1.0/5
なかなか店頭で見れるところがないので、
一か八かで、購入しましたが…ハズレでした。
ステッチは左右対称ではないし、ビスの穴がおかしいので、加工しないと車体につかない。
品質的には1万円レベルです。
白のラインが良いと思いましたが、ネットでの見た目だけです。
長距離はまだですが、クッションは固め、表面は滑り易いので、ライディングフォームも辛いです。
見た目重視の方にはオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1.0/5
商品説明と違って、ホースの長さが900mm。
長さ的には取り付けは可能だったが、
ロッドのストロークが9mmほどと少なく、クラッチが切れない。
レバー操作もワイヤー式と大差無い重さ。
これを使えるようにするには、パーツ自作が必要。
補修部品も出るのかどうか不明だし、ボルトサイズ的に部分的に国産に変えることも出来ない。
ロッドのダストシールが無く耐久性が不安。
ひと目で精度の悪さがわかるが、使える範囲内である。
ヤフオクで出てる中国製と同じもの?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
私はこの商品を大枚はたいて購入!
ショップにて取り付けをしましたがその日の帰りに警察に検挙されました。
原因はHIDの干渉からなるウインカーの誤動作で勝手気ままにハザード(ウェルカムモード)が働き走行状態でハザードが点灯。
整備不良を切られました。
後日ノーマルに戻し警察に車両検査をする始末。
HIDからの電磁波?によりこの商品が誤動作。
問い合わせをするとアルミ箔をまいてくれとかアースを取ってバッテリーに落とせとかかなり色んな手間をかけてみましたがパッシングする度に予期せぬウインカー点灯w
不良化もとも思いメーカーに連絡するもすったもんだありしまいには商品入れ替えでお金まで要求される始末。
現在はノーマルにもどしちゃいました。
症状が出る方、出ない方がいるようですが、商品代金4万に工賃15000円をこの博打にお支払するには余りに無謀すぎます。
ぼくはこれに加え反則金にそこまでの燃料代、ノーマルに戻す時間などかなり無駄な出費などをしいられちゃいました><
今までいろんなバイクパーツを購入してきたけれどここまで完成されていない商品を販売しているメーカーがいる事にビックリ。
購入を検討されている方はネットにある過去の記事を調べてから博打に手を出した方がいいと思います。
良い話も出てますがかなり不具合の話もでてますよ。
知り合いで1400GTR乗りの方もこの不具合でノーマルに戻しちゃってます。
1400GTRとZZRは純正が同形状みたいです。
個人的見解ですが目立ちたいだけでこの商品に手をだすのは怖いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
PC20をノーマルエアクリーナーを使用するためにこちらの商品を購入しましたが、PC20のノーマルエアクリーナー対応にも関わらず、キャブのトップ部のアクセルワイヤーがフレームに干渉し、そのままでは取り付け出来ず、なんらかの加工が必要でした。私はアクセルワイヤーの取り付け部をノーマルキャブの金具を加工し、のんとか取り付けられましたが、加工などをしないで、そのまま取り付けするのは困難な商品です。
信頼できるメーカーのパーツだっただけに非常に残念です。
あと、はじめに届いた商品がマニホールドの径の違う商品が届きましてので、こちらの商品を購入される際は、届いた時に必ず、サイズが合っているか確認することをお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
内周側からピンまでのサイズが長く、ロックできない。
純正のスクーターは、注意が必要です。
オーバーサイズのディスクローターに変更して使用を考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
見た目では全く分かりませんが、いざ付けようとしてエアークリーナーボックスにはめてみると、前後どちらかが必ず浮き上がります。
無理に付けてカバーを取り付けようとしても閉まらず、これでは雨の日ジャブジャブ水を吸ってしまいます。
よって取付断念。元のクリーナーをまた付け直しました。
他のインプレにも同じことが書かれています。
この商品、買ってはいけません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
取り付け穴が合っていない。6個中3個で発生。代品も同様であり、まったく持って信用できない会社です。誠意ある対応をお待ちしております。
手間隙かけて、不具合報告を上げているのですから、よろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
ZX-9R C型にデジケースマウントセットステムタイプを取り付けるために購入しました
このステムナットを取り付けるには対辺32mmのソケットが必要なんですが、このソケットが画像にある凹みに入らないので取り付けできませんでした
カタログで各メーカーのソケットを比較したのですが、どこも同じような大きさです
ソケットを旋盤屋で削ることも考えましたがそこまでのして取り付ける程でもないので諦めました
適合表の車種とカワサキのHPにあるパーツリストを見比べるとZZ-R1100 D型とZX-9R B、C型とZZ-R1200 C1、C2型が同じステムナットを使っているので、これらの車種は取り付け出来ないようです
また、ZZ-R1200 C3、C4型はM26に変わっているので取り付けできません
バーハンドル化でトップブリッジを交換すれば可能でしょうがバーハンドルでステム穴が使えなくなるのでAタイプではなくIタイプが良いでしょう
以上のことからAタイプの適合表にある車種できちんと使えそうなのはZXR400のみだと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
検索、写真にWR250Xがあったので簡単に付くかと思っていましたが、加工が必要です。
まず、メーター移設が必要です。
付属のゴムバンドで取り付けるためには、裏側のライトカバーを削り取らないとキーシリンダーに干渉して届きません。
WR250Fには簡単に付くのでしょう(?)
取り寄せたメーカーほもう少しリサーチが必要なのでは?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
工作精度の低い製品です。始めに取り付ける台座部からして、車体に固定するための溶接部の位置と角度が左右で違うんです。
取り付けるドゥカティ側の問題もありますが、車体側とキャリア側両方の溶接部の盛り上がり(ビード)が共に大きくて干渉し、キャリアの台座部をきちんと取り付けれませんでした。
しょうがないのでまずはキャリアのビード部をヤスリがけです。さすがに車体側を削るのは気が引けるのでヤスリをかけたのはキャリアのビード部だけですが、この点についてはドゥカティ側の溶接部の仕上げにも問題ありなので、一概にこのキャリアだけを責めはしません。でもキャリアとしたらこんなギリギリの設計ではなく、もう少し余裕を持った設計が必要だと思います。
そしてヤスリをかけた後は金属面が露出するので自動車用の補修塗料で塗装です。
こうしてビード部を修正し、キチンと取付ができるようにはなりましたが、装着したところ今度はバーがシート脇の鍵穴のすぐ目の前にきてしまうんです。シートを外そうと鍵穴に鍵は差し込めるのですが、鍵を回そうとしても鍵とバーが干渉してしまい、鍵が回せないんです。設計者は実際に自分で取り付けて使ってないのかなあ。
これもしょうがないので、キャリアのバーが正規の取り付け位置よりも2cmほど上にきて鍵と干渉しないようにステンレスのステーを自作して取り付けました。
さらにこの製品は工作精度が低い上に設計が甘いものですから、商品説明にあるような「一度はめたグラブバーなりキャリアなりを用途によってキャリアを簡単に付け替える」なんてことはできません。
取り付け方法やワッシャーの枚数などでの位置調整でしのげる範囲を超えていますので、すんなりと差し替えができるようにするためには本体を曲げるなどの加工をしないといけません。
しかしこの製品は丈夫にできているために簡単には曲げ加工ができませんし、それでも曲げ加工をきれいにやろうとするならそれなりの技術と設備が必要です。
この製品はキャリアとして問題なく使えるように取り付けるだけでもそれなりの技術、手間、設備や工具、追加の材料などいろいろと必要です。
ドゥカティ・モンスターS4に適合するキャリアは他に選択肢がありませんが、正直に言って取り付けに関して他の方にはお薦めできない商品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )