ユーザーによる SW-MOTECH:SWモテック のブランド評価
ドイツ発SW MOTECは、BMWなどのドイツ車系のパーツのラインナップが豊富です。海外でも人気のある日本製バイクのパーツも扱っており、日本のパーツメーカーにはない、独自のラインナップを展開。その他、海外メーカーのパーツも取り揃え幅広く多くのメーカーに対応します。タンクバック、エンジンガード、などツーリングシーンに欠かせないアイテムも豊富!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価403件 (詳細インプレ数:364件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 172 | |
| おおむね期待通り: | 157 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 52 | |
| もう少し/残念: | 9 | |
| お話にならない: | 13 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
あんまり収納力は無いが、そのちょっとの収納が意外と便利。見た目も悪く無い。
WPとどちらにするか悩んだけど、見た目でこちらにした。
価格設定が高いのがちょっと引っかかったけど、結果的に買って良かった。
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 0 |
| 取り付けやすさ | 0 |
説明書通りの部品数が入っておらず、取付け出来ませでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ったより重い! 材質変えるなり厚さを薄くするなりしたほうが良いと思う
【取付けは難しかったですか?】
マフラーの真下や、エキパイの真裏に工具が入らないため
すべて外さないと取り付けできない!
私はエキパイ裏は諦めて3箇所どめにしている
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
小ぶりなため、サイドバックを外した状態でも見た目がよい。
他ブランドのステー大きすぎる。
取り付けも簡単です。
ただし、純正のナンバー移設キットを使ってショートフェンダー化している場合、移設したウィンカーに確実に干渉します。
ステーにではなく、サイドバッグに干渉してホールドできません。そこは気をつけて下さい
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
XSR700に取り付けできるサイドバッグを色々探したのですが、これがデザイン的に一番良かったので購入しました。
ただ、品質はいいのですが防水でなく、防水カバーをかぶせたりではなくて防水インナーバッグを使う事になるので、正直バイク用としてどうかなって思います。
完全防水でなくてもいいですが、もっと防水効果がある生地を使ってほしい。
また、中の荷物へアクセスするのが面倒で、金具3カ所を外して巻いた口を伸ばしマジックテープをあけた後、インナーバッグのロックを外して巻いた口を…で、イラっとします。
そもそも鍵もなければ防水でもないので、チャックでいいと思います…。
しかも荷物がある程度はいってないと、バッグの形状がつぶれたようになってしまい、見た目が微妙に。
容量は最初LC1を買おうかと思ってましたが、こちらにして正解でした。
『LC2は大きい方』ってイメージでしたが、届いたバッグは想像してたよりは小型でした。
デザインは文句なしにかっこいいです!
ただ、キャリアとのロック機能がないので、盗難がちょっと心配…(ワイヤーロックを通せる穴があると嬉しかった)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
「取り付けネジが足りない」と書かれてるレビューがありますが、あれでネジ数はあっています。
キャリアとボディを取り付ける2カ所のうち、後ろ側のネジはボディから外したネジを使いまわすので…。
もちろん、説明書にも書かれてますので、慌てず取り付けましょう。
また、2025年版のXSR700にも問題なく取り付けできました。
付属のレンチだと、ボディの前側ネジを取り外すのがちょっとしんどいので、大きめのがあると楽に作業できます。
品質的には、まぁこんなもんだとは思いますが、15000円以上するのでコスパ的には、うーん…。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
2025年型XSR900セラミックアイボリーにバランスに最も似合うと見定めて、2回の日帰り、1回の1泊ツーリングに利用。このバッグを左と右で購入したので、2つの視点(利便優位編、ルックス編)に分けたレビューを書いきました。もし良ければ、両方とも合わせて一読いただけると参考になるかと思います。こちらは「ルックス編」の視点で綴っていきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
今までクルーザー型バイクに固定ベルトを使ってた経験ありましたが、楽にバッグを付け外しできて、高級感のあるこの製品があるのを2025年モデルのXSR900購入の検討時に初めて知りました。2016年発売当初、XSR900はヨーロッパのバイク文化と市場を強く意識して開発された事を踏まえて、同じヨーロッパ(ドイツ)開発企画のこのバッグを選びたくなってました。今思えばXSR900購入検討からこのバッグを買う事が既に決まってたんだと思うほど、綺麗にイメージ通りの着地したという感じです。SWmotech社のこの製品だけの公式な詳細ページもあるので、動画も参考になるこの公式ページも是非参考にすることを強く勧めます。【アクティブ社の】https://www.acv.co.jp/swmotech/index.php?tpl=01_product_urban_t
【取付けは難しかったですか?】
SLCキャリア仕様なので、とても楽チンです。内側ロックを解除して、外のレバー1つを引きながら決まった方向に引っ張るだけで脱着できるので最高に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
この製品を選んだのは意外にもルックスが6割(機能美が4割)の良さを打ち出せてた事だと考えてます。2025年型XSR900の良さはショートテールです。その美しいテール形状よりも「バッグが後ろに突き出ること」「バッグがテールと同じ高さに来てしまうこと」は、ルックスを維持する上で許してはいけないと、半年間も悩み抜いて導き出した個人的なルックスの基準点です。ツーリングに出かけて、このバッグを装着しているXSR900セラミックアイボリーを近くや遠目で見ても遜色ないルックスに満足です。ハードシェルにエンボス加工、シックにまとめたダークトーンの配色、そして先述した基準点をクリアするサイズに真後りから見た丸みのある形状はXSR900の持ったプロポーションをしっかりと維持して、純正以上の完成度に相応しいと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
・防水性能: 大部分がABS素材で覆われてるので耐水性あり。ただしファスナー部分は布なので、例えば強い雨の中を走行すればそこから浸水する想定です。付属の雨用インナー袋を活用すると良いでしょう。
・容量: このバッグ1つで15リットルの積載量でありながらデザイン性もあります。
・内側ロックダイヤルのロック機構については念入りのチェックするべきです。何回かロック不十分の状態(SLCには固定されてるが、ダイヤルロックの手順が不十分)で走行してしまった事があり、もしギャップの強い路面で万一外れると悲惨なので、念入りにロック出来たか、チェックを薦めます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長年使った、クルーザー型バイクでベルト固定タイプのバッグと比べて。
・デザイン性: ヨーロッパ(ドイツ)のデザインの良さを感じられる仕上がりです。ヨーロッパ意識のメジャーアップデートした、XSR900のデザインにとてもマッチしてます。初期XSR900との合わせには選ばれにくい印象です。
・軽さ: 見た目に反して、旅行用キャリーケースの様に軽量で丈夫です。
・形状安定性: 強い衝撃にも負けなそうですが、おいそれと簡単に凹む気配はないです。
【メーカーへの意見・要望】
よくを言えばセラミックアイボリーのオーナーとしては、オプションでこのバッグがブラウンカラーにできると嬉しいなと思いました。もしくは本革レザーを外側に覆えたりすると最高ですね。その場合は軽さが犠牲になっちゃいますが...
【付属品はついていましたか?】
ダイヤル式の南京錠と、ロールアップ式のドライバッグが1つずつ付属します。決してチープな作りではないので、一定の品質があって付属してくれて助かります。施錠しなくてもジッパーの位置を車両前方か後方側のどちらかに合わせておけば勝手に開く事なく走行できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XSR900セラミックアイボリーのために取り付けて、現状3回のツーリングに使用しました。このバッグを左と右で購入したので、2つの視点(利便優位編、ルックス編)に分けたレビューを書きました。もし良ければ、両方とも合わせて一読いただけると参考になるかと思います。こちらのレビューは「利便優位編」の視点で綴っていきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
初めての高額なパニアケース(1つで2万円越え...)だったので半年も悩んだ末に思い切って購入しました。
XSR900は元々ヨーロッパのバイク文化を意識して開発されてる事を尊重して、ヨーロッパ開発企画のこのバッグを選びたくなったのがキッカケです。
【取付けは難しかったですか?】
基本的に問題ないです。最初は仕様への理解が必要ですね。特にバッグ本体をSLCキャリア(固定金具)へ接続ロックする部分は、事前にしっかり説明書(英語)をチェックと、慎重な動作確認を心掛ければ、いたって普通にスムーズ作動します。このロックの仕組みは説明書の確認だけだと分かりづらい印象です。アドバイスとして、固定金具へ装着した後に内側にあるダイヤルを固定ロックする時は方向に「回すだけ」ではなく、「押して回す」のが確実なロックのポイントです。必ず回し切ること。
【使ってみていかがでしたか?】
気軽に付け外しできるので、家の中に持ち込んで荷造りが圧倒的に楽になりました。今まではクルーザー型のバイクにベルト固定タイプのものを利用してたのですが、ツーリングへ出掛ける時のバッグ付け外しがものすごく手間が多く感じで億劫でした。しかしXSR900では具体的には下記のような、バッグ本体が車体に付いた状態スタートでベルト固定式と比べると、荷造りが如何に楽できるのか分かりやすいので参考にどうぞ。
??ベルト固定サイドバッグ:5step
1.インナーバッグを調達 → 2.荷物をインナーバッグに詰め込む → 3.インナーバッグを車体バッグに持って、車体のバッグを開ける → 4.収納できるように調整(1発で入らない事が多々) → 5.車体のバッグを閉じて完了
??当サイドバッグ:3step
1.バッグを車体から外す(めっちゃ楽!)→ 2.荷物をそのままバッグに収納(全開き出来るのでめっちゃ楽!!)→ 3.バッグをそのまま持って、車体にロックして完了(めっちゃ楽!!!)
【注意すべきポイントを教えてください】
・防水性能: 大部分がABS素材で覆われてるので耐水性あり。ただしファスナー部分は布なので、例えば強い雨の中を走行すればそこから浸水する想定です。付属の雨用インナー袋を活用すると良いでしょう。
・容量: このバッグ1つで15リットルの積載量でありながらデザイン性もあります。
・内側ロックダイヤルのロック機構については念入りのチェックするべきです。何回かロック不十分の状態(SLCには固定されてるが、ダイヤルロックの手順が不十分)で走行してしまった事があり、もしギャップの強い路面で万一外れると悲惨なので、念入りにロック出来たか、チェックを薦めます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長年使った、クルーザー型バイクでベルト固定タイプのバッグと比べて。
・デザイン性: SLCキャリアの仕組みは本当に最高です。高価ですが価格相応の体験を約束してくれます。
・軽さ: ABS樹脂製で、エンボス加工あるので傷入ってもそこまで目立つ印象はなしです。
・形状安定性: 荷物が入っていなくてもフォルムが崩れないので、SW-MOTECHでしか体現できないのが強いですね。
【メーカーへの意見・要望】
XSR900はシート用だけの展開なので、アドベンチャーバイク型用のような前方フレームに固定タイプの形状を10Lほどの容量でも、XSR900用にも展開してくれたら嬉しいです。
【付属品はついていましたか?】
SW-MOTECHのロゴ付きダイヤル式南京錠が付属してます。バッグ内側の上にこの南京錠を格納できる内ポケットあるので、そこに格納しておくと便利です。バッグをつけっぱなしでバイクから離れる時間が長くなる時に、この南京錠を使うのが良さそうな使い方だと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
商品の構成はベースプレートと、各社ボックス用のフィッティングから成る。
六角ボルトで取り付けるフィッティングを付け替えれば
様々なボックスを乗せることが出来るようだ
尚、4つある丸いゴムの緩衝材は付けるのに大変苦労する。
グリスを塗って滑りを良くし、さらに裏からラジオペンチで引っ張りながら押し込んだが
かなりの労力なので、これの付け外しはしたくない。ていうか無理。
基本的にボックスを乗せて使うものだが、このプレート自体そこそこ大きく、
またベルトループ的なものもあるので、フィッティングを外せば
キャリアとしても利用できる。
さらに中央にタンクリングも付けられるのでロック付きタンクバッグを
リアバッグとして使うことも出来る。
ただしこちらはSW-MOTECHのものだけにしか対応していないようだ。
GIVIとかSHADとか用の下駄アダプターも作ってくれればいいのに。
なおモノロック用と銘打ってはいるが、汎用ベースではなく
ワイドベース使用のMATTERHORNシリーズは非対応のようだ。
かちりとロック音はするがロックされておらず
手で持ち上げると簡単に外れてしまう。
少々の加工でロックされるようにはなったが
正規の運用法ではないのでやらないほうがいいと思う。
おまけ
新旧ベースプレート比較。
2007年頃のALU-RACK用ベースプレート。
固定は裏の出っ張りをラックに引っかけてクイックスクリュ1本で締める。
コインで締められるので工具不要、と謳っていた記憶があるが
固いのでコインで締めるにはかなりの力業が必要。
絶対コインが曲がる。ゼロヨンQ太かよ。
2013年頃のALU-RACK用ベースプレート。
旧型にあった引っかける出っ張りはなくなりはめ込むだけになったが
その代わりクイックスクリュが3本に増えた。
スクリュ自体は以前のものと同じだが、この頃は工具不要の触れ込みがなくなり
大きいマイナスドライバで締めてね、と書かれていた気がする。
まぁコインでも出来なくはないが通常の3倍の力業が必要なので…
最新のSTREET-RACK用ベースプレート。
固定がスクリュではなくハンドル式になって名実ともに工具不要になった。
その上ベルトループもついていて、単にボックス乗せるだけじゃなく
いろいろ工夫してねという意図が伝わってくる。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
これに関心を寄せる人はボックス等を外したキャリア単体での姿が
一番気になるだろうから、まずは写真をご覧頂きたい。
ボックス付けっぱなしならこんなクソ高いキャリア買わないしねぇ。
スタイルとしては、車体横を通るステーが少々野暮ったいが
アリではあると思う。
ただしノーマルのメーターバイザーだとちょっとバランス悪いかも?
POWERBRONZEのスクリーンと併用するといい感じ。
もっともこれはXに限った話で、無印SVなら何の問題も無いと思う。
ちなみにこのステーの径はだいたい21.6mmほど。
薄めのゴムシートを巻く等すれば22.2mmハンドル用のアイテムが
付けられそうだ。
基本的にベースプレートを取り付けて使うものだが
ラック自体そこそこの大きさな上にベルトループぽいのもあるので
これ単体でも小さめのシートバッグなら乗せられる。
取り付けの際の部品精度は悪くはないがピッタリでもないので
個々の部品を最初から締め付けると後で苦労する。
遊びがあるくらいに締めつつ全体を組み上げて、最後に増し締めするのがいいと思う。
ラック単体で3万越えの上にベースプレートも必要、とかなりの高級キャリアだ。
単体でそこそこスタイリッシュなのと組み合わせでのバリエーションは面白いが
その分色々買いそろえる必要があるのでブルジョア向けの道楽と言えるだろう。
キャリアなのに最大の特徴が「キャリアを使わない時」なので、
そこにどこまで価値を見いだすかがカギになるかなと。
おまけ
新旧ALU-RACKとSTREET-RACKの比較。
2007年頃のSV650/1000/S用のものは小さく、ベースプレートの
固定がクイックスクリュ1本だった。
2013年頃のMT-03(660cc)のものはラックが大きくなり、
固定もクイックスクリュ3本になった。
最新のSTREET-RACKは固定がハンドル式になり、工具やコインが必要なくなった。
ちなみにこっそりALU-RACKを付けてベースプレートを使い回そうと思ったが
微妙に寸法が違うので取り付けはできなかったw
なおALU-RACKは表面がぬらりとしていて質感としては今ひとつ。
マットなエンボス加工のSTREET-RACKの方が好み。
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