| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
中古でヨシムラのマフラーを入手したので評判の良いステンマジックを使ってみました。ペーパーウエスにつけて軽く磨いただけで簡単にこげ茶色の焼けが除去できました。以前他メーカーの物を使った事がありましたがウエスに茶色い汚れがつくものの、マフラーは多少薄くなったかなと言った程度だったので正直想像以上でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
適合外ですが、リム幅1.4インチのホンダソロ純正ホイールに3.0×18インチを装着しました。
ムッチムチまではいかないもののそこそこ太くなってワイルドになりました。純正ホイールがほっそほそだったので満足!
クリアランスはかなりギリギリでフェンダー叩いたりトルクロッド叩いたりしてやっとこさ入りました。
乗り心地はまだわからんですが、ちょっと乗った感じでは多少ブレる感覚はあるけど気にするほどではないかな。
あんまり参考にならないインプレかもですが、このサイズのタイヤは候補が少ないので何かのお役になれば…
次はTT100GPにチャレンジ予定(また適合外の3.0)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 5 |
主に通勤使用のCRF250M用で購入しました。
車体を購入して4年以上経ちますが、一度も交換していなかったので2025年末ごろから寒い日の朝にバッテリー上がりを何度も起こしていました。特に月曜は2日間乗ってない状態なので高確率でした。
よって、交換しました。
交換方法はサイドカバーを外せばすぐ交換できるので簡単です。
しかし、交換しても「どうせ寒い日は上がってしまうだろう」と思っていましたが、先日の雪の日も全く平気で、入院していて2週間ほど乗っていない時期があったにも関わらず普通にエンジンをかけれました。コレに交換して良かったです。
新品でもこのバッテリーじゃないと上がっていたかもしれないので。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
グリップ向上
MICHELIN PILOT POWER 2CTをお勧めする理由。
【グリップ力とハンドリング】
ミシュラン・パイロット・パワー2CTはスポーツライディングを楽しむためにデザインされたタイヤです。
ドライ/ウェット路面で安定したグリップ性能を発揮し、耐久性の向上を目指すことで、ライダーのニーズを満足させます。
【ミシュラン2CTデュアルコンパウンド・テクノロジー】
センター部分には耐久性の高いラバー・コンパウンドを、ショルダー部にはグリップ力の高いラバー・コンパウンドを配置することでロングライフと安全性を両立しました。
【スポーツライディングを楽しむ】
より深いバンク角でのグリップ力の向上を図り、高速走行時のスタビリティーとコーナーリング時の接地感の向上を追求しました。
すべての性能を、妥協しない。
ミシュラントータルパフォーマンスは「セーフティ」、「耐摩耗性能」、「ライディング・プレジャー」の更なる向上をお約束します。
しかしそのうちどれか一つに秀でたタイヤを作るのではなく、どの性能も水準以上のパフォーマンスを備え、かつそれぞれが調和していること。
ミシュランがお届けするのはそんなトータルパフォーマンスに優れたタイヤなのです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
耐久性についてはまだこれから検証ですが、当然S22&S23よりライフがいいでしょう!長距離ツーリング派には嬉しいポイントです。
総じてROAD 6はそろそろ落ち着きと安心感を求めている自分にはベストな選択でした。Ninja1000のようなツアラー寄りのスポーツバイクに非常にマッチしていると思います。
【使ってみていかがでしたか?】
まず感じたのは走行時の安定感です。雨天時、S22よりも圧倒的に安定感があり滑る気配は感じませんでした。溝の形状やコンパウンドの違いによるのか、濡れた路面でのグリップ感は走り始めてすぐに実感できました。
ドライでのグリップも申し分なく、S22ほどのキレ味やダイレクト感はないにせよ、公道では十分以上です。むしろ穏やかでマイルドなハンドリングは長距離ツーリングにぴったりで、疲れにくさにもつながっていると思います。ロードノイズも少なく振動の収まりも良い気がするので長時間の高速走行も快適でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
余談ですが、元レース屋さんのベテランライダーさん曰く、ロード6はタイヤの形状が尖っていて、ツーリングタイヤでもスポーツに振ってあるとのこと…。
この形状だと他のツーリングタイヤよりもアマリングができやすいそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ライフについては、ツーリングで7千キロ程走行しましたが、まだ半分も減っていません。
バイクのタイヤは1万キロ持てばいいかなというイメージなので、これについては期待以上です。
昨今の価格高騰を差し引いてもかなり高いタイヤなのですが、ロングライフでクセも無い高性能タイヤなので、ツーリングライダーの方にはとてもオススメです!
アマリング上等な、ヘタクソ素人のインプレになることをご了承ください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
旧車の為、カバーが無くバッテリー液補充やバッテリー交換時等に気をつけて作業していましたが先日火花バチバチ飛びまくりこりゃいかん!と思ってホームセンターやバイク用品店をまわりましたがどこにもバイク用ターミナルカバーが売っていませんでした。
車用では大きく、車体カバーを取り付ける事が出来なくなる事は容易に想像できた為どうしてもバイク用ターミナルカバーが必要でした。たまたまウェビックに売っており、サイズ測らず購入してピッタリでした。めでたし、めでたし、これでバッチバチの火花から卒業できます。おめでとうございます??
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
2021年式MT-09SPへの取付ですが、高速道路の本線合流で加速中に路面状態が悪いとハンドルが振れるというか若干シミー現象のようなことになっていたのが気になったのと、軽いホイールに交換してからはヒラヒラ感は増した反面、ギャップなどでキックバックが大きいためヒヤッとすることがあり、ストリート向けのRSCタイプを導入してみました。
取付に関しては専用ステーがあるので楽観視していたものの、取説が英語表記で図解も少なくなかなか手強かったですが、なんとかとりつけできました。
※アクティブさんのWEB上でもよいので車種別の取付画像を掲載してもらえたら取付に関する疑問が減るのになとおもいました。
カラーはなるべく目立たないようにブラックにしたため、取付ステーキット付属のボルトは使わず別途黒色のボルトを用意しました。
また、取付箇所がステム下なので、設置済みのドラレコカメラと干渉してしまい、カメラステーを叩いて伸ばして穴を開けて、なんとか良い位置に収めることができました。
ただ、ホーンを移設する必要があり、純正の取り回しではハーネスが届かず、とりあえず延長ハーネスで対応することにしましたが、ホーンが目立ちすぎて見た目が悪いので移設先を再考中です。
取付後に軽く試走にいってきましたが、直線でもハンドルに伝わる不快な振動が減っているように感じました。
路面の荒れたところを通過した際も取付前よりもキックバックが減少しているのが確認できました。
調整ダイヤルは数えると24クリックほどあるようですが、現在とりあえず最弱から5クリックにしています。
取付前はハンドリングへの影響がどの程度あるのか心配でしたが、町中の走行でも違和感はないのでよかったです。
残念ところは、ステムの穴が塞がるのでフロントスタンドをかけることができなくなり、別のスタンドを用意しましたが、ハンドルロックがかけられないことと、ヤマハの純正カバーはハンドルをきった状態で成形してあるようで、この状態でカバーをかけるとパッツンパッツンになるところくらいです。
それでもとりつけて良かったと思っていますので、次回ツーリング時には休憩毎に設定を変えながら走ってみたいと思います。
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MOTUL:モチュール : 300V FACTORY LINE ROAD RACING 4T (300V ファクトリーライン ロード レーシング) 【10W-40】【1L】【4サイクルオイル】
¥4,840 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
普段は5100、サーキットに行く予定があるときは300Vを入れてます!どちらも良いオイルなのでシフトチェンジがなめらかなのは変わりませんが、300Vを入れると気合いが入るので使い分けてます笑
【使ってみていかがでしたか?】
少し入りにくくなっていたシフトが気持ちよく入るようになります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
入れたばかりの時はめちゃくちゃ滑らかです。数百kmくらいから普通かなって感じなので耐久性はツーリングには向かない方だと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にありません
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
初回の標準プラグの交換してからずっとこのプラグ使ってるので標準プラグとの違いはよくわらない。てか忘れた。
メーカーは10000kmで交換って言ってるので本当は良くないのかもだけど初回5000kmほどで替えてからは20000kmのベルト交換のタイミングで替えてる。
で今60000kmのタイミングで交換したわけだけど交換直前も特に調子悪いとかも無かったし交換した後も違いを体感できないのでめちゃくちゃロングライフなのかと思う。
いや、本当に良くないのかもだけど。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ZRX1200Rの純正ヘルメットホルダーに使いました。無加工でピッタリでした。ステーとワイヤーは使用しませんでした。
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サイズ:S
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
1. 導入:グローブ専業ブランドの回答
「グローブしか作らない」という特異な哲学を持つフランスのブランド、FIVE。彼らがネオクラシック・カテゴリーに対して提示した回答が、この「OKLAHOMA(オクラホマ)」である。
私がこのグローブ(ブラウン)を選定した最大の理由は、所有しているヘルメット「SHOEI EX-ZERO」とのスタイリングにおける整合性と、それを支える保護機能のバランスが極めて高次元で成立しているからだ。単なる懐古主義的なレザーグローブとは一線を画す、エンジニアリングの妙がここにある。
2. 外観と素材:エイジングを前提とした質感
まず特筆すべきは、フルグレインカウハイドレザー(牛革)の質感である。カラー名称は「ブラウン」だが、単調な茶色ではない。オイルをたっぷりと含んだような深みのある色調は、使い込むことで傷や皺が刻まれ、オーナー固有の「味」へと変化するポテンシャルを秘めている。
また、手首部分に施されたステッチワークと、あえて外縫いにされた指部分の縫製(アウトシーム)は、70年代のフラットトラックレースを彷彿とさせる。この「意図された粗野なデザイン」こそが、私が求めていたワイルドさの正体だ。
3. EX-ZEROとの親和性:視覚的重心のバランス
SHOEI EX-ZEROというヘルメットは、チンガードが突き出した攻撃的なシルエットを持つ反面、帽体自体は極めてコンパクトだ。ここにハイテクなカーボンプロテクターが露出したレーシンググローブを合わせると、手元だけが現代的すぎてチグハグな印象を与える。
対してOKLAHOMAは、プロテクターを内蔵しつつも表面には出さない「ステルス性」を持つ。このグローブを装着してハンドルを握った時、ヘルメットのクラシカルな曲線と、グローブの有機的なレザーの質感が視覚的にリンクする。この組み合わせは、偶然ではなく計算された「必然のワイルド」である。
4. 機能性と装着感:アウトシームの論理的メリット
デザインだけでなく、機能面も論理的だ。指の縫製を外側に出す「アウトシーム」構造は、デザインアクセントであると同時に、グローブ内部の「縫い代による指へのストレス」を物理的に排除する合理的な設計だ。
ハンドルやレバー操作において、指先の感覚は極めて重要である。内部に余計な凹凸がないため、革一枚ごしにマシンの挙動をダイレクトに感じ取ることができる。これは、FIVEが掲げる「フィッティングこそが安全性に繋がる」という哲学を体現している。
5. プロテクション:隠された安全性
一見するとただの革手袋に見えるが、ナックル部分にはメモリーフォーム素材のプロテクターが内蔵されている。万が一の転倒時、衝撃を吸収・分散させる機能を有しながら、普段は拳の動きに合わせて柔軟に変形するため、装着時の違和感は皆無だ。
「安全性は確保したいが、仰々しいプロテクターは見せたくない」という、大人のライダーが抱える矛盾した要求を、技術力で解決している点は高く評価できる。
6. 総評
FIVE OKLAHOMAは、単なる防具ではない。それは、SHOEI EX-ZEROという個性の強いヘルメットと対等に渡り合える、数少ない「スタイリング・パーツ」である。
ブラウンのレザーが放つ野性味と、FIVEが積み上げてきた人間工学に基づいた機能性。この二つが融合することで、ライディングにおける没入感は飛躍的に向上する。もしあなたがEX-ZEROのオーナーで、手元の装備に迷いがあるなら、このグローブを選ぶことが最短かつ最適の論理的解決策となるだろう。
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