【サイズ】 (寸法画像参照)
・A部分長さ:735mm
・B部分長さ:140mm
・C部分長さ:75mm
・D部分長さ:120mm
・ハンドルΦ数:22.2mm
・純正ハンドル比較40mm後方バック
・純正ハンドル比較30mmアップ
・トラッカーバー部分長さ:230mm
・トラッカーバー部分太さ:13mm
※全幅:-20mm 全高:+35mm (全幅:±20mm/全高:±40mm) 保安基準の一定の範囲内に入る為、構造変更の必要はございません。
※XSR125に装着した場合ホース/ハーネス/ワイヤーの変更の必要はありませんが、気になる方はブレーキホース等 を適切な長さに変更して下さい。取回しが変わる為、クラッチケーブル等の張り点検調整を行って下さい。
※XSR155に装着した場合の右側レバーホルダー部に関して、XSR155のクランプ位置は、レバーホルダーを適切な位置で固定して下さい。
※XSR155の場合、メーターステーの固定ボルトを緩めて、ブレーキホースの取り回しを変更して下さい。
※XSR125で設計している為、レバーホルダーが一部ハンドルの曲げR部に掛かります。また、現地仕様のナンバーステーが付いた状態及びカットの仕方によっては、ハンドルをいっぱいに切った際にブレーキホースが届かない場合がありますので、ブレーキホースを適切な長さに延長して下さい。
※カウル取り外しや特殊バーエンド部分の作業で例え1日フリーな時間があっても思ったよりもお時間はかかりますので、ライダーご自身で挑戦する際にも車両をお買い上げいただいた正規ディーラーにご確認・ご相談される事を強くお勧め致します。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
XSR125/XSR155用
40mmバック・30mmアップ トラッカーハンドル
(マットブラック/クローム)
VVAエンジンとデルタボックスフレームを備え、
名車 XS の血統と SR のスピリットを受け継ぐ XSR125/XSR155。
その魅力をさらに引き出すために、
40mm手前・30mmアップ の快適ポジションを実現する
専用トラッカースタイルハンドルをラインナップしました。
製品の特徴
■ 40mmバック × 30mmアップで自然なライディングポジションへ
純正ハンドルより 40mm手前・30mm上 にグリップ位置が移動。
前傾が緩和され、街乗りからツーリングまで
ラクで扱いやすいポジション を実現します。
■ XSRに似合う“トラッカースタイル”デザイン
中央のバーが象徴的なトラッカースタイル。
バーパッドを追加すれば、さらに精悍なフォルムにカスタム可能。
見た目の満足度も高いハンドルです。
■ ワイヤー交換不要・純正インナーウエイト移植可能
ケーブル類の延長 不要
純正インナーウエイト そのまま移植可能
取り付けも比較的容易
XSR125/155のために設計された“専用設計”のメリットです。
■ 選べる2カラー
マットブラック
クロームメッキ
車体の雰囲気に合わせて選べます。
ユーザーレビューから見える実力
操作性が向上
「ポジションに余裕ができて乗りやすい」
「取り回しがしやすくなった」
見た目が良い
「精悍なスタイルになった」
「XSRに自然に似合う」
取り付けは比較的簡単
「30分ほどで装着できた」
「初心者でも落ち着いて作業すればOK」
注意点(レビューからの実情報)
▲ マットブラックは“塗膜が厚い”という声が複数あり
クラッチホルダーが入らない
塗膜が柔らかく傷がつきやすい
取り付け時に塗装を削る必要があったケースも
→ ブラックを選ぶ場合は、装着時に慎重な作業が必要
▲ 個体差による精度のばらつき
ボルト穴位置がタイト
説明書が白黒で分かりにくい
→ 前後のボルトを“仮締め”しながら位置合わせするとスムーズ。
総評:XSRの魅力を引き出す“快適ポジション+スタイルアップ”ハンドル
このハンドルは、
ポジション改善・デザイン性・扱いやすさ を同時に向上させる
XSR125/XSR155に最適なアップグレードパーツ。
純正よりラクなポジションにしたい
トラッカースタイルで精悍に仕上げたい
ワイヤー延長なしで交換したい
XSRの雰囲気を壊さずカスタムしたい
そんなライダーにぴったりのハンドルバーだよ。
ユーザのインプレッションを見る
適合車種: XSR155、XSR125 ( 適合車種を見る )
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KIJIMA:キジマ
- 「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!