| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
ゴムは硬め、Vストローム250SXに履かせてオン7、オフ3ぐらいの割合で使用しましたが10000kmは持ちます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 1 |
【使用状況を教えてください】
yz250xのフロント用として、サンド質かつ砂利系路面での走行に備えて導入しました。深い轍(わだち)や泥ねい地において、フロントからの確実な操舵性とグリップを確保するための選択です。
【使ってみていかがでしたか?】
サンド・マディ路面に特化したパターン設計の効果は絶大です。ブロックの間隔が広く取られているため排泥性に非常に優れており、泥がタイヤに詰まってスリック状態になるのを効果的に防ぎます。柔らかい路面に深くブロックが突き刺さるため、直進時のブレーキングやコーナリングのターンインにおいて、フロントが逃げることなく確実なトレース可能がやりやすいです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正装着のmx34と比較して、泥や砂などのソフト路面におけるグリップ力と安定感はブロック高もあり圧倒的です。一方で、ブロックが高く間隔が広いため、硬く締まった路面(ハードパック)では接地面が減り、剛性感が薄れてハンドリングに不安定さが出ます。用途と路面が明確に分かれている特化型のタイヤと言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
完全なソフト路面専用タイヤであるため、ハード路面ではフロントグリップが得られないです。あくまでも刺してグリップする系なので関東のハードパックのモトクロスコースは相性があまり良くないかなといった印象です。
また、本製品は公道走行不可(NHS)の競技専用タイヤです。走行するコースのコンディションに合わせて適切なタイヤ選択を行い、ヘビーチューブやビードストッパーを併用した確実な空気圧管理を行うことが必須となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX125のオンオフタイヤを選択する場合、ダンロップのD605か、IRCのGPのどちらしか無い。(モトクロスタイヤを選べばたくさんあるが、オンロードも考えると不適。)
ダンロップもIRCも、当然のようにKLX125の生産国であるタイで生産されている。
IRCの場合、21インチや18インチだと国産もタイ生産もどちらもあるが、タイで生産されている場合、新品なのに、ひどく汚れていることがある。これは離型剤が残ったままなので、薄汚れて見えるが、灯油で拭いてあげるときれいになるので、気にすることは無い。
前回D605を履いたので、今回はGP22を試したみることにした。
まず手に持って、「軽い!」D605は約4kgあったが、GP22は約3.4kgだ。1割以上軽い。
手組みをするが、組んでみて、D605は固く、GP22は柔らかい。D605を手組みするのは結構手強く、慣れている人でないと難しい。その点、GP22は普通に組める。パンク修理をすることを考えるなら、絶対にGP22である。
ただ、GP22はビード部分だけでなく、タイヤケース全体が柔らかく、組まない状態では簡単に凹む。これは林道などで空気圧を落とした時は要注意だ。岩の角にぶつけたりするとパンクしてしまう可能性がある。
D605は空気圧を落としても、あまり変形しないので、かなり空気圧を落とすこともあったが、GP22の場合は空気圧を落とす時には慎重になった方がいい。
まだ、林道には持ち込んでいないが、柔らかいGP22は空気圧の変化に敏感に反応すると思われる。
トレッドパターンはブロックの大きいD605と比較的小さなブロックを並べるIRCという具合に両社の個性が出ている。林道でどのような走りを見せるか、楽しみだ。
そうそう、D605には回転方向指定は無いが、GP22はロードタイヤのように回転方向が指定されている。組む時は回転方向を見ながら、組む必要がある。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
Vストローム250SXで純正タイヤサイズのアナキーアドベンチャーから、幅ワンサイズアップのアナキーアドベンチャー2に変更!
機敏にひらひらと・・・といった特性ではないようですので、そういった向きには純正サイズまたは別銘柄をお薦めします。
しかしながら、どっしり緩やかに、重めに曲がると言った安心感のあるとても「大人のタイヤ」であることがわかりました。
転がり抵抗少なく、シッカリ粘る、アドベンチャーマシンになら合っているタイヤですね。 遠くに行きたくなりますね!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
"【使用状況を教えてください】
""YZ25-Xに使用。
CGCのさわやかクラス、コースはチャレンジフィールド大町で使用しました。""
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
""写真よりさらにブロック間の距離が広い印象です。
中央ブロックは確かに柔らかく、再度のブロックは固いデュアルコンパウンド構成です。""
【使ってみていかがでしたか?】
""中央のガミー系ブロックはオールラウンドにグリップしました。
サカもOK、人口セクションもOK、根っこもそこそこ食う印象です。
ほぼ大気圧のでの運用でしたが、サカはフロントがポンポン浮くくらいグリップします。
再度のブロックに関してはキャンバーに強いと聞いていましたが、大町のカチパンキャンバーには負けました。
通常の土キャンバーは確かに刺さります。""
【注意すべきポイントを教えてください】
サイド剛性が高いので組みにくいと聞いていましたが、特に苦戦するほどの硬さでは無かったです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
排泥性が高く、他タイヤのライダーが泥でスリックになっているなか、このタイヤはまったく泥詰まりしていなかったのが印象的でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望"
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
タイトル通り、オブ車っぽいパターンで見た目がいいですね。ADVにはよく合います。
後輪タイヤを先に交換したのですが、前輪はまだ溝があるので履き替えてないので、細かいことはわかりません。
後輪に関しては、こちらのタイヤを履き替えているのですが、今のところ不満点はありませんので、早く履き替えたいのですが、勿体ないので溝がなくなり次第履き替え予定です。
レビューなどは履き替え後に再度したいかと思います。
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プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
トランポ無しなので自走が多く、トレールタイヤばかりで本格的なオフロードを走ってきたが、そろそろワンステップ上がりたいと考え、前後ツーリストにすることを決めた。結果として、本当に世界が変わった。まず、未舗装路全般でのグリップ感が全く違う。今まではただの土ですら滑っていたが、ツーリストでは全く滑る感覚がない。極めつけは岩やガレで、トレールタイヤでは弾かれまくってまともに走れたものではなかったが、ツーリストで弾かれることはほとんどなく、ガレが全く怖くなくなった。苦手意識が強かったが、本当にタイヤの選択だったのだなと痛感している。公道走行も走行音が大きいくらいでまあ普通に走れるし、今後リピートしていきたい最推しタイヤだ。
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プロ級
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|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
普通に公道を走る機会も多いため、「公道走行+ダート」で性能の良いタイヤという基準でツーリストを選択。岩やガレに強く、マディは苦手との評判は聞いていた。
土、ガレ、マディなど様々な環境で走行してみたが、やはり、とにかく岩やガレに強い。小さな石でも大きめな石でもしっかりとグリップするし、「イボイボ」が柔らかいので岩に弾かれにくい。この感覚を知ると、ちょっと普通のトレールタイヤでガレ場を走ろうとは思わなくなる。
土やマディも思いの外普通に走れるし、コンクリートも問題ないので個人的にはかなり万能タイヤだと思う。
公道走行はできるとは言え得意ではなく、コーナーでかなり曲がりにくい。が、公道も走行できるということに価値があるため、この辺りの性能を求めるのは野暮だと感じる。数百キロ走行してそこそこ減っていたので、ライフは短いだろう。
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
トレッドパターンの見た目から、ややオン寄りのトレールタイヤと思い、ライフの長さを期待して購入した。
その点については、7,668km走行後で画像の状態で交換となり、オンロードだけなら、あと500?1,000kmは走れるとしても、ライフは並程度だろう。
現物を見て初めて気づいたのだが、名称が「Trials GP-1」となっていて、「トレール」じゃなくて「トライアル」なのか???とフト疑問になってしまった。
確かに呼び寸法の割に幅が細く、高さが少し高いような気もするので、トライアルタイヤのようなプロフィールであるとも言えるが、性能的にはただの凡庸なトレールタイヤであって、なにゆえに「トライアル」という名称なのか、謎なのである・・・
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|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
"【使用状況を教えてください】
トレール車における林道ツーリングから舗装路の移動まで、幅広い用途で使用しています。以前に本製品を1度装着し、その卓越した性能に感銘を受けたため、今回2本目となるリピート購入に至りました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
事前のイメージ通りでした。公道走行向けのトライアルタイヤとして定評のあるモデルであり、特有のスクエアなプロファイル(断面形状)と、柔らかく粘りのあるコンパウンドを採用した特徴的なトレッドパターンを備えています。
【使ってみていかがでしたか?】
極端なマディ(泥濘地)環境を除けば、トレール車において最強クラスのトラクション性能を発揮すると評価しています。林道やガレ場でのグリップ力はもちろんですが、特筆すべきはオンロードでの性能です。通常のオフロード用ブロックタイヤと比較して舗装路でのグリップ力が圧倒的に高く、移動区間でも高い安心感が得られます。また、柔らかいコンパウンドでありながら、中途半端なブロックタイヤよりもライフ(耐久性)が長く持つ点も非常に優れています。
【注意すべきポイントを教えてください】
トライアルタイヤ特有の角張ったプロファイルをしているため、オンロードでのコーナリング時における車体の倒し込みには特有のクセが生じます。装着直後は旋回フィーリングの違いに慣れる必要があります。また、市場への製品供給が安定しない時期がある点がネックとなるため、タイヤ交換の時期を見越して早めに在庫を手配するなどの工夫が求められます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一時期、公道走行が可能な高ブロックパターンのオフロードタイヤも試しましたが、プロファイル形状によるコーナリングのクセを差し引いても、総合的なグリップ力と耐久性の高さから、結局はこの「ツーリスト」に戻ってきました。純粋な排泥性ではエンデューロタイヤ等に譲るものの、それ以外のあらゆるシチュエーションにおいて他製品とは一線を画す独自の優位性を持ったタイヤです。"
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