■スタンダード式減衰力調整機能付き (4段階調整)
※50mm-65mmダウン車はショートストローク用を選択ください。
※画像には他のタイプが含まれています。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
◆カーブを曲がると車体の揺れやロール(傾き)が大きくて安定感がない
◆バイク(荷物)を積んでいると車重が増して揺れが大きくなった
◆アスファルトの継ぎ目で「ドン」と突き上げがくる
◆セカンドシートに乗った同乗者から「気持ち悪くなった」と言われた
◆ブレーキをかけると車体が前後に大きく揺れる
◆ノーマルがヘタってそろそろ交換時期だ
◆タイヤの外側の減りが早い(ロールが大きい車両にありがちです)
意外と見落とされがちな足回りの問題。ここでご紹介するKONIのショックアブソーバーへ交換するだけで、上にあげたような悩みはきっと解消されるでしょう!
モータースポーツの最高峰F1で培われた「KONI」は、欧州ではとてもメジャーなブランドです。マセラティ、ランボルギーニ・ガヤルデ、3200GTなど数々のスポーツカーに純正採用されています。
その’KONI’がリリースするハイエース用ショックアブソーバー。モータースポーツでの経験を生かして実用性を重視したモデルを開発。4段階減衰力調整機構は最弱ではノーマルより少ししっかりとした固さ。そこからショックのヘタリに合わせて徐々に減衰力を上げていくことができるので走行距離増えていっても理想の減衰力を手に入れることができるモノチューブ高圧ガスショックです。
ハイエース専用に減衰力特性を見直した’KONI’のショックアブソーバー。装着した車両に乗ったオグショーのスタッフ達も皆、
「交差点を曲がっただけでもロールが抑えられていて自分のハイエースより断然、安定していた!」
「継ぎはぎだらけの舗装路でも突き上げが少なかった!」
「セカンドシートに乗るのが苦にならない!」
「高速道路でレーンチェンジがスッとできた!」
「固いのではなくしっとりした感じ。揺れや衝撃をガッチリ吸収してくれる!」
などなど、’KONI’ショックアブソーバーの性能の良さに驚きの声をあげていました。’乗り心地’’耐久性’を考えたらこのショックアブソーバーでしょう。
BILSTEINショックとKONIショックで迷っているのですが、これらのショックの違いは何ですか?
ざっくりと言うならば、BILSTEINは「硬め」、KONIは「柔らかめ」の味付けになっています。乗り心地重視ならKONIがおすすめです。トータル的にしなやかな乗り心地になります。走りを重視されるならBILSTEINの硬めのセッティングがよろしいとかと思います。特に、高速走行での安定感に優れています。(乗り心地の良し悪しは、それぞれのお客様によって感じ方が異なりますので、あくまでご参考までに。。。)
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適合車種: 200系ハイエース ( 対応モデルを見る )
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KONI:コニー
- ただ硬いだけでは速く走れない。ただ速く走ることができても、それだけでは良い足回りといえない。間違ったショックアブソーバーは、クルマをつまらなくしてしまうことすらある。本当に良い足回りとは何か?それは操縦性と快適性、安全性、耐久性、そして何よりも走る楽しさ。KONIは、装着した瞬間からクルマを楽しくする。ハンドリング性の向上、ステアリングに対する素直なレスポンス、車体ロールを最小限に抑えた低姿勢での安定したコーナリング。乗り手とクルマが限りなくシンクロできるショックアブソーバー・KONI。あなたのドライビングプレジャーが、KONIからはじまる。