| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
ヘルメット全体がボロボロになってきたので、特に酷いバイザー交換として購入しました。品質機能的には言うまでもなくバッチリです(純正なので当たり前ですけど…)
SHOEIはパーツ単体で買えるのがいいですね。最近はヘルメットも値上げラッシュなので、消耗品を買い替えて延命処置を図りたいです。
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JA45クロスカブ110のリアに使用。
鈍感なので晴れてる時の使用感は純正とあまり変わらないように感じました。
しかし、雨の日の使用感は圧倒的にこちらの方が快適です。
純正は湿気があると少しペダルを踏んだだけで「ガコッ!」と一気に効いてしまうため恐る恐る操作していましたが、こちらは晴れの日とほぼ変わらない感覚で操作できます。
ドラムブレーキの持病だと思って諦めていた症状がここまで改善されるとは思いませんでした。
耐久性はまだ様子見ですが、雨の日ライダーの人にはおすすめです!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
やっぱり確かなメーカーが安心です 少しだけ安い中国製?のものを買って2ヶ月ほどで前後共にバルブの根元から空気漏れしました 最初からダンロップにしておけばと後悔してます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
最近は高価になったヘルメットの、簡易な盗難防止に使ってます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。取付ステーの塗装などの仕上げも良いものです。
【取付けは難しかったですか?】
「正しい工具を正しく使えるスキル」があれば、難しくはありませんが「簡単」ではありません。
「前ブレーキ(重要保安部品です)に関係している部分への取付」になるので、「車載工具や家庭用工具セット」しかない場合は、安全第一でバイク屋さんへ依頼しましょう。
【使ってみていかがでしたか?】
「使いやすい♪」のひと言。標準装備品がとっても使いずらいので、これが標準品でも良いくらいです。
【付属品はついていましたか?】
不足などはありませんし、「いじり止めトルクスレンチとステッカー」まで、同梱されています。
【期待外れな点はありましたか?】
上から見ると「張り出しが大きい」ように見えますが、今のところ走行時や使用時に支障はありません。
【取付けのポイントやコツ】
「養生テープ(ホームセンター等で売っている)」で予め「前ブレーキを含むホルダー部分」を止めておくと、標準ボルトを外す際に「ホルダー全体の落下予防」になります。
取付け時も標準ハンドルには「ポンチマーク」が打ってあるので、それに合わせてホルダーを締め付ける必要があるので、注意が必要です。
説明書に記入されてませんが、自分は念のため「低強度のネジロック剤(ホームセンター等で売っている)」を少量塗布して締付けました。
【説明書の有無・わかりやすさ】
「普通にわかりやすい説明書」が同梱されています。
【注意点】
「説明書を読む」ことと【取付けのポイントやコツ】を参照願います。
【一緒に購入するべきアイテム】
一部の部品を組み込むのに「普通の六角レンチ」が必要なので、持ってなければ購入しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
「他メーカーの商品より高価」なのが気になりましたが、梱包もしっかりしているし、品質が高いので満足度が高い商品でした。購入して満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ノーマルフィルターはスポンジの為、経年劣化で穴が空き朽ちるため、吸気アップかねて、この商品を購入。
経年劣化しても、ノーマルの様に穴開きは無いと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200のハンドルクランプとクラウンカバーのリペイントに、デイトナMCペインター:ヤマハブラックY48を使用しました。
中古車で購入したこともあり、前オーナーの時に付いた傷と塗装剥離、アルミ錆が見受けられましたので、DIYでレストアです。
サフェーサーは商品説明にあった通り、デイトナMCペインター:X04サフェーサーシルバーを使用しました。
使用した感想は、やはり商品メーカーの指示通りにサフェーサーを使用すると、純正色本来の色合いがバッチリ決まって仕上がりが美しいです。
色乗せも、焦らず少しづつ手間暇かけて、落ち着いて作業することが大切です。
重ね塗りもほんの少しずつ、塗装、乾燥、重ね塗りを3回から5回程度に分けてトータルで着色が完了するようにしましょう。
1度に大量に塗料を使わずに作業できるので、万が一失敗しても慌てず、塗料が完全硬化するのを待って、耐水ペーパーなどで塗装面を整えて、丁寧に繰り返して作業することが上手く仕上がるコツです。
デイトナMCペインターの塗装ミストの状態は、オートバイ用を前提にして作られているため、細かく均一な吐出量なので、ビギナーでも容易に作業できるので安心ですね。
純正色の色合いもバッチリで、発色も美しいです。くれぐれも慌てて厚塗りしないようにしましょう。
最終仕上げのクリアーは、同じくデイトナ耐ガソリンペイント:ウレタンクリアーを仕様する予定です。
純正色のMCペインターは、アクリル塗料のため、ガソリンやパーツクリーナーで溶けてしまうので、仕上げのクリアーはガソリン等に耐えるウレタン塗料がおすすめです。
純正色といったらデイトナMCペインター、下地のサフェーサー、純正色MCペインター、クリアーはデイトナ耐ガソリンウレタン塗料とオールデイトナ製品にこだわって作業を進めます。
理由は、同一メーカーなら組み合わせもベストな状況を想定して設計されていると思いますので、メーカーの指示通りに手順を進めます。
【仕様】カラー:ヤマハブラック 純正カラーコード:0033 MCペインターナンバー:Y48 色の組み合わせ:X04+Y48+クリア 容量:300ml
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200(2006年式)のハンドルホルダーとクラウンカバーは、純正でブラックに塗装されています。
中古車で購入したので、前オーナーが普段どのように保管されていたのか不明なのですが、ハンドルホルダーの塗装の剥離とクラウンカバーはV-MAX特有のアルミ錆が確認されました。
気にしなければそれまでなのですが、私としてはレストア魂に火が付いたので、ここは一丁傷消し・錆取り・リペイントを敢行しました。
先ずは、プラサラーの剥離、傷消し、錆取りをして、下地となるプライマーサフェーサー(プラサフ)の吹き付けです。
ヤマハブラック(デイトナMCペインターY48)で塗装するので、今回用意したプラサフは、もちろん「デイトナMCペインターX04カラー:サフェーサーシルバー」です。
色の組み合わせについては、ヤマハブラックの商品説明にあった通りにしました。
サフェーサーを吹く前の下地の前処理、純正カラーの剥離は(MCペインターX08塗装剥がし剤)で、その後傷消し・錆取りを自宅にあった研磨スポンジパッド(#800、#1000~#1200)で整え、シリコンオフで脱脂をして、いよいよ「デイトナMCペインターX04カラー:サフェーサーシルバー」の登場です。
プラサフとは、金属やプラスチックなどの素材に塗ることで、塗装の密着性を高め、塗膜を長持ちさせるための下地剤です。塗料が剥がれにくくなるだけでなく、表面の凹凸を埋めることで滑らかな仕上がりを実現します。
プラサフを使用することで、塗料が表面にしっかりと密着し、剥がれやムラの発生を防ぐこともあり下地剤として基本中の基本的な下地剤として使用することが一般的です。
さらに、錆びや腐食から素材を保護し、塗装の耐久性を向上させる効果もあります。特にオートバイや車の部分補修で大活躍します。
下地とは言えカラーは、最終的な塗装に影響を与えるため、塗装色に応じた選択が必要です。特に、シルバーや濃い色などは、白よりもグレー系の方が馴染みやすいなどの違いあります。
プラサフを効果的に使いこなすには、正しい手順を守ることが大切です。特にビギナーにとって、塗装前の下地処理や塗布後の乾燥時間をしっかり守ることが、仕上がりの質を大きく左右します。
まず最初に行うべきことは、塗装する表面の準備です。プラサフを効果的に密着させるためには、表面が清潔で平滑であることが重要です。
古い塗膜や錆が残っていると、プラサフの効果が発揮されず、塗料が剥がれやすくなります。表面をサンドペーパーや研磨パッドで軽く磨き、錆びや油分汚れをしっかりと取り除きましょう。
仕上げに、専用のシリコンオフ・脱脂剤を使って表面を拭き取り、油分や埃を完全に除去します。この段階で表面がしっかり準備されていれば、プラサフが滑らかに塗布でき、仕上がりも美しくなります。
表面の準備が整ったら、次にプラサフを塗布します。スプレー缶タイプのプラサフを使用する場合、塗布する前に缶をしっかり振って、内部の成分を均一に混ぜます。
スプレーは一定の距離(約10?15cm)を保ちながら、薄く均一に吹き付けることがポイントです。一度に厚塗りをするのではなく、数回に分けて重ね塗りをすることで、ムラなく滑らかな仕上がりを実現できます。
特に角や端の部分は、塗り残しが出やすいため、注意して塗布するようにしましょう。また、スプレー中は風通しの良い場所で作業を行い、塗装面に埃や汚れが付着しないように注意しましょう。
プラサフを塗布した後は、しっかりと乾燥させることが非常に重要です。乾燥が不十分なまま次の工程に進んでしまうと、塗料の剥がれやひび割れの原因となります。
乾燥時間は、使用するプラサフの種類や周囲の環境(温度や湿度)によって異なりますが、一般的には指触乾燥約10分?1時間・追っかけ塗り約10分?6時間・研磨を入れた重ね塗り約12?24時間程度を目安にし、完全乾燥約3日?10日ほど待つことが推奨されます。
また、風が強い場所や直射日光が当たる場所は乾燥ムラの原因となるため、避けてください。
乾燥を知る目安は#800程度のペーパーをあて粉がサラサラ出るようならOK!ペーパーに塗料が絡んでくるようならまだ乾燥していないというサインになります。
焦らず手間暇かけて、落ち着いて作業することが大切です。
デイトナMCペインターX04カラー:サフェーサーシルバーは、塗料のミスト状態も均一で、ビギナーでも楽に施工できるので手順と作業工程さえ守れば、塗膜が綺麗に仕上がります。
万が一失敗しても、焦らず最初に戻って、やり直しましょう!
塗装には下地が肝心、焦らず手間暇かけて納得のいく仕上がりになるようトライしましょう!
オーナー自身が自分で手を加えたオートバイは愛着もひとしおです♪
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
SPEED400&スクランブラー400Xにはヘルメットロックが無いので、適合品のこちらを購入しました。取り付けについてはフェンダーの六角ネジを一本外して取り付けるだけの簡単な作業で、機能質感的にも満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ポジションは人によって違うます。
個人の意見となります。
この商品は、中距離から長距離を走りを目的として、中立ポジションの方が使われるといいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 3 |
ハンターカブに取り付けました。ハンドルカバーを取り付ける予定なのでスイッチ別体のものにしました。製品の取り付けは簡単です。とても暖かく、真冬でもバイクに乗るのが楽しくなりました。
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