| バッテリータイプ | リチウム |
|---|---|
| 互換:ユアサ品番 | YTX9-BS/YT9B-BS/GT7B-4/YTR9-BS/GT9B-4/YT7B-BS |
電圧:12V
消費電力:36Whr
CCA値:180
本体重量:610g
サイズ:幅134×奥行65×高さ92mm
【専用充電器】タフスターチャージャーはこちらはこちら
【充電に便利】EZ バッテリーチャージャー ハーネスはこちら
【他タイプ】タフスター リチウムバッテリー 102型はこちら
【充電器の注意事項】
最大充電電圧が14.8V以上の充電器
急速充電・サルフェーション溶解機能などの電圧上昇機能
※が付いている充電器
※16V22V以上の電圧がかかる充電器
上記の充電器は使用しないでください。
(オススメ品番D6587 DRCタフスターチャージャー)
【新しいバッテリーの取り付け時】
取り付け前にインジケーターの本数が4本以上であることを確認してください。
始動が不十分の場合は「充電条件」を参照し、バッテリーを回復充電してください。
【バッテリーを長期間使用しない時の処置】
車両を長期間使用しない場合、バッテリーを車両から取り外し保管してください。
車載のまま保管する場合は、バッテリーのマイナス端子から車両のケーブルを取り外してください。
タフスターは自然放電率の極めて低いバッテリーですが、暗電流が存在する車両に接続した場合徐々に電力が消費されます。
接続保管状態でも端子電圧が規定値を下回らないように補充電を行ってください。
※補充電を行わない場合、補償対象外となります。
【バッテリーの寿命および補充電】
寿命は以下の要因によって影響されます。
◎充電に関する要因
・充電電圧が規定電圧内に無い
・充電系統の不良
・バッテリー固定端子の緩み
・使用頻度が過大
◎放電に関する要因
・ライトの消し忘れ等による過剰放電
・GPS、イモビライザー等による暗電流の増加
・長期間のバッテリー接続したままの保管
・短時間走行の繰り返し等による過放電(充電不足)状態
オフロード車に最適!
リチウム『LiFePO4』採用バッテリー
■最軽量・最小クラス
従来の鉛バッテリーの15から30%程度の重量で超軽量。
さらに、多くの他社製リチウムバッテリーよりもコンパクト
■低い自己放電率
自己放電率は1ヶ月あたり1.2%程度と極めて低いため、週末のツーリング・コース走行を楽しむライダーにもおすすめ。
■BMS搭載による長寿命
過充電・過放電を防ぐBMSを搭載しており、2000回超のサイクルが可能なため非常に長寿命。
理想的な環境下では6-8年の使用も可能。(BMS:充電時にセル間の電圧差を自動で解消します)
■安全性の高いLiFePO4
タフスターは正極にLiFePO4を採用しているため可燃性ガスが生じず、LiPOバッテリーより高い安全性を有している。
■サルフェーションの恐れなし
タフスターはサルフェーションが発生しないため、放電によって出力が低下することがない。
(サルフェーション:鉛バッテリーにおいて、放電により硫酸鉛が電極板に付着し、出力が低下する現象)
■どんな向きでも取付可能
タフスターは希硫酸などの有害な液体が封入されていないため、どのような向きでも使用可能。
■安心の防水仕様
防水仕様のため雨天時や高圧洗浄機使用時にも安心して使うことができる。(IPX5)
■瞬発的で高いエネルギー密度
十分なクランキング性能を持ちつつも、クラストップレベルの小ささ、軽さ、幅広い適合を併せ持つ。
そのためにタフスターには瞬発的でエネルギー密度の高い電池が搭載されている。
同容量で比較した場合、CCAはMFバッテリーの1.5倍以上になる。
※CCAとは低温時のバッテリー始動性能を表した数値です。
■広い適合範囲
従来のリチウムイオンバッテリーよりも幅広い適合範囲を有する。
102型は24種類、103型は6種類の鉛バッテリーに置き換えることが可能。
■LEDインジケーター
バッテリー残量が一目でわかるLEDインジケーターを装備。
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適合車種: エストレヤRS、DR-Z400S、FZR750R(OW-01)、ZRX400II、シグナスX SR、スペイシー125、GSR250S、GSR250F、ニンジャ 250SL、エストレヤカスタム、シグナスX FI、FZR400RR SP、スティード400... ( 適合車種を見る )
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DRC:ディーアールシー
- DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。