ユーザーによる MIGRATRAIL:ミグラトレイル のブランド評価
MIGRATRAILは、「移動=旅」を楽しむためのアウトドアギアブラン。キャンプ・バイク・自転車・サーフィンなど、自然と向き合うアクティビティに寄り添い、本能のままに移動し、旅を楽しむ時間を豊かにするプロダクトを提案します。
| 総合評価: | 5 /総合評価4件 (詳細インプレ数:4件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4 | |
| おおむね期待通り: | 0 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 0 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
カラー:グレー
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 0 |
ハイエースのドアとリアゲートを半開きの状態でキープできる商品です。
ほんの数センチドアが開いているだけですが、車内の空気が流れるので、ちょっとした作業をする際や社内で休む際に重宝します。
一つ購入すると、パーツが4つ入っています。組合せで2セットになるので、フロントドアとリアゲートや、フロントドア左右で利用することができます。
取り付ける際は、二つのパーツを接続し、コの字になっているほうを車体側に取付けて、ドア側に口の穴を押し込むと引っかかります。
取り外す際はドアノブを操作するとロックが外れて簡単に取り外せます。
この値段で便利に利用できるなら一個持っておいて損はないパーツだと思います。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
トランポ利用でバイクを積みこむ際に、オフ車はどうしてもハンドルバーエンドが窓ガラスにあたりやすいので、その保護のために購入しました。
取付は特に何も必要とせず、手ではめ込んでいくだけなので簡単です。ボルトを利用して、壁掛けのフックを取り付けるタイプのシェードもありますが、まずは簡単なこのタイプを購入しました。
社内の気温対策にもなりますし、車中泊でのプライバシー対策としても良いと思います。何よりも、外したいと思ったときはすぐ外せるのがお手軽で良いです。
素材は集めのフェルト生地といった感じですが、形もしっかりしているし、表裏があるなどしっかり作られている気がします。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 0 |
ハイエースのセパレーターを利用したカバー兼、小物入れ兼、荷室との幕で利用できます。
マジックテープで運転席の後ろのカーペットに固定できるようになっているので、基本は運転席とリアシートの間に取り付けるのが前提の商品です。
ハイエースはご存知の通り、小物入れトレーは基本的に少ないので、後部座席用の小物入れがこれで確保できるのは非常に便利です。また、純正のカーペットを覆う形になるので、その部分が汚れないのも良いですね。
荷室との中間の幕としては、全面を覆うものではありませんが、暖房効果を高めるためにも効果が高そうです。
足元だけでも荷室との間に隔壁があるのは大きいです。
一つの用品で色々な役割をこなしてくれるので、満足度の高い商品です。
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これまでテントには付属していた金属ペグを使用しています。ミグラトレイルさんは初めて聞くブランド名です。オフロードで有名なダートフリークさんのブランドなのですね。
届いたペグを確認しました。色はマッドブラックですが光の反射が均一では無いです。カーボン複合樹脂の特性か製品仕様なのかはわかりませんが、カーボンのイメージ感が出ています。穂先で机を軽く突くと“カツカツ“と軽めの音がします。ホムセンで売っている作業用樹脂ペグより硬い感じです。テント用金属ペグに比べて太さはありますが、スタッキングしてみると運搬時のまとまりが良いですね。
実際に打ち込んでみました。強度が心配でしたが打ち込むと普通に入っていきます。ロープを左右に引っ張っても固定に問題は無いです。固定力は金属ペグのクロス打ちと同じ位です。砂場では短めでも表面積の広い樹脂ペグは有利と言われています。試してみると個人的には20pを超える位の大きい金属ペグの方が固定には良いと思います。不安な方は石等で抑えて固定補助をすれば問題ないですね。
これまで金属ペグを打つ時は周囲の石を使っていました。ロープ保護のために打ち込みの最後にロープを掛けます。ヘキサステークの打ち込み時は短いサブステークが地面に触れる前にロープを掛けます。そして掛けた状態で土中に入るまで打ち込みます。丁寧に打ち込みを行わないとロープを痛めます。そのあたりを考慮すると打ち込みにはハンマーを使用したほうが良いと思います。私の場合はヘキサステーク1本/30グラム×8本で240g、軽量ハンマー140gで合計380g。テント用金属ペグだと個体差は大きいのですが1本約38g×8本で304g、ハンマー無しで0g、合計304gです。ヘキサステークへの変更、ハンマー持ち出しで結果的に76gの重量増です。ハンマーを使用すると土中の石や根の当たる感触も伝わるのでペグの保護にもなります。この程度の重量増ならヘキサステークと軽量ハンマーを持って行っても損はないですね。
他の用途として8mmと10mmのレンチとしても使用できます。CRF250RALLYで試してみました。問題無くトルクが掛けられます。ただしレンチとしてはペグの幅が広いので回す所は限られます。穴にカラビナを掛けたりすれば便利ですが、私はカラビナをあまり使いません。でもいいのです。様々な可能性を感じさせる、工夫次第で用途が増える、そう思わせる道具は使っていて楽しいです。MADE IN JAPANとパッケージとペグに明記されています。こういう所が大切ですね。
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追伸:オートクロージャーのついている扉だと使用できないかも。
オートクロージャーが装備されたバックドアで利用したところ、プラスチックが破断しました。半開きの状態では保持できないです。