| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
XSR125に履かせました。いろは坂に走りに行っていますが十分な性能だと思います。寝かし込みも十分できているかと思いますが、若干濡れた路面は恐怖感がありますね
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
ロングセラーの2CTですがやっぱりコスパが最強のタイヤです。
WR250Rのモタード仕様に履きましたが110ならそこまま履けます。
120はフェンダーの加工が必要になってくると思います。
通勤バイクでちょっと攻めたい時など全然余裕のタイヤです。
ライフもコスパを考えるとまったく問題ないと思います。
特別な理由がない限り2CTユーザーになり続けると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
久しぶりのミシュランです。とは言っても履いたことがあるのは発売初期に併用中のスラクストンRに装着したパワー5が気に入って3セット続けてリピートしたことがあるだけなんですけどね。ドカティと言うとピレリのイメージが強いし、959パニの純正サイズ180/60の設定のあるタイヤは選択肢がとても少ない。そこで前回はダンロップのα14がモデルチェンジで在庫が格安だったのもあって180/55にしてみたところ全く何の問題も感じなかった。60よりもハイトが低くなるのでエアボリュームやサイドのグリップ面積は減るんだけどあくまで限界レベルでの話。60扁平で私の腕では公道上でエッジまで使うことはない。しかもサイドが急傾斜に回り込むプロフィールなのでバンク過程の途中から急に倒れ込む感じが強い。特にパニガーレは素早く寝かして素早く起こすのが本来の乗り方?だから正しくは純正180/60サイズなのは理解はしているが・・・しかし普通に峠道とかを楽しむ分には55扁平のほうが全然楽しいのです。バンク過程がとてもスムーズで段付きがなくて60のように緊張感を強いられないのです。
α14後継はQ5Sになるんだけど、これも併用中のストトリRSに履いてるし。と言うわけでもっといろんなタイヤを履いてみたくて今回はパワーGP2の55扁平にしてみました。まだ959パニに装着して350キロくらいしか走ってないけどとても良い!鋭いとまではいかない程度のちょうどよい塩梅のクイックレスポンスとへばり付きはしないけど程よく路面を掴んでくれるとでも言えばいいのかなぁ??
峠以上サーキット未満≠ノハマるタイヤ?
まぁタイヤのインプレは装着バイクも乗り手もライテクも千差万別。あくまでも私的感想です。
ライフと引き換えのスーパーコルサSPの鋭さはないですけど私はこれで充分。ダンロップのQ5Sに似たフィーリングだけどパワーGP2のほうが少し大人?と感じます。ライフ末期の急激なフィーリングダウンがなくて5000キロ以上保ってくれればリピートするかもです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
CBR250rrに両輪使用しました。結論から言うと初心者には向きません。自分はバイクに乗り始めて1年も経たないのですがが国産タイヤからロッソ3に切り替えるとカーブの際の倒れ方に驚きます。
前s22を履いてましたがその時はぬるっと自分が思い描いたラインで走れましたが、こちらは一気にスッと倒れるのでかなり難しいです。実際元々ハングオンで曲がっていたのですが変えてからは
リーンで曲がっています。この一気に倒れるのはピレリの特性らしいのですが本当に扱いに困ります。慣らし終わりの最初のツーリングでは、カーブの時あまりにも内側に入り込み過ぎて壁に刺さるギリギリでした。自分の経験不足なのは重々承知ですが初心者は国産のメーカーをタイヤを履いたが安心です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S23 【160/60ZR17M/C (69W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥38,170 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
CB400SF最終型に装着しました。
今度サーキット練習会に参加するための準備です。
【使ってみていかがでしたか?】
去年、ミシュランのPILOT POWER 2CTを選んだのですが、私が昔に使った時の好印象が?期待外れによく滑るため不安感が拭えず、勿体ないけど走行1000kmでS23に交換しました。
組み換えは自身で行ったところ、ミシュランほどではないものの構造の柔らかさを感じました。しなやかにダンピングが効きそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まだ殆ど走っていませんので分かりませんが、ワインディングから時々サーキット走行会まで使う用途にはバッチリ合っていると期待しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
BSのS21からS22ではウェットグリップの向上。S22からS23では全体パフォーマンス、バランスの向上と、フロントの剛性見直しがあったようです。
お値段は高めですが、安心感と適応症の高さに期待しています。
また、フロントのサイズは120は70扁平のみです。
ノーマルの60扁平から変更する必要があります。自己責任で。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
ホイールバランスも軽点合わせして、新車装着時よりもウェイトは少なく済みました。バランスも良さそうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
グリップ力があり、コーナーリングは、安心感と粘りがあります。
但し、3,000キロくらいでスリップラインでるのでコスパは、あまり良くありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から寝かせやすそうな印象。サイドの形状も綺麗で、GSX-R600のスポーティな車体によく似合います。
【使ってみていかがでしたか?】
まず感じたのはリアの安心感の高さ。
GSX-R600は比較的軽量で旋回性の高いバイクですが、このタイヤは
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
リアが逃げそうな不安感が少ない
という特徴があり、かなり扱いやすいです。
2CT構造により、センターは耐摩耗性、ショルダーはグリップ重視になっているため、街乗りからスポーツ走行までバランスが非常に良いです。
特にワインディングでは、“無理なく寝かせられる感覚”があり、GSX-R600の軽快さをしっかり活かしてくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
リアは比較的減りが早め。
特に空気圧を低めで走ると消耗がかなり進みやすいです。
実際、海外ユーザーでも「空気圧を下げすぎるとリアが早く減る」という声があります。
また、最新ハイグリップタイヤほどの尖った性能ではないため、サーキットメインなら上位モデルのほうが向いています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最近の最新タイヤと比べると設計は少し古いですが、
温まりやすさ
扱いやすさ
価格とのバランス
この3つが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、誰でも気持ちよくスポーツ走行を楽しめるタイヤという印象です。
実際、GSX-R系ユーザーからも長年支持されている定番モデルです。
・安心して寝かせられる
・扱いやすい
・スポーツ走行も十分楽しめる
このバランスが非常に優秀。攻めすぎないけど、ちゃんとスポーツしたい人には、今でもかなりおすすめできる一本です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
今回はMICHELINのPILOT POWER 2CTを、スーパースポーツ車両に装着してワインディング?ツーリングメインで使用しました。街乗りも含め、オールラウンドに使っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から“寝かせやすそう”な印象。トレッドパターンも特徴的で、昔から人気がある理由が分かるデザインです。
【使ってみていかがでしたか?】
一番感じたのは“安心感の高さ”。
2CT(デュアルコンパウンド)構造により、
センター:耐摩耗性重視
ショルダー:グリップ重視
という作りになっており、街乗りからスポーツ走行まで非常に扱いやすいです。
特に良かったのは、
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
温まりが比較的早い
ウェットでも安心感がある
という点。
“ピーキーさが少なく、信頼して寝かせられるタイヤ”という印象で、初心者?中級者にはかなり相性が良いと感じました。
実際、海外ユーザーからも「非常に信頼感が高い」「安定感がある」と評価されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
最近の最新スポーツタイヤと比べると、設計自体は少し古め。
そのため、サーキット特化でガンガン攻める用途では、最新モデルのほうが性能面で優位です。
また、リアは比較的減りが早めで、特に高速道路主体だとセンターが平らになりやすい印象があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最新のハイグリップタイヤほど尖った性能ではありませんが、
温まりやすさ
安定感
扱いやすさ
価格バランス
このあたりが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、“誰でも安心してスポーツ走行を楽しめるタイヤ”という感じです。
実際、長年ラインナップに残っているのも納得できる完成度だと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
エアゲージ(空気圧管理はかなり重要)
バルブキャップ
タイヤワックスではなく中性クリーナー
このあたりがあると管理しやすいです。
【メーカーへの意見・要望】
今の扱いやすさはそのままに、最新コンパウンド版としてリニューアルされるとさらに魅力的になると感じました。
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サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
RGV250 Γ用に購入。
α-14からの更新です。
リアタイヤのサイズの問題で選択肢がなくこの商品を選びました。
タイヤパターンが某イタリアメーカーのP社や日本のB社ぽい矢印っぽいデザインです。
クラスとしてはα-14から少し下がるものの今のところ問題は感じません。
ドライグリップではα-14のようなモチっとしたグリップ感はないものの気になる感触はありません。
ショルダー部も変に硬いということもなく良い感じです。
センターの形状は比較的丸いためスパコルなどのようなクイックな倒れ込みはなく気持ちよいた押し込みができます。
ウェット性能に関してはメーカーの謳い文句通り格段に向上している感じがします。
α-14時代はウェット性のが低く、ウェット路面に乗ると路面インフォメーションが極端に低下し怖い感じがありましたが、Q5Aではそこまで変な感触もなく、性能の向上を感じました。
ハイグリップ系のため絶対的な安心感はないものの、嫌な感じはしないです。
ライフ性能に関しては購入後一か月ちょっと経ちましたがα-14のように目に見えて減るということはなく、良い感じです。
タイヤ交換時にもちょっとα-14と比べ硬めの印象があったので1万キロ行かずに交換ということはなさそうな気がします。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【タイヤライフ】
センターがだいぶ固めのコンパウンドなのか、センターの減りはやや緩やかな気がします。
まだどれくらい持つか分かりませんが。この感じだと1万キロ位は持つかな?
ミシュランのロード6は加重が合わず500キロでお亡くなりに(その分ハイグリップタイヤのようだった)
ミシュランのアナキーロードは約1万キロ保たず。これも良いタイヤでした。
【総評】
スコーピオントレイル3は、タイヤのプロファイルのお陰か倒し込みがクイック、悪く言うとやや切れ込んで行く印象が履き替えてすぐに有りました。
ただ、それも慣れて馴染んでくると、ネガな印象はあまりなくエッジグリップもしっかりあります。
ただ、イメージとしてはアナキーロードよりもタイヤが固い印象。結構な速度域でないとタイヤが潰れない感じです。
あまり飛ばさないという方は、ひょっとするとブリヂストンとかのほうが良いかもですね。
タイヤが暖まってくるとグリップ感も上がりますが、ミシュランのアナキーロードの方がなんとなくですが上な気がします。
フロントタイヤは別のインプレではありますが、重量車のブレーキングでもしっかり支えている感が心強く感じます。
【ウェットグリップ】
ウェットグリップも最近のタイヤらしく安心感があります。
フルシリカと言うことでウェットを重視しておりそれが性能につながっていると思います。
本当に最近のアドベンチャータイヤは進化していますね。
これもカテゴリでヨーロッパライダーが非常に多く、市場で鍛えてくれているから(笑)でしょうね。
ありがたい限りです。
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