ユーザーによる GT Project:ジーティープロジェクト のブランド評価
CNC削り出しパーツが得意な「GT Project:ジーティープロジェクト」。 タイでも人気のある注目ブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価7件 (詳細インプレ数:7件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4 | |
| おおむね期待通り: | 0 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 3 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
左右のフレームをしっかり締め付け装着しますが、フレーム剛性は上がりません。
純正のプラスチック製キャップからアルミ製のキャップにする事で、
バイクが引き締まって見えます。見栄えは良いと思います。
2024年モデルに装着可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 3 |
新車の時に交換したので、純正との比較は分かりませんが、今のところ高速でも全然問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
取り付けは専用工具と技術がいるので、ショップにお願いするのをオススメします。
取り付け後はステアリングダンパーと組み合わせることで微振動がなくなり、長距離ツーリングが楽になりました。
効果は抜群です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
メイン側のカバーは問題なく取り付きました。タンデムステップとメイン了解の写真なのでちょっと見づらかったです。
メイン側もタンデム側も3Mの両面テープでの固定なのでいつまで剥がれずにいるかわかりません。両面テープの場所少し増やしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
精度はあまり良くないです。すっかり脇は隠れると思ったのですが右側の精度が悪くよく見ると内側部分が隠れてません。それとタンデムステップ上げた時に干渉したため、少し削り加工しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
見た目で買いました。
実際装着すると、かっこよく買って良かったです。
ただ、カーボン調なとこはちょっと雑なとこがありましたが言わなきゃわからない程度。
個性的を求めるなら買いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
CBR650Rに取付しましたが、型取りがCB650Rと思われ、カウル付きのCBR650Rでは、カウルステー部分が干渉します。
そのため、干渉部分を様子みながら削らないと、取付ができません。
あと、ボルトは数か所カバーと共締めですが、共締めしないボルト部分はボルトな頭より、大きな穴となって逃がすような設計です。コチラも数か所干渉しましたので、更に大きな穴に削り直しました。
CBR650Rでは、それなりの加工作業が必要です。
加工作業なければ、それなりのドレスアップには良いかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
これでアドベンチャーの理想形ができあがる。V-STROM 250SXツボを押さえたダートフリーク的...
【クマにアオクズレ、そしてツキ】走った先には、気になる地名!?オクハマONE DAYツーリング
第53回 東京モーターサイクルショー 2026 レポート Part 9 カワサキ Z900RS カ...
琵琶湖1周ツーリングイベント「CBTR2026」開催概要発表!エントリーは5/27(水)12:00...
【新製品】「ニトロ」芳賀レプリカが漆黒のフレアパターンで蘇る!「RAPIDE-NEO HAGA D...
【新製品】アライヘルメット、ストリートの常識を塗り替える新型ヘルメット「X-SNC」が登場!
【SSTR 2026】モンベル×SSTR2026、会場限定コラボTシャツなどオフィシャルグッズを公開
【価格崩壊】ジャケット本体は実質9000円!?コミネの最強コスパメッシュジャケット「JK-1625...
コメント(全0件 )