ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1498 | |
| おおむね期待通り: | 1013 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
α14の後継ということで入れました。全てにおいてα14を超えています。ただ1つ、前モデルよりロングライフを謳っていますが、明らかに短命。
ワインディング7割、街乗り3割ですが、4000Kmでリアのサイドは終了。
フロントはのサイドはまだあと1000Km前後はいけそうでしたが、前後合わせておかわり。
リアは際まで使えましたが、フロントは際から5?6mm残ってタイヤロゴ消えず。
足回りのセッティングを変えたのでライフとキワの減り方がどうなるか楽しみです。
それにしても前後で5万円超えは財布に優しくないです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
α14の後継ということで入れました。全てにおいてα14を超えています。ただ1つ、前モデルよりロングライフを謳っていますが、明らかに短命。
ワインディング7割、街乗り3割ですが、4000Kmでサイドは終了。
センターはあと1000Km以上はいけそうでした。
センターだけはα14よりロングライフってことなのかも(笑)。
グリップは素晴らしく、バンク中にガンガン開けていけます。
前後で5万円超えなので、せめて6000Kmは持って欲しいところ。
リア荷重の車体ディメンションなので、足回りのセットを変えての2セット目です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
サーキットで無理やりつかってましたが、1年もちました。(月1?2回サーキットで走行してます)
Q5Sの倍ぐらいのライフはあります。
ですが、ツーリング向けなので、グリップ感はあまりないです。
サーキットでも練習用にはいいのではないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
NINJA400で利用しています。
サーキットで利用しているため、頻繁に買い替えています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
扁平率をあげたくて、あえて140にしてます。
Q5Aと比較して、グリップ感があり、サーキットに適しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
CBR250R(MC41前期型)のリアタイヤ交換にあたり、これまで使用していたミシュランのPilot Street 2(140/70-17 M/C 66S TL)から、ダンロップ K505(140/70-17 M/C 66H TL)へ履き替えました。主な用途は通勤と街乗り、週末のツーリングで、交換後に市街地や郊外路、ワインディングを走行したうえでの感想になります。
まず交換して感じたのは、同じ140/70-17サイズ表記でも見た目の印象がかなり異なることです。Pilot Street 2と比較すると、K505はタイヤ幅が広く見え、リア周りにどっしりとした存在感が出ました。車体後方から見ると迫力が増した印象で、見た目の満足感は高いと思います。
一方で、その幅広さの影響なのか、私の車両ではチェーンカバーとのクリアランスがかなり狭くなりました。Pilot Street 2装着時には特に気になりませんでしたが、K505ではタイヤとチェーンカバーの距離が近く見えるようになり、交換直後は少し驚きました。同じサイズ表記でもメーカーや銘柄によって実際のタイヤ幅に差があることを実感しました。私の場合は常時接触するような状態ではなく、走行にも支障はありませんでしたが、装着を検討されている方は交換後に一度クリアランスを確認しておくと安心だと思います。
走行性能については、非常に安定感のあるタイヤという印象です。Pilot Street 2は軽快なハンドリングが特徴で、車体を倒し込む際もスッと寝ていく感覚がありました。それに対してK505は穏やかで落ち着いた特性を持っており、リアタイヤがしっかり路面を捉えている感覚があります。急激に向きを変えるような軽快さは少し控えめですが、その分安心感があり、公道での使用には非常に扱いやすいと感じました。
直進安定性も良好です。幹線道路やバイパス、高速道路のような速度域でも車体が落ち着いており、長距離移動での疲労感が少なく感じられました。リアタイヤから伝わる接地感もわかりやすく、巡航時には安心してアクセルを開けることができます。
コーナリングでは、Pilot Street 2ほどの軽快さはありませんが、旋回中の安定感は高いと感じました。ワインディングを流す程度のペースであれば十分なグリップがあり、リアがしっかり踏ん張ってくれる印象です。スポーツ走行向けというよりは、ツーリングや日常使用を重視したセッティングのタイヤだと思います。
乗り心地も悪くありません。路面の細かな凹凸を適度に吸収してくれるため、通勤や長距離ツーリングでも快適に走行できます。荒れた舗装路でも挙動が落ち着いており、リアからの突き上げ感も比較的穏やかでした。
総合的には、Pilot Street 2の軽快なフィーリングから、より安定感を重視した乗り味へ変化した印象です。特に直進安定性や安心感を重視する方には向いていると思います。チェーンカバーとのクリアランスが狭くなった点は気になりましたが、それ以外に大きな不満はなく、普段使いからツーリングまで幅広く対応できるバランスの良いタイヤだと感じています。今後は耐久性や摩耗の仕方にも注目しながら使用していきたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
CBR250R(MC41前期型)のフロントタイヤ交換にあたり、これまで使用していたミシュランのPilot Street 2から、ダンロップ K505F(110/70-17 M/C 54H TL)へ履き替えました。
私の主な使用用途は通勤や街乗り、週末のツーリングで、ワインディングも時々楽しむ程度です。交換後に市街地、高速道路、峠道を走行したうえでの感想になります。
まず第一印象として感じたのは、非常に素直で癖のないハンドリングです。Pilot Street 2は軽快にバイクを寝かせられる印象がありましたが、K505Fはそれに比べるとやや穏やかで落ち着いたフィーリングです。その分、直進安定性が高く、速度域が上がっても車体が安定しているため安心感があります。ダンロップのK505シリーズはオンロード向けのバイアスタイヤとして、操縦安定性とスポーツ性のバランスを重視した設計となっており、CBR250Rとの相性も良いと感じました。
街乗りでは低速域での取り回しがしやすく、交差点や車線変更でも自然な操作感です。フロントからの接地感がわかりやすく、路面状況を把握しやすいため、初めて乗った直後から違和感なく走行できました。急な切り返しやスポーティーな走りではPilot Street 2のほうが軽快さを感じる場面もありますが、公道を普通に走る範囲であればK505Fの安定感は大きな魅力だと思います。
また、乗り心地も良好です。路面の細かな凹凸を適度に吸収してくれるため、通勤や長距離ツーリングでも疲れにくい印象を受けました。特に荒れた舗装路ではPilot Street 2よりもマイルドに感じられ、車体の落ち着きにつながっています。
ウェット路面についてはまだ本格的な雨天走行は多くありませんが、濡れた路面やマンホールの上を通過した際にも不安を感じることはありませんでした。絶対的なグリップ性能では最新のスポーツ寄りタイヤには及ばないかもしれませんが、公道走行において十分な性能を備えていると感じます。
耐久性については今後の確認になりますが、K505はコストパフォーマンスや耐久性を評価するユーザーも多く、ツーリングや日常使用を重視するライダーには適したタイヤだと思います。
総合的に見ると、Pilot Street 2の軽快なハンドリングから、K505Fは安定性と安心感を重視した乗り味へ変化した印象です。CBR250R(MC41前期型)の純正採用サイズにも対応しており、街乗りからツーリングまで幅広くこなせるバランスの良いタイヤだと思います。派手な性能よりも、扱いやすさや安定感、コストパフォーマンスを重視する方には十分おすすめできる一本です。今後の摩耗状況やライフにも期待しながら使用していきたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
ほぼ40年ぶりに履きました。バンク時もしっかりグリップの手応えがあって良いです。ただ特にフロントは元々あった倒れ込みの鋭さが影を潜めて今風の味付けになっています。コンパウンドも変わっているので端が消しゴムの様に削れることもなさそうです、青く焼けます。特に不足はないし性能も経済性も向上してるのでしょうが、近年のタイヤは個性が薄れてしまっていて物足りない気もします。ブランドやパターンは同じでも中身は別物です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
ほぼ40年ぶりに履きました。バンク時もしっかりグリップの手応えがあって良いです。ただ特にフロントは元々あった倒れ込みの鋭さが影を潜めて今風の味付けになっています。コンパウンドも変わっているので端が消しゴムの様に削れることもなさそうです、青く焼けます。特に不足はないし性能も経済性も向上してるのでしょうが、近年のタイヤは個性が薄れてしまっていて物足りない気もします。ブランドやパターンは同じでも中身は別物です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
帰りに乗った感触はグリップしている感がしっかりしてる。
交換前のタイヤが25年前くらいなので、全てにおいて、性能は上。
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