【製品特徴】
・7インチ静電容量式HDタッチスクリーン
・低圧IPx5規格の防水性能
・イコライザー内蔵、5V RCA出力搭載
・ワイヤレス接続可能なApple CarPlay(Siri Eyes Free対応)、Android Auto(Google Assistant対応)内蔵
・Bluetooth 5.0 ワイヤレス通話対応
・Bluetooth A2DP オーディオストリーミング
・フロント/リアカメラ用の12V RCAビデオ出力
・13バンドイコライザー、プリセットカスタム設定、グラフィック表示
・50W/チャンネル、2Ωの安定した4チャンネルアンプを内蔵
アップグレードキットはこちら
ハンドルバーコントロールモジュールはこちら
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Owner’s Manualはこちら
Weblink for WindowsOS_Japaneseはこちら
Programming-Maestro-RR_Japaneseはこちら
※取付にはアップグレードキットまたは、ハンドルバーコントロールモジュールが必要です。
※純正312mmディスプレイを搭載した、23年CVOモデル、24年ツーリングモデルには適合しません。
※iOS18.4以降でApple CarPlayのワイヤレス接続ができない問題が確認されています。該当機種をご使用の場合は有線にて接続ください。
※デバイスの仕様や設定で接続機能が異なる為、接続機器の仕様、設定をご確認下さい。
※専門店によって購入され、正しく設置・使用された場合に限り、購入日から1年間はメーカー保証が付きます。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※取り付ける前に iDatalink Maestroをパソコンに繋いで、車両情報を書き込む必要があります。
『1』パソコンにWeblinkアプリをインストールします。参照:Weblink for WindowsOS_Japanese
『2』その後、iDatalink Maestroをパソコンに繋いで、取付予定の車両情報を入力します。参照:Programming-Maestro-RR_Japanese
『3』iDatalink Maestroとヘッドユニットを車体に取付けます。
※純正オーディオを外す前に、binナンバーを確認してください。
・純正のアンプキット搭載車両に限り、新しいヘッドユニットにbinナンバーを登録する必要があります。動画に登録方法の説明があります。
【2014年以降ツーリングモデル用、Apple CarPlay,Android Auto対応ヘッドユニットです。】
・純正ヘッドユニット用のワイヤーハーネスにカプラーオンで接続、純正のラジオアンテナケーブルとUSBメディアポートケーブルもそのまま使用します。
・接続用アダプターハーネスが含まれており、配線加工は不要です。
・純正ブラケットとマウントハードウェアで取り付け可能です。
・初期設定は英語ですが、設定時に国名を日本と選択すると日本のラジオが聞けるようになります。
・CVOモデルはオプションのアップグレードキットで純正のBoomAudioに対応します。
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適合車種: FLTRK Touring Road Glide Limited、TOURINGファミリー ( 適合車種を見る )
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Precision power:プレシジョンパワー
- Precision powerはツーリングモデル向けの高品質なオーディオ製品をラインナップするブランドです。主力アイテムはApple CarPlayやAndroid Autoに対応したヘッドユニット。純正よりも明るい高精細ディスプレイは屋外環境下でも視認性が高く、アンプ内蔵で音質も向上。専用設計のハーネスで、カプラーオンの容易な取付を可能にしています。