ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29868件 (詳細インプレ数:28553件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
サイズが数種類あるので、サイレンサーに合ったものをチョイス出来るので良い。加工もし易い。
セラミックコーティングされていてウールが飛散しにくいらしいですが、出来ればステンレスウールを巻いたほうが良いと思います。セット商品が出ると良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
セロー250にUSB電源を取る際にバイク屋さんで取り付けして貰いましたが
通常はフロントから取るらしく配線を這わすのが面倒だなぁと言われてしまいました。
まぁハンドルにUSBを取り付けするので確かにリアからだと面倒なのかも知れません。
自分でやると面倒なのかなと思いました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
タンクバッグやシートバッグなど、外装と擦れてしまうところに貼るとかなり効果的に傷を防止できます。
この商品は一度貼り付けると剥がさないタイプです。
外装自体に傷をつけないのは当然として、柔らかい素材のためにシール自体も傷がつきません。そのため貼り付けた状態の見栄えも悪くならないのが◎。
私はサイドバッグのヒモと外装が接触する部分に使用しています。
欠点は貼るのが難しいこと。
1.あらかじめ適切な形に切り出しておく必要あり。
2.空気が抜けるような仕掛けがないので、中性洗剤を薄めた水とヘラで気泡を巻き込まないように貼る必要あり。
初めての方は失敗覚悟で小さいサイズで練習されるのが良いかと。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
CRM250ARに取り付けましたが、ブレーキライニングが厚く、ディスクに接触する面を数ミリ削らないとブレーキを引きずる状態でした。
それが無ければ、良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
KLX初期型での使用ですので適合外です。
基本的に骨格はほぼ全年式変わらないので付くであろうと思って購入。
フレームの一番後ろ側が前期後期で変更があるので
おそらくステーが付く部分の角度が違うのでしょう。
このようにリアフェンダーとキャリアのベースプレートの角度がバランス悪いです。
個人的にリアウィンカーをフェンダーに直付けしてるので
キャリアを使うと見えづらくなるので画像二枚目はキャリアの
ベースプレートをスペーサーでかさ上げしております。
裏技的にベースプレートを裏返すとさらに良いです。
このようにかなりアレンジが効き、強度もかなりあり
他にさらに耐荷重が重いモデルもありますが
一体どれくらい頑丈な造りしてるんでしょう?
と思えるくらいこれでも十分強度あります。
ハードケースはさすがに無理でしょうが、オフ車らしく
ソフト系のバッグで車体に見合ったものなら十分です。
まとめると
・強度に関してスペック程度は余裕
・安い
・デザインが良い
・軽い
です。
特に欠点はないです。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 4 |
形に惚れて購入。
VTR250Fiの純正メーター・アセンブリを取り外して、メインハーネスから直接接続して警告灯・ニュートラル灯・ウインカー灯などなどに使おうかと思っていました。
回路図と首っ引きでギボシ端子を仕込みまくりましたが、見事に玉砕。
どうやらアセンブリの基盤を経由してランプを制御しているようなので、直接インジケーターランプに接続してもウンともスンとも言いません。
(なぜかHi-Loだけが点灯しましたが・・・)
結局撤去してしまいました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 4 |
VTR250はコンビネーションメーターなので、ポン付けはできません。
純正メーターまるごと撤去することになります。
配線図が読めて、端子加工が出来る方でないと取り付けられません。
しかもスピードセンサーは純正を流用することが出来ませんので、新たに付ける必要があります。
通電確認が出来たら、説明書に従って数値を入力しなければなりません。
いろいろメンドイのです。
そのような艱難辛苦を乗り越えることが出来れば、超クールなルックスになります。
バックライトが鮮明で、小さいながら夜でもちゃんと針が見えます。
液晶はバッテリー電圧や走行距離などを切り替えて表示することが出来ます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
グリップヒーターの装着を迷う毎年この季節。
今年、乗るよりもバラされていることの多かったカタナ250を前に案の定迷っていたところ、装着の決意を後押ししたのがこの商品でした。
【決め手】・・・スイッチが内蔵
セパハンでとくにハンドル回りに余裕のないカタナは、スイッチを取り付ける場所探しにも一苦労です。
むき出しのスイッチの見栄えや防水対策などの問題も内蔵式で一気に解消しました。
【性能】・・・必要十分
スイッチ直後は急速暖房機能(4分間)が始まります。これは途中キャンセルもできます。
前回スイッチを切ったときの温度レベル設定を覚えていてくれるのは地味にうれしいです。急速暖房を終了orキャンセルしたとき、前回の設定レベルに切り替わります。
【見た目】・・・違和感なくスッキリ
グリップ径が純正と変わらず(実測で0.5mm太いだけ)、ホットグリップにありがちな「太さ」が気になりません。スイッチの取り回しも必要ないため「ホンマにスッキリや」という感じです。
・・・ただし、デザインはイマイチですね。操作性重視の代償でしょうか。またグリップ部も固めで、素手で握るとデコボコが痛いです。
【取り付け】・・・結構たいへん(車種による)
カタナ250は純正のスロットルカラーが特殊な形状(カサやツバ、切り欠きなど)のため、普通のグリップを買ってきてもちゃんと装着できません。
そこで大きなカッターやグラインダーで突起を切り取るなどの加工(実際には削りすぎた部分の再生なども)をおこない、思いのほか苦労しました。
「スロットルの内側が樹脂製で固く入れづらい」「壊れた」というインプレを見てビビっていたのですが、カタナ250の場合はそんなこともなく、少しキツめでしたが、その分しっかり入りました。
【電源取り回し】・・・ヒューズ電源があるといいかも
黒いアース線は車体やバッテリー(?)につなげばいいのですが、赤ケーブルの場所が悩みました。
結局、テールのポジションランプ配線から電源を取り出しましたが、ヒューズ電源を使うのが簡単だしベストかな?と思います。
【コスト】・・・高め
新商品としての高価格設定なのでしょうが、外付けスイッチ式と比べて1.5倍以上の価格は高めです。ほぼスイッチ内蔵代ですよね。こだわる人向けのこだわり価格です。
【総評】・・・満足、オススメ
価格は高めで取り付けも苦労しましたが、性能と出来上がりに満足しています。
本領を発揮する季節はこれからですが、おおいに期待しています。
取り付けも丁寧に時間をかけておこなえば、失敗を最小限にとどめることができると思います、ぜひチャレンジして快適なバイクライフを送りましょう!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
他の方のインプレで怖いな… と思いつつ、セールの値段に釣られて購入。
取り付けは、今までに購入された方のインプレ通りかと思いました。
・本当にかなりキツイ、特にアクセル側。キツイ!!
・グリップ内側が樹脂であるため全く伸びません… まぁ伸びない!
・入れる途中で止まろうものなら… 押すも抜くも割れそうでヒヤヒヤです…
自分の取り付け例ですが参考になれば幸いです。
・旧グリップを取ったら出来るだけ掃除、脱脂する。
・アクセル側は念入りにリブ取り、少し入れてキツそうなら更に削る。
・自分はキジマのグリップボンド(耐熱)を使用しました。
左グリップは、一気に入れましたが、残り3mmの所で止まり無動状態(笑)
3mm程度なので… またボンドが取れてきたなら奥に入れたいと思います。
・右アクセル側はスロットルコーンの素材からか… 入口付近で張り付きました!!
破損するのが怖くて様子見だけで即使用中止!!
(入り口付近で中止したから抜けたのだと思います…)
・アクセル側グリップボンドは使用中止!シリコングリスを使用。
根元付近で詰まりましたがグリップの端側を掌で覆い手背を軽く叩きながら
何とか破損なく入れる事が出来ました。
ボンド無しですが、十分キツイのでアクセルの空転はありませんでした。
・リレーかまして配線したので急速加熱時も電圧低下は特にない状態です。
他のグリップヒーターは知らないですが、特別に伸びにくい、入れにくい、
破損し易い物なのであればメーカーさんは、早急に対策するべきかと思います。
今回は、先人の方々のインプレがあったからこそ取り付け出来たものの
無ければ私も破損させていたと思います!本当に感謝です…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 1 |
他の方の投稿にもありますが
右側のスロットルスリーブ側が固く
スロットルスリーブを削ってなんとか
入りましたが、入れる時に力がかかりすぎたようで
電源が入らなくなりました。
左側がボンドでしっかり付いてしまったので
仕方なくもうひとつ購入することになりました。
取り付ける際は緩くなるまでスリーブを削って
ボンドの力で固定するようにしないとダメそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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