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ピボットレバー CP /ブレーキ 3フィンガー レーサー用 可倒式

ブランド:ZETA RACING:ジータ レーシング     
商品番号:F4893    

掲載開始日:2011年02月17日

使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4.8
コストパフォーマンス 3.0
使用感 4.8
握り心地 4.7
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販売を終了しました

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数量:

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取付依頼の流れ
メーカー品番:ZE41-3275

3フィンガー
レバータイプ:M
スイッチボックス無し(レース用)
素材:アルミ鍛造製
カラー:チタンカラーマルマイト
※画像はイメージです。
M-タイプはレバー裏面の刻印の末尾に"M"が刻印されています。
※EU仕様の機械式スイッチには対応しておりません。補修部品はこちら

軽量・高精度を追求し、細部に至るまでCNCマシンで360°全面切削加工。転倒によるレバー破損を最小限に抑える可倒式タイプ。また、転倒後すぐに再スタートできるスプリング内蔵による自動レバー復帰システムを採用。高強度アルミ合金を使用し、アルマイト表面処理を施す。

なぜレバーが前方に倒れる必要性があるのか?
レバーが折れてしまうと大幅なペースダウンや、走行不能を引き起こします。 転倒時におけるレバーの破損原因として、(1)の方向の力が加わる事により(2)の方向へレバーが押され、 力の逃げ場の無い通常レバーは破損する事が多々あります。しかしこのピボットレバー CPは第二の間接「ピボット」を設けることにより、転倒時など、 衝撃が加わった際に(2)の方向へレバーが可動し、折れにくいレバーとなっています。 「ピボット」箇所には強力リターンスプリングが内蔵してある為、転倒後にバイクを起こすとレバーは元の位置へ戻り、通常走行中にレバーが前方へ倒れることはありません。 さらに、ローテティングバークランプを同時に装着すると、よりレバーの破損リスクを軽減します。

●可倒式レバー
転倒時にレバーが前方可動して衝撃を吸収。スプリング内蔵による自動レバー復帰システムを採用。
●アジャスタブル
クラッチの遊びを変更することなくベストなレバー位置が無段階で設定可能。
●全面切削加工
軽量・高精度を徹底追求し、CNCマシンで全面切削加工。前面に滑り止めを兼ねたZETAロゴを配置。

●K-タイプは、スイッチボックスのある一般公道車用。M-タイプは、スイッチボックスのないレーサー用となります。M-タイプは公道走行不可です。

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ZETA RACING:ジータ レーシング

ZETA RACING:ジータ レーシング

ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。

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