ユーザーによる OUTEX:アウテックス のブランド評価
OUTEX製品は数々の実戦レースで結果を残し、多くのフィードバックから製品化しています。 OUTEXマフラー・ステムスタビライザー・振動吸収レバーガードなど様々な製品は、最前線で戦っているライダーによりテストされています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価359件 (詳細インプレ数:318件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 183 | |
| おおむね期待通り: | 113 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 45 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 12 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ウェビックからではなく、アウテックスのHPからですが、購入してみました。
実際には 33パイ×60L 100セル 差し込み式 38パイ用のものです。
ハイカムへ交換した際、排圧が高くなり煩く感じたため購入しました。
騒音対策としては、排圧を抑えることができたため、体感でも分かるくらいの効果がありました。(バババ‥→パパパ‥くらい)
走行時は中高回転域の伸びが落ちたように感じました。
FMFへの取付については、エキパイ側でなく、サイレンサーへの取り付けとなり、
o2センサーが接触するので穴あけ、パイプに返しがついているので、削るなどの加工が必要になります。
本来であれば排ガス対策の品ですが、騒音対策にも有効です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けに関しましては、説明書をよく読んであとユーチューブの施行動画を何回か見てイメージトレーニングをしました。作業本番ではリムの溶接部分のバリとりと脱脂はきっちりやりました。
真冬の室内での作業でしたので、テープの粘着を良くするために灯油ストーブとドライヤーを駆使しました。準備が肝心です。
ここまでやればあとはまっすぐにテープを貼るだけです。少々気泡が入ってもエア漏れはしませんでした。
最初はリアから貼っていくことをおすすめします、リム幅が太いほうが圧倒的に貼りやすいので練習になるからです。
あとは迅速にタイヤを組み込んでエアー圧を高めに充填してやるだけです。
使用したインプレですが、正直バネ下重量うんぬんは感じ取れませんでした。
チューブレスタイヤを履けてタイヤ選択の幅が広がることが最大のメリットだと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
【適用車種】
KTM690SMC-R 2012'
【なぜアルマイトか】
価格面からアルミ地を取り付けていたのですが、腐食を上手く除去できず光沢が完全になくなり、
どうしても気になり、ついにアルマイト版を購入することにしました。
【なぜオレンジか】
ブラックと悩んだ末に、KTMならやっぱりオレンジというところです。
【問題は】
価格面だけです。
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グロムの181ccフルカスタムに使用しました。
初めは、モタードで人気があるパーツぐらいの知識しかなく、ファッションパーツだと思っていました。
ところが、先日のグロムミーティングに参加した時に2台付けている人がいました。
聞いてみると、フロントの剛性感がアップしたそうです!
早速ウェビックさんのサイトで検索します。
ありました!アウテックス製です。
すぐにオーダーをお願いします。
商品は2日後に到着し、取り付けてみたところ、本当に剛性感がアップしています!フルブレーキなども安心してかけられるようになりました。
コーナーリングの際にギャップがあっても、かなり振られなくなり、ゼブラゾーンの通過も楽になりました。
ファッションパーツとしても、付けた感があります。
この商品はオススメ出来ます!
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4.0/5
オフ車をモタードに自分で改造して楽しんでます。
私の場合1日に千キロ以上走る事もあり、足廻りの軽量化より、パンク時の対応やスペアチューブ等の荷物の軽減の為に購入。自分で施工しました。
YouTubeにメーカーが施工方法の動画をアップしてくれており、不安が軽減されます。
が、施工はちょっと大変でした。
KTM690SMCのリムは出来が良く、溶接跡等もキレイに処理されていたのと、太さが充分あったので手間は大変でしたが、やり難さは余りありませんでした。
細いホイールの方が、エアの噛み込み→エア漏れの気を使いそうに感じました。
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4.0/5
タイガー800XCのタイヤ交換を機にDIYで付けました。夏に北海道ツーリングに行くので道中にパンクした際、重量級バイクのチューブタイヤの修理は考えただけでも無理なので、安心を得るため、バネした軽減というおまけも期待して施工。
リアはタイヤ幅150なのでそこそこリム幅もあるので、説明書通りで問題なくOK。最初の2日で0.4kほど空気圧が減った時は失敗か、と思いましたがその後は安定して2週間経過しているので大丈夫でしょう。
フロントは、90幅のリムで施工する幅も狭くなります。施工自体はリヤと同じなのですがタイヤ組み込み後1日0.4kづつ減り続け最終的にはほぼ全部抜けました。重い腰を上げタライに水を入れて確認するととあるスポークから空気が・・・。タイヤを外すとレバーがあたったようでちょうどニップルのところにタイヤレバーと同じアールの傷(破れが)。どうやらタイヤを組むときに当たったようです。細いリムだとタイヤレバーが当たりやすく結局もう1回同じことをしてしまいました。今は安定していますが、不安な方はショップに任せた方が良いでしょう。特に細リムは。
失敗しても補修用に材料が残っているし、補修も簡単なのが救いかな。
後はパンク修理の心配からの解放(修理キットでできるし、いざとなればガソリンスタンドでもできる)が大きいですかね。
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5.0/5
取り付け時間は丸一日を要します。下地処理、洗浄、脱脂、貼り付け、エアー入れ。テープの粘着力に影響しますので脱脂・洗浄は特に念入りに。
最後のエアー入れが大変です。ビードが上がりませんので、エアーが全然入りません。タイヤ屋さんに任せるのも手です。エアーの勢いも必要なのでエアーコンプレッサーが必要です。自分はベルト(ラチケット付き)でタイヤを締め上げて入れました。タイヤがペタンこになるぐらい強力に締め上げます。エアーが入りますので、膨らみます。ベルトを外すタイミングが難しく、ベルトが外れて圧で飛びますので気をつけてください。
軽量になります。軽快な乗り心地になります。タイヤ溝ギリまで使い切る事が出来なくなりますが、安全の為、早めのタイヤの交換をしていきたいと思います。200gの軽量ですが効果あります。
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取り付けに関しては説明書も分かりやすく簡単にボルトオンすることができました。フルエキでこの価格はかなり安いと思うしレースでの実績も折り紙つき。取り付け作業の時にも感じましたが商品の精度もかなり高いと思います。
全体的にトルクアップしているのが体感できたし何よO2センサー対応なのが嬉しかった。
音は大きい方なので街乗りメインの方は少し気になるかもしれませんが同社で扱っているマフラーの触媒を入れればかなり抑えられると思います。
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ステップを少し後ろに下げたくて購入してみました。
ノーマルのステップがそのまま使えるのがメリットですね。
ポジション的には、ノーマルだと高めに感じるブレーキペダルが丁度良い高さになりました。
気を付ける点は、ノーマルのブラケットがT50のトルクスで締めてあるのですが、ネジロックも付いていて異常にカタイです。
4本中3本は無事に緩んだのですが、4本目をナメテしまいました(泣)
溝がとても浅いので十分注意して作業してください。
価格がもう少し安いと100点ですw
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足廻りのセッティングもあるのでしょうが高速コーナーでフロントが振られて困っていたので装着しました。
ステムスタビライザーが出ていることは知っていたのですが値段は高かったので躊躇していましたが装着してよかったと思います。
限界が10キロほど上がりタイムも2秒近く詰めれました。(コースに慣れたのもありますが)
足廻りのセッティングの方がもちろん重要ですがそのままの状態で装着して効果が感じられたのでつける価値はあると思います。
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