ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9829件 (詳細インプレ数:9484件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4650 | |
| おおむね期待通り: | 3380 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 270 | |
| お話にならない: | 185 | |
5.0/5
いままで付けてたのは輸入品でした。
今回購入したのはキタコ。やっぱりメーカー品は違いますね?。
作りが全く別物です。
無理して買って良かったです。
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5.0/5
カッコ良い!
純正のウインカーとても気に入らなかったのですが・・・かといってLEDウインカーがカッコ良いかというと??高いし!ということで、なんとなく購入。
安いし!!大成功!アンバーとスモークでこうも違うとは!満足です。
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5.0/5
フロントを買ったので当然リアも購入!カッコ良いと思います。アンバーより締まって見える!?個人的にはLEDウインカーよりおススメ!安いので!!
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5.0/5
良い意味で「普通」です。問題無く使えます。この様なパーツは「問題無い」と言う所が重要なので、オススメ。日々のメンテナンスにGood。
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4.0/5
AF35 ライブDio ZXに使用しました。
以前、YAMAHAのGEARやHONDAのBENRY等のバーハン使用のスクーターを見てスクーターに意外とバーハンは似合うのではないかと思いました。
ちょうどキタコからバーハン化のキットが販売されていましたので購入してみました。
ハンドルバーやスイッチ類や灯火類がすべて付属しています。
取り付けの際はライトカウルとハンドルカバーとフロントカウルを取り外す必要があります。
できればフロントレッグシールドも取り外したほうが作業性が良いです。
ハンドルバーの取り付けが楽になります。
配線類はほぼカプラーオンです。
一部の配線は年式によって多少自分で加工する必要があります。
エレクトロタップを用意しておけばハンダ付けの必要も無いので簡単です。
私はメーターを付属の物から変更しています。
以前モンキーに装着してお気に入りだったスピードメーターとタコメーターを装着しました。
ポジションはエクステンドアダプターを使用し若干手前よりにしました。
こういったカスタムが出来るのもバーハンの魅力ですね。
組み付け後のDioは全くの別物でした。
ハンドル回りが変わるだけで物凄く印象が変化します。
バーハン化によりハンドル幅も広くなりハンドリングが安定しました。
飽きたらハンドルバーの交換等も行ってみたいと思っています。
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これは良いっすね!!
良い噂ばっかりの中空アクスルシャフトですが!
半信半疑で購入しました。
しかし、マジ良いっすね!!
強化エンジンハンガーと同時装着ですが相乗効果なのかもですが発進、加速、曲がる、停止、全ての動作がワンテンポ早くなった感じですね。
とりあえず、いつものコースを走った感じですが、間違いなく曲がり安くなってます。
お手頃価格だし、試す価値有りですね。
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4.0/5
アドレスV125のホイールの12インチ化は、フロント回りはセピアZ2の純正部品を流用、リア回りはアドレスV100の純正部品を流用するカスタムが有名です。
ですが微調整が面倒だったり、部品の加工が必要です。
このキタコの12インチ化キットは全ての部品がポン付けで加工などの面倒さはありません。
純正部品流用での12インチ化より予算が多く必要ですが、この簡単さなら納得です。
取り付けに関してはタイヤ交換が出来る人ならだれでも出来るでしょう。
フロントのブレーキは、大口径のローターが付属します。
純正のキャリパーが使用できるようにキャリパーサポートも付属します。
キットには含まれていませんが、キャリパーの場所が若干変わるためノーマルより少し長めのブレーキホースに交換すると安心です。
リアタイヤの交換は、タイヤに空気が入ってるとクランクケースと少し干渉して入れにくいです。
空気を抜いてから装着し、仮締め後に空気を入れると楽に入ります。
装着後は車高が若干上がります。
気にしていたセンタースタンドですが、完全な平地でスタンドを立てた状態でリアタイヤが5mmほど浮きます。
少し心配なので後日溶接でスタンドの長さを増しました。
走行は12インチ化によりかなり安定します。
ですが10インチの様なクイッキーな印象は無いですね。
駐輪場での取り回しの良さも失われています。
これは12インチ化とトレード・オフなのでしょうがないですね。
フロントブレーキはローターが大口径になったこともあり以前とは比べ物にならないくらい効きます。
タイヤについてですが、付属以外のタイヤに交換するとフロントフェンダーやクランクケースに干渉する恐れがありますので慎重に銘柄を選んだほうが良いですね。
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5.0/5
アドレスV125G(K5)に装着しました。
長距離のツーリング用にナビを取り付けをしたかったのですが、スクーター用の汎用品のナビステーはミラーと共締めする物が多いです。
私はウィンドスクリーンを装着しているので、汎用品のミラー共締めタイプのナビステーではナビがスクリーンに干渉してしまいます。
ですのでこのブラケットをスクリーンと共にミラーと共締めしナビの取り付け位置を手前にずらし、ハンドルバー取り付けタイプのナビステーをこのブラケットに取り付けました。
ブラケット自体は付属のボルトで角度を自由に調整できるので、取り付けするアクセサリーにもよりますが角度や位置が好みの位置に調整できます。
この商品はミラーと共締めして取り付けますが、8mmミラー用と10mmミラー用があるので、取り付ける車体のミラーのネジのサイズをしっかり確認してから購入することをお勧めします。
機能的には申し分ないのですが、折角ブラケットは綺麗なブラック塗装されているのに角度調整用のボルトが銀色でダサいです。
ここはボルトもブラック塗装にしてシャープに決めてほしいものですね。
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3.0/5
ブレーキの効きが甘く不満だったので、少しでも良くなればと思いブレーキシューを交換することにした
触り比べてみると、ザラザラとしていて抵抗があり、斜めに彫られたスリットも相まって良く効いてくれそうな気がする。取り付けは説明書に従い面取りをしてから前後同時に交換した。当たりが出るまでブレーキが効かないので注意すること
ブレーキの効きを確かめるために時速30kmで走行し、どの位の距離で止まれるかチェックしてみた。3回計測しての平均値となる
・交換前 6m93cm
・交換後 6m83cm
制動距離に10cmの差があったが、この程度なら誤差の範囲内だろう。結果としてブレーキの効きはほぼ変わらないという結果になった(・ω・;)
今回は自分で交換したが、ブレーキは重要保安部品なので取り付けミスは死に直結する。少しでも不安があるのであればショップに頼むこと
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4.0/5
同社のビッグスロットルボディの導入と同時に装着しました。
排気量ノーマルの車体への取り付けです。
ビッグスロットルボディに交換することによって、全体的な空気の流入量は増加しますが相対的に燃料が薄くなります。
この状態では完全な性能を出せませんし、エンジン焼きつきの可能性があります。
ノーマルのインジェクターにFIコントローラーを装着して燃料を濃くしていたのですが、高回転になるとノーマルインジェクターでは不安定になることが多かったのでこちらの大容量インジェクターに交換しました。
インジェクター自体の取り付けは簡単で、6mmのキャップボルト2本で取り付けられています。
ただインジェクターに繋がっている燃料ホースを抜き差しする際には注意が必要です。
燃料ホースを押し潰しガソリンが流れなくするか、タンクからガソリンを抜く必要があります。
そうしないとインジェクターから燃料ホースを抜いた途端に悲惨なことになります。
インジェクターのノズルにはOリングが付いていますが、スロットルボディの差込口に入りにくいためオイルを塗布することをおすすめします。
FIコントローラーのセッティングはノーマルに戻して試乗してみたところ、このままでも普通に乗れました。
若干低速が濃かったのでそこはFIコントローラーで調整しました。
同社のビッグスロットルボディとこの大容量インジェクターの組み合わせは非常に素晴らしいです。
ノーマルの排気量でもモアパワーを感じられると思います。
ただマフラーは社外品の抜けの良い物を装着していることが前提です。
入る量が増えるのですからそれに見合った出る量にしてあげなければいけません。
ちょっと高いですがボアアップキットを導入するより安いですし、ピンクナンバーから変更せずにモアパワーが得られるのでメリットは大きいとおもいます。
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