ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2438件 (詳細インプレ数:2361件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1034 | |
| おおむね期待通り: | 979 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
4.0/5
取り付けてみると凄まじい安心感があります。
これならそうそうバックリ外れることは無いでしょう。
形状自体も若干ゴツいですが、硬派で良い感じです。
一点難点を、
ネジ!セットのネジの品質が悪い!
取り付けの際に唯一にして最大の難点がネジでした。
バイクのネジ穴をグズグズにしたくない方は同サイズのネジを最初に用意しておくと良いかもしれません。
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サイドパニアV35のボタンのカラーリング変更のため購入しました。V35の標準の赤いボタンが気に入らず、TECHと同じブラック&シルバーの渋い感じを目指しての交換です。さすがのイタリア品質というか、新品のパーツのはずなのにつや消しのパネル部分にスリキズが多数・・・。
まあ、こんなの気にしていたらGIVIは選べませんからね。結果かっこ良くなったので満足です。
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4.0/5
V-STROM650の純正トップケースキャリアプレートの1/3の値段でコスト的に満足しています。GIVI汎用ベースと取付しました。ネット上の情報では、プレートから4か所のボルトがありその上にベースを取り付けているものでした。しかし、強度の問題が車体側はプレートにはボルトがなく付属のボルトを取り付け穴が開いています。
取付方法については、取説に載っています。取付は、ゴムラバーを外してボルトオンというイメージでしたがグラブバーは外さないと取付ることができません。外したクラブバーにベースを取付その後車体に取付ですが、キャリア側のボルトの取付に苦労しました。
取付はケースと引掛けるスペースからレンチを入れて固定しました。(プレートに4本のボルトが溶接されていればグラブバーを外し必要はありません。)SHADのトップケースを新調したのでベースを変更する予定です。
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HONDA純正トップボックス 45Lのキーがシリンダー内で折れ、取り出し不能となったため本製品に付け替えました。純正品と見た目もサイズもまったく同一で、特に細工することなくそのまま使えます。ただし、キーが折れ易そうな構造であることに変わりなく、注意して取り扱う必要がありそうです。
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対応年式がなぜか含まれていませんでしたが、06年式でも普通に取り付け出来ました。
高速道路での風防効果を期待して
GIVIのスクリーンが評価も良くセールで安かったので購入
ご覧の通り純正スクリーンより少し長いです。
切り口のモール処理が最初から付いていたのでいい感じです。
精度に微妙な誤差はあり、少々爪とボルトが入りづらかったですが
何とかそのままでいけました。
純正のボルトを使用して、純正スクリーンよりも上の箇所で
左右4箇所+ツメで固定されるので、試乗走行で特にビビリ振動もありませんでした。
風防効果はいい感じですね。高速道路で伏せても視野が湾曲せず見やすいです。
ロングバイザーになった分、バイク全体の横からのシルエットが
スポーツイメージよりもツアラーイメージが増します。
ただ純正スクリーンと違い、下部のグラデーションがないため
前から見ると某スクーターっぽさが増しました。当然、HONDAロゴもないですので
自分でフィルムを貼るなり、ステッカーを貼るなりしてデザインは純正仕様にする予定です。
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