他の材質はこちら
リペア用スクリーンはこちら
※受注生産の為、納期にお時間を頂くケースがあります。ご注文後、あらためて正確な納期をお知らせいたします。
※画像はイメージです。
※ディスプレイの種類等によって、実物との見え方に若干の差がある場合がございます。サンプル画像としてご覧下さい。
※一部の画像は取付形状への加工前のものです。形状につきましては各車種によって異なります。
※FRP(白/黒)製品につきまして
生産型(製品を生産する為に必要な型)を、分割している製品が多数を占めており、製造工程上、止むを得ず、生産型の分割ラインに沿って樹脂バリが発生致します。
製品に二次加工を施す際に、樹脂バリを削り落とす加工工程が必要となりまして、その加工を行うが故に、加工部のゲルコートも同時に削れて無くなってしまう場合がございます。
FRP製品にはこの様な加工痕がございますが、使用上の問題は無く、塗装前提として開発及び販売をさせて頂いておりまして不良品ではございません。
予めご了承頂き、お買い求め頂けましたら幸いでございます。
※上記内容について、FRP製品塗装済み(PT)・ウェット・ドライカーボン製品には該当致しません。
※画像には他のタイプ・商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
純正形状に対して、高さ(長さ)を約+30mmと設定し、空力特性/防風性能を向上させています。
リペア用として、スクリーンのみ/ベースなしの単品販売も承っております。
ご利用ください。
【ウェットカーボン】
一般的にウェットカーボンと呼ばれているものは、 樹脂が含侵していないカーボンクロスやガラスマットに対して、ポリエステル樹脂等を手作業にて含侵させて、自然乾燥にて硬化させる製造方法になりますので、特殊な設備等の必要がありません。
ただ、全ての作業工程を手作業にて行う為に、熟練者でも樹脂量等に多少のバラツキが出てしまい製品を安定化する事が非常に難しく、自然乾燥を行うが故に成型時の気温や湿度にも左右される事もございます。
また複雑な形状ほど製品外観にカーボン繊維のヨレ等が発生しやすく、製品の重量についてもバラツキがどうしても発生してしまいます。
強度に関しましては、FRP製品とほとんど変わらないです。
最終仕上げに関してはクリアー塗装無しとなります。
よくあるご質問
Q:ウェットカーボン製品はクリアー塗装を行わなくても装着可能ですか?
A:FRP/ウェットカーボン製品全般に言える事ですが、塗装を行わなくても装着は可能でございます。
しかし、塗装を行わない状態でのご使用・保管状況等によっては、変色や早期劣化、または予期せぬ破損等の原因となる場合もございますので、A-TECHではクリアー塗装を推奨とさせて頂いております。
Q:ウェットカーボン・ドライカーボン製品は車検に対応しているのでしょうか?
A:はい。車検対応品になります。
ユーザのインプレッションを見る
適合車種: ニンジャ 250 ( 適合車種を見る )
-
A-TECH:エーテック
- スーパースポーツ、スクーターなど様々な車両の外装を手掛けるエーテック。FRP、カーボン、ドライカーボンなど様々な素材での作成が可能。レースの世界で磨かれた日本最高峰の加工技術を体感してください!