マイクホルダー
防滴アダプター
マイクケーブルクランプ
マイク固定用両面テープ
マイク固定用面ファスナー
※走行中の通話はせず、必ず路肩などに停車してから会話をして下さい。
※走行中のダブルタップ操作はダブルタップの認識が非常に悪くなり、大変危険ですので行わないでください。
※長時間の雨天走行ではマイクと簡易防滴アダプターを外し、マイクジャックカバーをしっかりはめてご利用ください。
※2020年にaddSoundをご購入されたお客様は、インカムマイクに対するチューニングを行ったV2.01以上の最新ファームウェアに必ずアップデートしてお使い下さい。古いバージョンでは音質や通話接続安定性が悪いなど、正しく動作しません。
※HFPとA2DPそれぞれ別端末で接続可能なマルチポイント接続に対応しています。
※PCマイクなど他社製マイクはご利用できません。必ずaddSound専用マイクをご利用下さい。
※タップ操作は受話のみでご使用下さい。発話はタップ操作では出来ませんので、スマホ操作からのみ (停車中) で行って下さい。
※音声アシスタント呼び出しなど、ダブルタップ操作はポン、ポンとゆったり操作して下さい。早すぎるとシングルタップに誤認識することがあります。
※マイクを取り外している時は、防水上必ずマイクキャップを閉めてご利用下さい。
※LINEやFacebookメッセンジャーなどのグループ音声チャットのご利用は必ず停車中に事前に接続を完了しておきましょう。走行中の操作は大変危険です。
※IP電話アプリや音声チャットアプリ、他社製インカムとのユニバーサル通話につきましては、すべてが正しく利用できるかどうかの保証は致しかねます。事前に接続できるかどうかを含め、お客様のご利用の範囲でご使用下さい。
※SiriとGoogleアシスタントではサポートされている音声コマンドが異なりますので事前にコマンドが受け付けられるか確認してからお使い下さい。これらは各スマホOSやアプリの機能ですのでお答えすることが出来ません。
※AndroidスマホでのLINE通話で通話を終了する時は、現時点では間隔を数秒開けてシングルタップを2回 (ダブルタップではありません) 行う必要があることがあります。 (現時点でのLINE通話による受話は通常の携帯通話とはaddSoundから見て通信的に異なる仕様になっているためです)
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
addSoundに取り付ける専用のマイクです。
通話やスマホの音声操作が可能になります。
専用マイクをつけるだけで、addSoundの可能性が一気に拡がります。
電話の通話はもちろん、LINEやFacebookメッセンジャーを使ったグループ通話や音声アシスタント (Siri、Googleアシスタント) をタップ操作で呼び出してスマホの操作ができるようになります。
■電話する (音楽再生中でも可能)
タップで受話/通話中タップで終了
ダブルタップで着信拒否
スマホの音声アシスタンスを利用し “○○さんに電話をかけて”で発話
■グループ通話する
LINEやFacebookメッセンジャーなどでグループを作り音声通話するだけ
BluetoothによるaddSound同士のローカル通話はできませんが、ユニバーサル接続をサポートしている既存インカムとはローカル接続することで会話が出来ます。
ただし距離は10数mまで、既存インカムとの接続性はメーカー保証の範囲外です。
■音声アシスタントによるスマホ操作する (音楽再生中でも可能)
ダブルタップで音声アシスタントの起動/起動中にタップで終了
電話の発話「○○さんに電話をかけて」
「LINEで〇〇さんにメッセージ」など
ナビアプリの操作「地図を拡大 (縮小) して」 「この近くのコンビニは?」など
時刻や天気、気温の確認「いま何時?」「今日の天気は?」「いま何度?」など
マイクは小型で邪魔にならず、面ファスナーで固定するため取り外しが簡単です。
マイクジャック部にはシリコンゴム製の簡易防滴アダプターがついているので、急に降ってきた雨などの一時的な浸水を防ぐことが出来ます。
ユーザのインプレッションを見る
-
addSound:アドサウンド
- あなたの走りを豊かにする新世代のオートバイ・サウンドシステム「addSound」です。 CEO自らがライダー歴40年で、オートバイの楽しさや素晴らしさをもっと知っていただきたいと考えてきました。 骨伝導タイプスピーカーのポテンシャルをぜひ体験してただければ、ヘルメット内にスピーカーを入れることはできなくなること間違いなしです。