長さ12.5cm
※レース専用です。
※取扱説明書が付属する場合は外国語となります。
※輸入商材の為、納期が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
アルミニウムビレットから全体を削り出し、3D技術で加工した新しい左ブレーキレバーガード/クラッチレバーガードです。
近年、通常のバックステップではなく左ハンドル側でリアブレーキを操作するライダーが増えたMoto2およびMotoE世界選手権において、トップチームとの協力により開発された新製品です。
左ブレーキレバーガード/クラッチレバーガードは、数か月前に発表された右ブレーキレバーガードのすべての仕様と特長を受け継いでいます。
EXTREME COMPONENTSが10年以上前に考案した、下がってから上がる形状を特徴とする独自の設計(転倒時に障害なくハンドルから手を離せる形状)を改良し、カーボン製ブレーキレバーガードと同様の専用内部スポーク構造を追加しました。
これにより、接触時にリアブレーキレバー/クラッチレバーが押されることを防ぎ、最大限の保護性能を実現しています。
新しいアルミニウム製左ブレーキレバーガードは、風洞で最適化され、最高の空力性能を備え、性能と安全性の新たな基準となる製品です。
光沢仕上げの硬質アルマイト処理、0.8mmのCNC加工ライン、回転するフロントスポイラーにより、安全性だけでなく車体に装着した際の美しさも備えています。
多くのレース用ハンドルに取り付けられるよう、専用の内部スペーサーキットが付属します。
EXTREME COMPONENTSのすべてのコンポーネントは、世界選手権で培った経験とトップチームとの協力により開発されています。
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EXTREME COMPONENTS:エクストリームコンポーネンツ
- EXTREME COMPONENTS:エクストリーム コンポーネンツの製品はFIMレギュレーションに適合し、WSBではaprilia RACINGをを筆頭に数多くのチームが採用しています。