ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3000件 (詳細インプレ数:2835件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
2003年リジスポ883のフロントタイヤを交換しました。BRIDGESTONE BT46から履き替えです。BT46
と比較し少し硬い印象です。交換後200KMほど走りましたが溝も深くロングライフだと思います。スポスタ乗りの方にお勧めです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
公道、林道を含むツーリングをするため、コスパも重視してD605を選択。まずオンロードだが、想像以上に走りやすい。路面と接するトレッド面積が広く、細かなコーナーでもしっかりとグリップ感が感じられ、アスファルトで横滑りするような挙動は感じない。直進安定性もオフタイヤにしたら良い方だが、やはりそれなりの振動は感じるレベル。
軽い未舗装路も走行してみたが、土程度ならば全く問題なく走行できた。さすがに巨大なガレなどは厳しいだろうが、ちょっとした林道ツーリングには最適かもしれない。
あとはパターンが個人的に好き。なによりコスパが高い点が最大の魅力だろう。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
トランザルプ750に装着しました。
標準タイヤのMETZELER KAROO STREETが、
グリップもライフも非常に良かったので、比較すると
今一つって感じです。
ただ300キロ弱しか走って無い状況なので、ライフやオフ性能は不明です。
コーナーで倒し込む際、素直に倒れますが、更に傾こうとする為、安心感は無いですね。慣れが必要。
グリップ性能は良いと思います。
走行音は特に気にならないレベルでした。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
まだ自分では使ってませんが仲間内で評判良いので購入しました 基本タブリスにし 大気圧程度までエアーを抜き潰して使うと33sよりグリップを感じられるそうです
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
MT50のフロントに装着。本当はもう少しオンロード寄りのタイヤを履きたかったのだが、選択肢がないので。国内メーカーでこのサイズが手に入るだけも有難い。舗装路でも走行音はそれほどうるさくなく、グリップもバイクの性能的に必要十分。ライフは付けたばかりなのでまだ何とも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
JF28のリアタイヤに、もう3セット目くらいになります。
自分の加速を楽しむ乗り方だと、6000km位でスリップサイン出ます。
ドライ路面も良いですが、ウェット路面も安心して走れます。
次もこのタイヤ注文すると思います。
組み替えは、自分でやりましたが、10分くらいで終わりました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
セロー250で林道走行やツーリングを楽しむ上で、最も恐ろしいトラブルの一つがパンクです。特にフロントタイヤのトラブルはハンドリングに直結し、転倒のリスクも高まるため、チューブ選びには一切の妥協が許されません。今回、足回りのリフレッシュの締めくくりとして選んだのが、このダンロップ製のノーマルチューブです。あえて強化タイプの「ヘビーチューブ」ではなく、この「ノーマル」を選んだのには、セローというバイクのキャラクターに合わせた明確な理由と、実際に使ってみて感じた確かな納得感がありました。
まず、このチューブを手にして感じるのは、世界に誇るタイヤメーカーであるダンロップならではの「ゴムの質の良さ」です。表面は非常に滑らかでありながら、しなやかな弾力を持っており、タイヤ内部で膨らんだ際にムラなく均一に広がる精度の高さを感じさせます。この「均一さ」こそが、高速走行時のホイールバランスの安定や、低圧走行時のサイドウォールの自然な撓(たわ)みを生み出し、セロー特有の軽快なハンドリングを支えてくれます。
取り付け作業中も、その品質の高さに助けられました。バルブ根元の作りが非常に強固で、タイヤレバーで誤って傷つけにくい安心感があります。また、ゴム自体の滑りが良いため、タイヤ内に収める際もねじれにくく、スムーズに装着を終えることができました。DIYでタイヤ交換を行うライダーにとって、こうした「作業のしやすさ」は、組付けミスによるパンク(いわゆる噛み込みパンク)を防ぐための重要な性能の一つだと言えます。
あえてノーマルチューブを選んだ最大の理由は、その「軽さ」と「扱いやすさ」です。ヘビーチューブは確かに突き刺しパンクには強いですが、重量が嵩むためフロント周りの挙動が重くなり、また路面追従性がわずかに損なわれる側面があります。セローのような軽量なトレール車において、フロントタイヤの軽さは軽快な操作性に直結します。このノーマルチューブであれば、バネ下重量を抑えつつ、適切な空気圧管理をしていれば街乗りから林道まで必要十分な耐久性を発揮してくれます。また、万が一のパンク修理の際も、ノーマルチューブの方がパッチが貼りやすく、リカバリーが容易であるという点もツーリングライダーには大きなメリットです。
実際に走行してみると、新しいチューブがもたらす「空気の保持力の高さ」を実感します。古いチューブは微細な透過によって少しずつ空気が抜けることがありますが、新品のダンロップチューブは空気圧がピタッと安定し、朝の走り出しから帰宅まで、常に一定の接地感を提供してくれます。この「当たり前のことが当たり前に続く」という安心感こそ、見知らぬ林道へ踏み込んでいく際に最も必要な力となります。
1本1,000円台という価格で、これほどまでの「安心」を買えるのであれば、これほど安い投資はありません。スプロケットや外装を綺麗にするのもカスタムの醍醐味ですが、こうしたチューブのような消耗品を一流ブランドの新品に交換することこそ、バイクを「新車の状態」へと引き戻す最も誠実なメンテナンスだと感じました。足回りのリフレッシュを完璧なものにしたいセローオーナーにとって、このダンロップチューブは、迷わず選ぶべき「正解」の一本です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
セロー250で林道走行やツーリングを楽しむ上で、最も恐ろしいトラブルの一つがパンクです。特にフロントタイヤのトラブルはハンドリングに直結し、転倒のリスクも高まるため、チューブ選びには一切の妥協が許されません。今回、足回りのリフレッシュの締めくくりとして選んだのが、このダンロップ製のノーマルチューブです。あえて強化タイプの「ヘビーチューブ」ではなく、この「ノーマル」を選んだのには、セローというバイクのキャラクターに合わせた明確な理由と、実際に使ってみて感じた確かな納得感がありました。
まず、このチューブを手にして感じるのは、世界に誇るタイヤメーカーであるダンロップならではの「ゴムの質の良さ」です。表面は非常に滑らかでありながら、しなやかな弾力を持っており、タイヤ内部で膨らんだ際にムラなく均一に広がる精度の高さを感じさせます。この「均一さ」こそが、高速走行時のホイールバランスの安定や、低圧走行時のサイドウォールの自然な撓(たわ)みを生み出し、セロー特有の軽快なハンドリングを支えてくれます。
取り付け作業中も、その品質の高さに助けられました。バルブ根元の作りが非常に強固で、タイヤレバーで誤って傷つけにくい安心感があります。また、ゴム自体の滑りが良いため、タイヤ内に収める際もねじれにくく、スムーズに装着を終えることができました。DIYでタイヤ交換を行うライダーにとって、こうした「作業のしやすさ」は、組付けミスによるパンク(いわゆる噛み込みパンク)を防ぐための重要な性能の一つだと言えます。
あえてノーマルチューブを選んだ最大の理由は、その「軽さ」と「扱いやすさ」です。ヘビーチューブは確かに突き刺しパンクには強いですが、重量が嵩むためフロント周りの挙動が重くなり、また路面追従性がわずかに損なわれる側面があります。セローのような軽量なトレール車において、フロントタイヤの軽さは軽快な操作性に直結します。このノーマルチューブであれば、バネ下重量を抑えつつ、適切な空気圧管理をしていれば街乗りから林道まで必要十分な耐久性を発揮してくれます。また、万が一のパンク修理の際も、ノーマルチューブの方がパッチが貼りやすく、リカバリーが容易であるという点もツーリングライダーには大きなメリットです。
実際に走行してみると、新しいチューブがもたらす「空気の保持力の高さ」を実感します。古いチューブは微細な透過によって少しずつ空気が抜けることがありますが、新品のダンロップチューブは空気圧がピタッと安定し、朝の走り出しから帰宅まで、常に一定の接地感を提供してくれます。この「当たり前のことが当たり前に続く」という安心感こそ、見知らぬ林道へ踏み込んでいく際に最も必要な力となります。
1本1,000円台という価格で、これほどまでの「安心」を買えるのであれば、これほど安い投資はありません。スプロケットや外装を綺麗にするのもカスタムの醍醐味ですが、こうしたチューブのような消耗品を一流ブランドの新品に交換することこそ、バイクを「新車の状態」へと引き戻す最も誠実なメンテナンスだと感じました。足回りのリフレッシュを完璧なものにしたいセローオーナーにとって、このダンロップチューブは、迷わず選ぶべき「正解」の一本です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
Dトラッカー125で使用しています。
日々の通勤メイン、時々ツーリングにも。
大体1万キロほど使っていたのでそろそろ交換かなぁ?と思い購入しました!
【使ってみていかがでしたか?】
TT900GPといえばハイグリップバイアスタイヤ!!
ですが残念ながらこのサイズだけはちょっと設計が違うみたいです。
というのもこのサイズは自分が知る限りDトラッカー125専用。
Dトラッカー125はTT900GPしかタイヤの選択肢がなく、勿論純正もこのタイヤです。その為だけに生産されているのでコストカットされちゃったんでしょうかね…。
ちょっと気になるのは後継となるQ-liteにこのタイヤサイズが無いこと。
TT900GPが無くなるような事があれば全国のDトラッカー125乗りはタイヤを求め路頭に迷う事になります…。流石にそんなことはないか?
肝心のレビューですが、スポーツタイヤであることに変わりはなくワインディングなんかもヒラヒラ楽しめるいいタイヤです。サーキットだとちょっと不満出ちゃうかもしれませんね。
雨の日は常識の範囲内なら全然へっちゃらですね。
ハイグリップじゃないことが功を奏して(?)なのかライフもそこそこしっかりしてます。
しかもバイアスなので安い。選択肢が無いのでここが1番助かる部分です。
仮にこのタイヤに不満があったとしても、Dトラッカー125に乗る限りは色々弄らない限りコレしか選択肢がないので諦めてちゃんとタイヤと向き合いましょう!
【他商品と比較してどうでしたか?】
Dトラッカー125では他を試すことができない…。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイヤ交換の際はチューブも忘れずに!!
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
GPZ900Rへのラジアルタイヤに選びました。
このサイズはほぼGPZ用と考えてよく、GPZの1サイズ細いリムでも綺麗なラウンドが出てびっくり。
幅は公称150ですが、160近い幅があり得した気分。
ダンロップさんは、GPZ900Rを意識して作ったんだと思いますよ。
写真は300kmほどワインディングや街を軽く流す程度の走りの後に撮ったものです。
タイヤの端が巻き込んでいないので、まあまあの接地範囲だと思います。
肝心の乗り味ですが、癖が無く、軽快なフィーリングです。
これまでのバイアスタイヤと比較して全く違和感ありません。
D205のような粘っこく重いフィーリングを想像してましたが、意外でした。これはGPZ乗りにおすすめのタイヤです。
なお、フロントは残念ながらロードスマートのリム幅適合に合わず、BSのT31を選択しました。
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