨレたりもせずに安定していたようです。
価格的にも手頃ですし,買って損はないと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
Vino(5AU SA10J)に装着しました。
ミラーホルダーを装着してるので、
正ネジ10ミリで問題なし。
丸目ライトに合わせ丸いこのミラーに
しましたが、Z2タイプでカッコいいですね。
左側はブレませんが右側は若干ブレるますが、
特に気にならないレベルです。
ステーは太くて丈夫でよいと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
ZRXもやや古いバイクの部類に入ってきたので、トラブル予防として購入
切り替え無しに画面で水温・電圧・時刻を確認できるのは便利ですね
取り付けは簡単
タンクを外せる&USB電源などの取り付けが出来るってレベルの方なら苦労しないと思います
固定はPOSHのZRX系用のステーを仕様。綺麗に収まり満足です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
取付方法自体に難しいところはないんですが、ばねを引っ掛けるのに苦労しました。
クロスカブ(JA10)に取り付けたのですが、このスタンド自体がマフラーに隠れるように収納されるので、足で引っ掛けて出すのはちょっとやりにくいですね。
でもこれで、停められるシチュエーションが増えるので、安心です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 握り心地 | 4 |
23年式CT125ハンターカブのブレーキレバーには握り代調整機構が無いため取替のため購入。
おもにショートツーリングにての使用ですが、握り心地&操作性は良好です。
造りのクォリティも高いことから、チタンカラー色が気に入るならカスタム用途にもおすすめします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
まず品質・質感共に最高級。
自分が頼んだのはブラックだが、AELLAはやはりポリッシュの仕上げが素晴らしいので、
もし色のこだわりがなければポリッシュがオススメ。
次に値段。
高い、高すぎる。
大量生産していないAELLAだからこその値段だが、
ぶっちゃけオーバーのセパハンと値段は大差ないと考えると相当高い部類。
そして肝心のポジション。
可変ハンドルの名の通り様々な角度への調整が可能。
メーカーが推奨する角度に捉われなければ、垂れ角&超狭なんちゃってセパハン風にすらなる。
故に、何度でもポジション調整は可能で、スペーサーで高さ調整も出来るため、
大概の人は「しっくり」くるポジションは見つかるとは思う。
ただこのハンドル自体が「スポーツ走行」寄りのハンドルのため、
よくある純正の幅広が嫌だからとか、
別のメーカーのバーハンドルがしっくりこない等だと、
相性的に合わない可能性がある。
純正よりハンドル幅は30?40mmほど狭くなり、
高さもスペーサー無しだと最大20mm下がる。
角度に関しても純正に対し、+?2度ほど変更可能
【先述のようにあくまでメーカー推奨の中で】
自分の場合、40mm狭くなり、高さも17mm下げ、角度も手前に2度ほど近づけた。
これだけで全く別のハンドリングに変わった。
【メリット】
押し引きが圧倒的にしやすくなった。
信号待ちからの右左折がしやすくなった。
もちろんカーブでもスンって感じで寝かせられるようになった。
小回りが利くようになった。
まとめると、カーブに対し圧倒的に運動性が上がった感じ。軽さも感じられる。
【デメリット】
ハンドルから伝わる振動が増した(対策必須)
地面の凹凸などの振動が更に伝わりやすくなり、車体の揺れを強く感じるようになった(疲れの原因)
直進安定性は確実に薄れた気がする。
と言った所。
メリット、デメリットがはっきりしているハンドルだと思う。
ハンドルの振動に関しては、AELLAの方から対策用品が販売されているので、
そちらを使えば解決だとは思う。
また自分の場合は、ほんの少しだが、前傾寄りになったため、シートによるケツ痛から
更に無縁となったのはいうまでもない。
長くなってしまったが、純正の幅広が嫌なら社外品のバーハンドルを買えばいい。
コーナリングのしやすさ、プチ前傾、見た目改善、運動性を上げたいならこれで間違いなし。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
いつもこのデイトナさんのオイルフィルターを購入しています。Oリングも付属しているのでお買い得です。
ろ過性能うんぬんはわかりませんが純正品と同等かと思われます。
適合車種にお乗りの方へおすすめです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
中古で購入したKawasaki Ninja250SL、10数年位前から鍵でロックできる純正ヘルメットホルダーが標準装備されていない車種が増えてきました、特にグローバル戦略車は付いていない車種が多いですね。
本当かウソかは分からないのですが、当時バイク業界の方に聞いたところ「国によってはヘルメットホルダーを標準装備している車種からヘルメットが盗まれる(顎紐部分を切断してまで盗まれることがあるらしい・・)と『メーカーが標準で装備しているヘルメットホルダーからヘルメットが盗まれたのだからバイクメーカーのせいだ!!弁償しろ!!!』的なクレームが入るため自己管理してもらうために敢えて付けていない」と言う話でした・・くれぐれも信憑性は定かではありません、ありませんが妙に納得できるものでした・・
って事でKawasaki Ninja250SLにも「一応ヘルメットを引っかけられる爪はタンデムシートの下にありますが非常に使い勝手は悪い」代物でした。
そこでKIJIMAのヘルメットロック、1980?2000年代からのバイには当たり前に付いていたヘルメットロック(ホルダー)が再現されます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
昔のヤマハ純正っぽい形状でイメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
設置場所も最近の無駄のないデザインのバイクに違和感が極力出ないようによく考えられた、尚且つ使いやすい位置に設定してくれています。
とあるモーターサイクルショーの会場でKIJIMAさんのブースにいた職員さんの話では「そのバイクごとに結構会議を繰り返して設定しているんです」といった苦労話を聞いたことがあります。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にありません、同梱されている取付用説明書に従って適切に取り付けて使用してください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
Ninja250SLにはもう1社ヘルメットロックがラインナップされていますがマウント部分はオリジナルですが、ロック部分はKIJIMAさんの商品と同じ形状です(そしてお値段は3倍程高価)・・正直、購入対象になりません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上にも書いた通り取付用説明書に従って適切に取り付ければメーカーが想定した通りに取り付けられますのでよく読んでしっかりと取り付けましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
使用時の天候変化時に備えてヘルメットを収納できる防水袋があると万が一の時に内装が水浸しになるのを避けられます。
【メーカーへの意見・要望】
バイクの純正キーでヘルメットロックが開閉できるようになれば持ち歩く鍵が減ってすっきりするのですが・・オプションでKIJIMAさん本社へバイクの合鍵を送れば、ヘルメットロックのシリンダーを変更してワンキーで使用出来るようになるサービスがあるととてもありがたいです。
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エンドキャップカラー:ブラック | バーエンド本体カラー:チタンカラー
利用車種: クロスカブ110
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
純正品のメッキ具合が、イマイチだったので・・・交換しようと購入しました。純正品を取り外す際のネジを緩めるのに色々と困難はありましたが、この商品には満足しています。色のイメージも思った通りです!ピカピカに光る部品より、こちらの方が落ち着いたいい感じです!買って良かったと思います。
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