※レース専用です。
※取扱説明書が付属する場合は外国語となります。
※輸入商材の為、納期が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
EXTREME COMPONENTSは、Yamaha R6 Supersport専用に開発した新しいAdvancedセパレートハンドルを発表しました。
アッパートリプルクランプを加工すれば、50mmフォークを備えた他の車両にも取り付けられます。
そのため、取付はレースでの経験があり、十分な知識を持つスタッフのみが行ってください。
WSBKおよびSSP 600のトップチームとの提携を生かして開発しています。
クランプとバーの両方を、アルミニウム無垢材から3D加工で全体削り出ししています。
12年以上のレース活動でテストと開発を重ねたEXTREME COMPONENTS独自の機構を採用し、1本のボルトを操作するだけで、加工せずにクランプとバーの角度を6度から10度まで変更できます。
Advancedモデルのオフセットは40mmです。
ベースモデル(SEMI 50)とは異なり、アッパートリプルクランプの下面にセパレートハンドルを固定する専用ブラケットを備えています。
クランプとトリプルクランプを固定することで、ライダーが設定したハンドル位置を動かさずにフォークを交換できます。
また、ボルトの緩みや公差が適切でないフォークの使用によるクランプの回転も防ぎます。
Yamaha R6への取付には、キーロックと、アッパートリプルクランプ下面にあるそのブラケットを取り外す必要があります。
これらがセパレートハンドルのブラケットに干渉するためです。
他のモデルでも取付手順は同様で、正しい取付を妨げる部品をすべて取り外し、さらにアッパートリプルクランプに2つの穴を開ける必要があります(R6にはすでに穴があります)。
セパレートハンドルは光沢blackの硬質アルマイト仕上げで、表面にロゴと角度目盛りを刻印しています。
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EXTREME COMPONENTS:エクストリームコンポーネンツ
- EXTREME COMPONENTS:エクストリーム コンポーネンツの製品はFIMレギュレーションに適合し、WSBではaprilia RACINGをを筆頭に数多くのチームが採用しています。