5.0/5
125DUKE用ですが、ステップバーの幅が同じだったので690DUKEに取り付けました。
純正のステップバーを取り外して、このバーを取り付けます。プレートにステップバーを差し込んで固定するのですが、固定する角度を変更できるので、ポジションの調整が可能になります。
バーのローレット加工もしっかりされているので、グリップ感も良いです。
ただ、純正のラバーステップよりも振動はダイレクトに伝わるようになります。
取付作業の際に、一度転倒したせいかピンがすぐ抜けず、結局サイレンサーを外してハンマーで叩いて取り外しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
TW200にハザード機能が欲しかったのでこちらの商品を選びました。
他にもハザードキットは販売されていますが、今後LEDウインカーを取り付け予定なのでこのウインカーリレーはLED対応なのがとても良いです。
ディトナさんの商品は、自分で取り付け可能かネットに取扱説明書が公開されてるのもこの商品を選んだ理由です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
約3万キロ走った車両に取り付けました。
EXUPも取り外していない、エアクリも加工していない、
マフラー純正でエキパイのみの交換でしたがそれだけでも変化がはっきりわかりました。どう変わったかは他の方のインプレと同じような事なのでそちらを参考に。
エキパイガードのネジの固着で苦労する場合も単純に5-56等の潤滑スプレーをタップリ付ければ簡単に緩みます。やはりチャンバー部分のガードは欲しいと思います。
とりあえずその場しのぎのガードを作ってみました。
チャンバーも見えなくなるし見た目も?ですがパンツが当たって汚れが焼きつくことを考えれば仕方ないかなと・・。早くかっこいいガードが開発されるのを願ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
冬の季節になると気になるアイテムでした。
身体は着込めばある程度寒さを凌ぐことができますが、手の冷えだけはどんな冬用グローブでも防ぐことができませんでした。特に、指先は信号待ちでエンジンに触れることでしか暖を取ることができません。(というか、思いつきません)
ダメもとで購入したのですが、バイクに乗り始めて34年間、「グリップが温かい」なんて初めての体験でした。掌が温かいと身体まで温かい気がするのが不思議ですね。
取付けは、電源ラインの接続さえ決まれば1時間程度で十分でしょう。(接続は全てヘッドライト内にまとめました。)セレクト・スイッチのLEDが思ったより暗かったのですが、識別は可能です。クイックヒート機能は短時間でグリップが温かくなりますので便利です。
グリップが若干太くなりますが、気になるほどではありませんでした。
Zephyrのアクセルスリーブには凸部がありますので、削るなりの加工をしないと奥まで入りません。また、ハンドルウェイトは取り外す必要はありませんでした。
コスパの高いアイテムだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ドライバー一本で交換できて楽でした!
仕上がりも全体が締まっていい感じです!
嫁さんのNinja400Rにも付けれるのでまた買いますw
安いし簡単な割りにカスタム感が出るのでお勧めです(´・Д・)」
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
取り付けが簡単で、構成もシンプルなので剛性も期待できます。
メットを掛けたまま鍵を開けてもメットが脱落しにくいスイング範囲になっているため、うっかりしてもギリギリセーフな事があるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
2013年型Z250に同社推奨の接着剤で装着しました。
写真を見ての通りピッタリと言えるサイズで、見た目に邪魔をしません。
グリップヒーター系の製品はグリップが太くなると聞いていましたが、この製品は太いような感じはありません。
急速発熱機能のお陰もあり、すぐに暖かさを感じられるのは嬉しい所。
熱量は四段階のうち二段目までを普段使いに推奨されていますが、手袋などをしていると一段目でも十分な暖かさかもしれません。
冬の早朝や悪天候など、極端に寒い時以外は温度調整をする事は無さそうです。
車体純正グリップとの比較ですが、握り心地も悪くなく滑るような感じはありません。
使用しない時期でもわざわざ取り外すような必要はありませんし、非常に良い製品だと思います。
新車に取り付けたため電装系への負荷は感じませんが、他にも電装系に干渉するパーツを装備している方は少し気をつけた方がいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
マフラー協会のプレートはついていません。100cc以上ですとばくおんになります。近所迷惑が気になってしまう環境のかたにはお勧めしません。性能は抜群です。アウターローターを変更していることもあり、レスポンスがすばらしい。いっきにふけあがります。
何度も書きますが、音が大きくなってしまいます。他社(吉村 トライコーン)の方が気持ち消音性能があると思います。バッフルですがあまり変わらない上、7000回転以上まわりませんでした。
88cc程度の音量で高排気のマフラーがあると良いと思わせる商品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前、妻の乗るフォルツァ用に試しにこのリモートコントローラーを買ってみました。使ってみると手元でインターフォンをコントロール出来る安心感と快適性に感激し、自分の乗るニンジャにも装着する事を決めました。
コントローラーの性能、機能、使い勝手はフォルツァの時と変わらないので、すでにインプレ投稿済みの『インターフォンF5と是非一緒にお買い求めを!!』をご覧頂きまして、今回はニンジャに取り付けてみたインプレをお届けしたいと思います。
まず取り付けは通常通りグリップに付けた場合、私のニンジャのクラッチレバーはバイカーズの折り畳み式アジャストクラッチレバーエクストラロングに換えてあり形状がいわゆるパワーレバー形状なのでクラッチレバーを握り込むとコントローラーと若干干渉します。実用上は問題ありません。しかしウインカーの操作は出来ないに等しくなるのでフォルツァの時同様グリップを外側にずらしてウインカースイッチボックスとグリップの間に挟み込むように取り付けました(添付画像参照)。これだとクラッチレバーもギリギリ干渉しません。
ジョイステックの向きは一番操作し易いのはウインカースイッチ同様真横ですが、これだとウインカーを操作する時に親指の先や腹でジョイスティックを押してしまうのでウインカースイッチより微妙に下向きにしてあります。
スクーターに付けた時と大きく違うのは、マニュアルミッション車の場合、走行中のシフトチェンジや信号待ちの停車中、クラッチレバーを握っているのでインターフォン本体ボタンの操作をするには右手で行うかギアをニュートラルにしなくてはならず不便でしたがリモートコントローラーを付ける事によってクラッチレバーを握ったままでもインターフォンを操作出来るようになりました。この恩恵は使ってみるとそのありがたみが良く分かります。
高価な商品ですが複数でのインカムとして利用する方には絶対にオススメの一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
製品はよく出来ています。純正製品のレプリカですね。取り付け後の形状には良い意味で違和感がありません。ninja250(13~)の場合、どのカラーであろうと、ウィンカー周りはマットブラックのパーツで統一されています。せっかくのシームレス・ウィンカーですし、周りの部分とより一体感を出したい、という場合には有用な製品でしょう。
ただし、色はフルスモークではありません(製品写真の色味はかなり正確で、ややもすれば実物よりも暗さは控え目です。)し、ノーマルのウィンカーバルブを使用されたままでしたら、スモーク越しのオレンジ色は隠しきれません。それが気になる方は、他の方が書かれていた様に、メッキウィンカーバルブを併用されるのが良い様です。この場合ももちろん、公道運用上の支障にはなりません。
短所は取り付けの煩雑さです。とはいえ、それはこの製品のせいではなく、ninja250のカウル形状に由来するものです。カウルを外してからこの製品を取り付けるべきでしょうが、ウィンカー部分を含むカウルは、サイドカウルの内で最後に外す部分です。慣れていても、そこまで外すだけで15分から20分は必要だと思います。さらに、製品取り付けに必要なネジの配置上の問題から、その最後に外したカウルを、さらに上記のマットブラックのパーツとそれ以外のパーツとに分ける必要があります。その際に外すネジの数は10個です。よくもまぁこんなに、と思われるのですが、ウィンカーランプ交換なので、必然的にそれを両面で行います。
ヘッドライト下部のインナーカウルを外したのみの状態で交換ができるのかも知れませんが、この10個のネジのせいで、サイドカウルを外すのと同じ位の時間と、それ以上のイライラが募りそうです。時間短縮が図れないならいっそのこと、オイル交換やエンジン部分の清掃、メンテ、クーランとの補充等の作業と並行して交換をされるのが、精神衛生上良く、かつ能率的でしょう。大抵の場合、最初で最後の交換になるでしょうし、割り切ると交換後の達成感もあります。
なお、製品説明書にはサイドカウルの構成が記載されています。一度もカウルを外したことの無い方は、ネット等で外し方の手順を確認された後、その説明書を片手に分解されるのが良いかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
コメント(全0件 )