| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
スポイラーと一緒に購入して取り付けました。純正クラッチレバー位置ダイヤル3で使用していましたが、レバーの先が本製品にぶつかるので2にしてギリで使用してました。ブレーキレバーは2で使用していたのでそのまま使用してました。取付したスポイラーとの境で潰れた虫を取るのが少し面倒だったりもします。見た目とても気に入っています。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
セロー225(1992年式)でエンデューロレースにちょこちょこ出始めていた折、純正のステップだとどうしても踏ん張りが効かず、またスタンディングで足が外れてしまい、まともに走れませんでした。
先人いわく、純正ステップはとりわけ小さいため交換する人が多いそう。
【使用状況を教えてください】
使用中です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどおりで、剛性感たっぷりです。
【取付けは難しかったですか?】
この商品の適合は1995?で、私のは一つ前の型でした。
「まぁ着くでしょw」と購入して取り付けてみると、右は問題ないんですが、左が干渉して付かない、、、。
本製品の根本を少しグラインダーで削ると、キレイに付きました。
加工をすれば、適合の前型にも付きます。
【使ってみていかがでしたか?】
圧倒的に走りやすくなります!全然違います!
広いこと、そしてトンガリがしっかりとブーツを噛んでいるので、多少振られても問題ありません!
通常のツーリングなどでもステップが広くて安定することにデメリットはないと思うので、交換して損はないと思います。
【付属品はついていましたか?】
ついていません。これだけです。
純正の割れピンは再利用できますが、ボロボロになるので純正とかで新品を買っておいてもいいかなと思います。100円くらいです。
【期待外れな点はありましたか?】
なっし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ
ピンやスプリングがどういうふうについていたか、確認しながら外しましょう。基本的に同じ付け方です。
説明書の有無・わかりやすさ
説明書はないです!純正がどういうふうについているか観察してください。
一緒に購入するべきアイテム
割れピン
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
Ninja650(2018年式)に使用。
走行5000kmだから、フォークオイル交換には少し早いと思ったが、ステアリングに違和感を感じたので、ステムベアリングを点検するついでに、どうせならと交換してみた。
メーカー指定の純正フロントフォークオイルだから、性能的に可もなく不可もなく、新車の性能を維持するのになんら不満はない。ただ、交換作業中に気が付いたが、新車充填オイルとは違う可能性がある。というのも、国内で買うこのカワサキ純正フォークオイルはKYB製だが、当然国産である。ところが現在のカワサキのバイクはタイ製だ。タイにはにほ多くの日本の下請け企業が進出しており、KYBもタイ工場を持っている。だとすれば、わざわざ日本から運ばず、現地工場の製品をカワサキに納入するはずだ。というのも国内KYBフォークオイルはよくある赤い色で着色されているが、新車充填オイルは緑色だったからだ。(納入メーカーを複数指定している場合は色違いもあり得るが、カワサキはこのオイルに関してはKYB1社のはず)
KYBはオイル製造元ではなく、世界有数のショックメーカーとして、サスオイルをオイル会社から買い入れて、自社でブレンドしているブレンダーだと思う。タイで使ってるオイルは現地のオイルメーカーの物だろう。だとすれば、微妙に性能は違うかも?
交換後に走った感想は・・・・私の腕では「違いが分からない」 まあ、粘度指数や特性は揃えているだろうから、差を感じないのは当然かもしれない。
フォークオイルを自分で購入するような人は整備が好きな人だろう。サービスマニュアルには書いてない交換作業スキルをお伝えしたい。
サービスマニュアルにはフォークオイルの交換量として、「交換時」と「分解時」の二つの量が示されているが、フォークを分解しなくても、逆さまにして24時間以上(オイルの固い冬なら48時間以上)抜くと、分解時に近いオイルが抜けてしまう。だから、マニュアルに書いていある「交換時」の量を入れても、規定量には全く届かなくて、何度も継ぎ足しては計り、継ぎ足しては計り、を繰り返すことになる。だから、思い切って「分解時」の量を入れることをお勧めする。なぜなら、少し多めに入れて、規定量の高さまで抜き取ってしか、正確な油面は確定できないからだ。
分解後、オイルを注入する場合もメスシリンダで綿密に計るより、ちょい多めに入れて、抜くのがよい。理由は500cc?1000ccccぐらい測れるメスシリンダーは精度がちょっと甘く、目盛りもおおざっぱなので、正確な計量は難しいからだ。
又、フォークにオイルを注いだ後、マニュアルには「数回伸縮させる」と書いてあるが、ヨーロッパのオイル専業メーカーのマニュアルでは「50回伸縮させよ」と記載されているものもある。さすがに50回は多すぎると思うが、数回では隅々まで行き渡らない可能性もあるので、力の続くかがり伸縮させるのがいいと思う。(ダンピングが効いているので20回もやれば腕が疲れる)そして、力の限り伸縮を繰り返したフォークオイルは無数の気泡が混じっているので、この気泡が油面を上げる。厳密に油面を計りたい方は、気泡が抜けてしまう1?2時間後に計るのがいいと思う。
時間が勝負のショップではそんな悠長なことはしていられないが、個人で整備をするなら、ショップがやれないようなことをする方がいいと思う。
なお、Ninjaのステムの違和感の原因は製造時の「締め込み過ぎ」にあって、レースにはうっすら傷が入っていた。私は基本的にタイ工場の工作精度を信用していない。
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サイズ:L(59cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
教習所に通うために買った初めてのヘルメット。
ルブラってグラフィックタイプです。
ブランドのSHOEIは買う前から決めてました。
araiも有名ですが、人の名前(苗字)ブランドを
嫌って SHOEIにしました。
どちらも信頼出来る日本メーカーですが
日本車に乗る(であろう)俺には 人の苗字が
プリントされたヘルメットを被る気にはなれなくて…
バイクに関しても同じ考えなんですが
決してブランドアピールをしたい訳じゃないんです。
ハーレー買った友人が居ますが
そいつは「格好から入る」タイプなので
やっぱなぁ?っていう感じですが
俺は 格好からは入らないタイプ。
例えば…スキーなんかは
ウェアは気にせず、ジーンズで滑ります(笑)
ただ…他にもフルフェイスのS製品を持ってますが
次回はaraiにしようかと。
「arai」部分はステッカー貼ろうかと。
理由は一つ。
韓国製品のSENAインカムとコラボ商品を出したから。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
Ninja乗りなのでバイクの鍵に取り付けました!!
しかし…傷防止の観点から見ると、あまり良くないかもしれません。
あとはポケットに入れるとNinjaの文字が消えると聞いたことがあります。
今は大丈夫ですが、消えないことを祈るばかりです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
浸透しやすい泡状で噴射されるチェーンオイルになります。サラサラしておらず、塗布後すぐに走行しても飛び散りにくそうですが、やはり一晩くらいは置いたほうがよさそうですね。性能面は浸透しやすく、長時間走行後も潤滑が維持されている感じがします。しかしオフロード走行後は、砂などの汚れをしっかり拾ってしまうため、洗車の際などは入念なチェーン清掃を心掛けましょう。
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身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
RSタイチのジャケットようのチェストプロテクターです。
RSタイチ 「RSJ725 レーサー オールシーズン ジャケット」というジャケットと一緒に購入しました。
「RSJ725 レーサー オールシーズン ジャケット」
https://www.webike.net/sd/24746229/
写真のようにセパレートタイプになっているので、ジャケットを脱いだり着たりする機会が多いツーリングや普段使いでは便利です。
一度ジャケットに装着したらクリーニングなどの時以外は着脱することは少ないとは思いますが、ボタン3つで簡単に着脱できるところも嬉しかったです。
また、プロテクター側にもジャケット側にもベルクロが付いているので、プロテクターの高さを上下に幅広く変更できるのも良いのではないでしょうか。
プロテクターは想像以上に硬質で、厚みもありました。
なので、胸部がぴったりのジャケットだと厳しいと思います。
少しだけゆったりしたジャケットの方がピッタリになります。
チェストプロテクターを入れた状態で、胸を友人にパンチさせてみたのですが、かなり痛そうでした。?せ我慢していましたが、相当痛そうでした(笑)
唯一のネガな点としては、まぁまぁ重たいということです。
でも、命の重さに比べたら、どうということはないです ←名言でちゃったw
RSタイチのジャケットを購入するならば、転ばぬ先の杖として一緒に購入することをオススメします!
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サイズ:M
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/61-65kg 体型/普通
4.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
以前使っていたジャージが古くなってきたのと、中々汚れが落ちないので買い換えました。機能的に特に変わりありません。Fasthouseのジャージは上下のセットがないので、私服のように好きにコーディネート出来るのが魅力です。今回は蛍光イエローの少し派手なものが欲しかったので丁度良かったです。来年のJNCCはこれで戦います。
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ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 3 |
トリッカーのフロントに前回ゴールデンパッドXを使用しました。最初の純正パッドは10000キロまで使い0.5mm山位まで使い、ゴールデンパッドXは8500キロでパッドセンサーの音が頻繁にではじめたので合計18500キロの段階で残りパッド山0.8mm位で今回交換に至りました。今年4月に新車でトリッカーを購入し純正パッドで約4ヶ月使い、ゴールデンパッドXも約4ヶ月で終わりました。ゴールデンパッドXは効きはソコソコでした。現在のローターの段付きをみると、割と段付きがあるので攻撃性は割と高いと感じたので今回ハイパーシンタードに落としました。交換後100キロ乗った感想は、ゴールデンパッドXに比べて制動力は80%コントロール性はブレーキを握る力及び、握っている時間も10%位今までより多くかかる感じです。制動性としてはまあ、こんなものかといった感想です。耐久性は現在はまだわかりません。次回又、ハイパーシンタードで交換するかと聞かれると、ゴールデンパッドXに戻すかもしれません。ゴールデンパッドXの方が制動力が高いのでブレーキングが楽な感じがします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】温泉旅館一泊ツーリング1回 日帰りツーリング1回
【届いたものはイメージ通りでしたか?】他のバイク用品店で確認済みで購入。
【使ってみていかがでしたか?】防水の一点に特化した、無駄なものは一切ない造りに共感して購入。シートとリアキャリアを跨いで取り付けようと考えていたので、底面が固くできている本製品は理想的であった。二日間連続で使ってもズレたり緩んだりすることもなく、シートから素早くバッグを外して宿泊先に持ち込めるのは非常に便利。主に防寒用のジャケット・ズボンを入れるために購入したので、これ以上の容量は必要なし。
【注意すべきポイントを教えてください】両サイドのチャック部分には全く防水がなされていないので、バッグカバーやショルダーベルトを入れるためのものと割り切る必要あり。
【他商品と比較してどうでしたか?】普段は開けている荷物室の防水チャックまで閉めれば、ヘビーに防水できるという点にこだわりが感じられた。バイク用品やアウトドア用品はあれこれできるマルチな性能より、一点特化の質実剛健さがある方が惹かれる(個人の感想です)。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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