厚み:約16mm (両面のクッションフロアを含む)
取付参考時間:約2.0時間
取付難易度:3
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※画像はイメージです。
※ボディへの穴あけ加工が必要です。
※スライド式開閉ウィンドウガラスには対応していません。
※Dピラースピーカーとは干渉するため、同時装着はできません。
※特設車の場合はお取り付けができない場合があります。ご購入前にお問い合わせください。
※ESウィンドウパネル裏側に窓とのクリアランスを保つためのゴムストッパーが付いていますが、パネルを押し過ぎてしまうとボディに支障がでる場合がありますのでご注意ください。(※DX用にはゴムストッパーは付いていません)
※裏面は柄に関係なく黒石目調のクッションフロア仕様になります。
※2026年2月マイナーチェンジ後 (9型) の車輛S-GLグレードは運転席側のアンテナカバーを外す必要がございます。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
トランポの定番アイテムとして、発売以来、変わらない人気を誇る窓埋めパネル「ESウィンドウパネル」。
窓を保護する役割だけでなく、装着することで、そこを収納スペースとして様変わりさせるトランポ必須アイテムです。
従来品と比べ、さらに取り付けやすく、見た目もスタイリッシュにするため、専用ステーを新たに開発。
パネルの周囲にモールを巻き、ボディに傷が付きにくくなるよう改良しました。
さらに、裏面もクッションフロア仕上げとし、見た目も美しく、外からの遮光性も高まりました。
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適合車種: 200系ハイエース S-GL ( 対応モデルを見る )
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OGUshow:オグショー
- 1991年、後に10年のロングセラーとなる『FRP88ベッドキット』の発売を機に起業。以降、日本ではあまりメジャーでは無かった「トランポ(=トランスポーター、遊び道具を積んで出かけるクルマ)」が一つのムーヴメントにまで成長する大きな原動力となりました。