ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29890件 (詳細インプレ数:28574件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
取り付けは難しくはありませんが、時間がかかりました。(2時間)見た目はスッキリし過ぎずノーマルの形を崩さず良いと思います。
ただ溶接部が白くなっており、錆びそうなのでタッチアップしました。値段なりだと思います。
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【何が購入の決め手になりましたか?】
ヘッドライトにLEDバルブを入れたところ、電圧不足となったので、安価でダブルのライトリレーを探してたら、このリレーがドンピシャでした。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
このパーツ最大のポイントは、リレーがバッテリー側に配置出来る点で、従来のライト側にリレーがあるものだと、スペースに困りますが、これだとリレー設置に自由度があり、また美しく取り付けが出来ます。
また、ライトリレー程度なら、少し電気系がわかる方なら自作で安価にできますが、このリレーキットの価格なら、手間を考えるとかなりリーズナブルと言えるので、そこもポイントですね。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
リレーハーネスを車体に通し、リレーを固定することが車種によって面倒だと思いますが、これはこのパーツの問題ではないですし、特に問題のある部分もありません。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
リレーをしっかり固定する場所を決めること。
【期待外れだった点はありますか?】
価格を考えると仕方ないですが、電線の品質や、端子の安っぽさは否めません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ここまできたら、もっと安く!
【比較した商品はありますか?】
このタイプのリレーキットはこれしかないので、比較なしです。
【その他】 任意項目
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4.0/5
車載カメラとスマホ/ナビの充電用に購入、取り付けました。
他店の店頭で予め確認してからの購入ですが、
意外とサイズが大きいです。
ですが、Ninja250の左ハンドルの隙間部分に
ピッタリと収まるサイズになっていました。
パッと見で「デカい!」と思える大きさですが、
走行中は邪魔になることも無く、気になりません。
ETCを先付けしていたこともあり、何処に配線するか
迷った挙句にウィンカーヒューズ部に決めました。
隙間から手を入れて何とか配線ができる為、
シート脱着だけで取り付けが可能でした。
本体に電源スイッチが付いているので、使用しない時は
電源を切れるので、バッテリー上がりの心配無しです。
1点マイナスポイントがあるとしたら、
ネジ式の内部パーツが丸ごと緩んでしまう事。
一定量緩むと通電しなくなってしまうので、
その際は締め込みが必要な形です。
防水キャップを取り付け、取り外す際、
構造的にどうしても緩んでしまうようです。
使用時に毎回チェックが必要だと思いました。
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これまでずっと純正品を使ってましたが、他の方のインプレを見て購入を決めました。
そのまま素直に入らず、やや力を入れて押しこむ形で装着しました。
それでもフチの方は微妙に隙間ができていますが、今のところそれが原因と思われるような不具合は起きていません。
ノーマルよりも吹け上がりが良くなってライディングが楽しくなりました。
定期的にメンテナンスをして使い続けようと思います。
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3.0/5
2個購入しましたが、製品精度にバラつきありです。
・ミラー本体の塗装…一方は半ツヤ消し、もう一方はツヤ消し 並べてみると明らかに違います
・ミラーロッド端の処理…一方は凸凹でヤスリ跡あり、もう一方は綺麗に処理
といった具合です。
でもブルーミラーはカッコいいし、価格を考えれば納得かな。
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2.0/5
デイトナブラストバリアーを購入したので、取り付けのためにこちらの商品も一緒に購入しました。届いて中をあけてみると複数の擦り傷が有りました。このキズさえ無ければいい商品だと思います。黒のマジックペンで塗ってキズ隠ししました。
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昔のヤマンボ4P(金色のツルツル、OEMのブレンボとは違う。)への組み込みです。
古いキャリパーのピンは、磨耗とサビで細くなったので要交換。どうせならステンの新品へ。
もう1点、他に n-projectの同類品、
ステンレスブレーキパッドピン A-タイプ
商品番号:10201
も購入したが、ツマミのクリアランスで干渉。取り付け不可。(詳細はそちらにUPしました。)
消去選択ではあるが、大方満足です。
不満点はピンが若干細くてカタツキが大目。ピンの長さが、あと、2mm長いと良い。(画像参照)
古いパッドピンを無理して使うくらいなら、コレでしょ。高く感じるかも知れないが、旧車の純正部品は意外に高いし、またガビガビになるし。オススメです。
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4.0/5
スタイリングの良さや、前方に何もない爽快感が好きでネイキッドを選んだのですが、高速走行の疲労感に耐えかねて購入しました。取付は簡単でした。先にスクリーンとステーを仮組してからバイクに取付け、その後本締めすれば、簡単にシッカリと取付けられます。
見た目は、クリアのスクリーンを選んだこともあり、あまり目立ちすぎず、内側から見ても圧迫感がなく満足しています。
実際に高速道路を走行してみましたが、上体が立った姿勢では、肩から下の風を十分遮ってくれます。ただ、肩から上は風が当たります。ヘルメットに付く虫も変わりません(むしろ増えたかも)。それでも疲労感は随分違うので買って良かったと思います。
総合評価の減点は、車種専用ステーと謳っていながら、複数車種・複数メーカーが同じステーで、私のバイクの場合、ステーのストッパーが当たる前に、スクリーンのボルトがメーターに当たります。ストッパーの意味無し。なので減点1としました。他は満足です。
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97年式のGSX-R750(GR7DA)に使用。
18年前のマシンということで、前回・前々回の車検とも、
光軸は合うものの光量が足りないという検査官の指摘を受け続け、
いよいよ本格的な対応お取らなければならないところへ本製品を知りました。
理論は判るものの、実際の効果は…?
リレーのみでは心許ないので、
バッテリー新品、バルブをPIAAの高効率バルブに変更していざ車検へ。
半信半疑で検査台の前に立つと、
以前の車検時とは明らかに違う強烈な光線。
特にアイドリングをあげたりせずとも一発通過できました。
取り付け作業はラジエータ上部のせまい隙間を通すのに手間がかかったくらいで、
後は特に問題なかったです。
リレーユニットはシートのツメを引っ掛ける場所にピッタリ入ったので問題なし。
難点は他の方も言っていますが、防水がまるでなってない事。
特に古いフルカウル車だと、純正だとゴムカバーやパッキンで覆われているライト側コネクター基部が完全にむき出しになっているので、
端子が丸見えのリレー側コネクターに防水シール剤を充填しました。
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アクセルの開け角度は、期待通りでグリップを握り直す必要がなく全開に出来ます。
純正のキャブレターで使ってるからか本体とワイヤーのアジャスターを外れる寸前まで緩めて、ようやく適正な遊びになりました。
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