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1991鈴鹿伝説

商品番号:WVD-526    

掲載開始日:2021年06月04日

販売価格:¥2,213(税込) 希望小売価格:¥2,420(税込)  / ¥207(9%) OFF

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副題:FIM世界選手権ロードレース第1戦日本グランプリ500cc
DVD片面1層 本編約62分/特典映像8分/4:3スタンダードサイズ/ドルビーデジタル/リージョン2/カラー
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
あの語り継がれる伝説的なレースをノーカットでDVD化。実況は90年代テレビ大阪の絶叫アナウンサー、千年屋俊幸。全てのレースファン必見の作品です。

1991年3月24日 ロードレース世界選手権第1戦 日本GP 鈴鹿サーキット。
ディフェンディングチャンピオン、ウェイン・レイニー。“最速男”ケビン・シュワンツ。そして、ホンダの新エースのミック・ドゥーハン、スーパー・ルーキーのジョン・コシンスキー。
シーズンを通した重要な初戦で、チェッカーまで激しい争いを展開。鈴鹿サーキットにつめ掛けた91,000人の観衆はその伝説の戦いを目撃した。

オープニングラップからレースリーダーの座を奪い合うレイニー、シュワンツ。
そこに圧倒的なストレートのスピードを持つドゥーハンが割り込み、さらにルーキーであるコシンスキーがファステストラップを叩き出す。
オープニングラップからチェッカーまで続くサイド・バイ・サイドの戦い。お互いのラインは交錯し、タイヤも限界に達しつつある中、コンマ5秒の中に4台がひしめき合う伝説のレースが生まれた。

実況:千年屋俊幸 ゲスト:清水國明 解説:福田照男 ピットレポート:山田純

【特典映像】
予選ダイジェスト

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ウィック・ビジュアル・ビューロウ

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MotoGPシリーズ、ゴーストライダー、ライディングテクニックのDVD等、各種DVDの企画・製作・販売などを取り行います。レースの興奮、バイクの排気音を高画質、高音質で収録。それでいてリーズナブルなプライス。商品点数も豊富に取り揃えています。

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