ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9830件 (詳細インプレ数:9485件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4650 | |
| おおむね期待通り: | 3380 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 270 | |
| お話にならない: | 185 | |
タンク形状にピッタリフィットするように成形された専用タンクパッド。
キタコの定番商品ですが、GSR250にも早速リリースされています。
綾織りカーボンの質感は上品で文句なし。
どんなカラーの車両でも、当たり前のように溶け込めるのはカーボンならでは。
ぜひ、同社のカーボンメーターバイザーと一緒に装着してほしいものです。
のっぺりと覆うだけの形状は色気のあるデザインとはとても言えませんが
タンクパッドとしてカバーする範囲も、汎用品と比較すれば格段に広く、安心感があります。
付属の両面テープでの取り付けは、位置決めが結構シビアです。
1回分の貼り付けに必要な量しか同梱されてませんので必然的に一発勝負
なります。
両面テープの粘着力はしっかりとしていて、かなり質の良いものですが、
これ、単体では売ってくれないものなんでしょうか?
汎用品で、この細さの両面テープは近所のホームセンター等では見当たらず、
貼り直す必要が出来た時にはそれなりに工夫して対処する必要がありそうです。
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4.0/5
自分は、もともと某メーカーの内部がファンネル型の
エアクリーナーを使用していましたが、
汚れがひどくなり、
また、ブリーザーホースの取り付け部が
欲しいと感じた為、この商品に買い替えました。
取り付けた感想ですが、
某メーカーのファンネル型のエアクリーナーと
大差ありませんでした。
確かに、ファンネルの恩恵なのか、
高回転域では、某メーカーの物の方が、
気持ちよく回りますが、
なんてったって、この商品は、全天候型。
雨の日も以前みたいに気にする事はなく走る事ができます。
また、ブリーザーホースの取り付け部もしっかりとしており、
大変満足です。
ただ、ブリーザーホースがインマニのせいなのか、
キャブのせいなのか、取り付け部ギリギリで、
エアクリーナーが苦しそうです(笑)
しかし、ホースを買えば問題ないと思います。
★が一つ少ないのは、値段です。
もう少し、安くても良いのでは
と思う気がします。
ただ、商品はいいと思うので、
雨でも乗る方は、これがベストだと
思います。
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フロントフォークのインナーチューブは剥きだしなのにキズや汚れにはとてもナーバスな部分。
出来る限り保護してあげたいのですが、いわゆる蛇腹状のゴムブーツタイプのフォークガードだと、オフ車やオールドルックなバイクにはバッチリ決まっても、今風のバイクには微妙な感じですし、
取り付けるにはフォークごと車体からバラさなければならず、完全に密閉されたインナーチューブはその反面、内部の状態をマメに確認しづらくなるというデメリットもあります。
なので今回、その折衷案、妥協案のつもりで本商品を購入、装着してみました。
作業は薄いゴム板と共に巻き付け、結束バンドで止めるだけのごく簡単なもの。
Φ40~70までの径に幅広く対応した汎用品ですが、純正パーツのような自然な仕上がりです。
ガード出来る部分はと言うと見た目の通りごく小さな部分のみで、必要十分と言えるかどうかはこれからしばらく使用してみてからでないと答えることはできませんが、本来は完全に剥きだしであったことを思えばそれなりの安心感は得られます。
今回は手持ちのカーボン調のカッティングシートを貼ってみました(画像を参照)。
結構高級感が出て、イケてるんじゃないんじゃないかと自画自賛しております。
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4.0/5
今回は店頭での購入です。
ガソリンスタンド等で空気を入れるときに、空気入れの取り付け角度があわず試行錯誤で入れてました。
こちらの製品をかませることで手もあまり汚さずらくらくです。
はずすときに少しエアが、漏れるのでそれを見越して入れる必要があるのが少し面倒な気はします。
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4.0/5
各社のミラーを検討しましたが、作り込みがしっかりして
いるようだったのでキタコに決めました。
スポーツバイザーを外して再セットする手間はかかりましたが、
カッコ良くなったと思います。
ただ、後方視界を考えると、ステーがあと5センチ長ければ、
なおベストだと思います。
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5.0/5
始め、オフロード2stバイクに使用しました。
スピードが出ない状況(特に雪中や泥濘や山登り)で結構エンジンを回すので、
オーバーヒートになる事もありましたが、このスクアランを使用してから、めっきり
オーバーヒートの回数も減りました。
その後、オンロードバイクにも使用していますが、真夏期でも、確実にファンの
回る回数が減っています。
この緑缶(スタンダード)は、防腐剤が入っているようなので1~2年周期で交換する
ようにしています。
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5.0/5
DIO110の谷の部分(45?60km/h)がどうしても気になったので交換しました
付属ローラーは軽すぎるので、別で15gと13.5gを購入しました
(付属は11g×6です)
ローラーサイズが変わるので注意です
純正の18φ×14mmから17φ×12mmに変わります
スズキBタイプ、となっており、アドレスV100、110、レッツ2等で使われているサイズです
今回はNTB社のものとPFP社のものを同時に購入しました
交換はまぁ入れ替えるのみ、ですので特筆すべきことは無いですが…
各部を純正と比較して見てみましたが、寸法や各部の角度やらは純正から激変は無しですね
ローラーガイドのスロープ部分が純正より端までなだらかになっていたので最後の押し出しはこちらのが大きいかもしれません
ローラーサイズが違うので純粋に比較は出来ませんが…
プーリー自体の角度や大きさなんかは純正とほぼ同じ感じかと…
詳細に計測したわけではなく見た目での判断なのでハッキリとは言えませんが…
効果は…抜群です!
使用したローラーは15g×3、13.5g×3です
谷の領域がほとんど気にならず、全体的にかなり滑らかに繋がってくれます
ボアアップ+ヘッド加工で谷の領域でもトルクアップである程度は和らいではいたのですが、今回のプーリー交換で一気に気にならないほどまで良くなりました
純正プーリー+16gだと60km/hから一気に回転数と速度が上がって早々に頭打ちになっていたのですが、今回のプーリー交換でそこの部分でも一気に吹け上がる事無く、良い感じに回転数と速度が上がっていっています
ローラーセッティング次第では最高速も伸ばせそうです
現在の14.25gのローラーの状態で動画を撮影して比較してみたのですが
純正比で変速終了が60km/hから75km/hほどに
0?60km/h加速が0.63秒短縮
0?80km/h加速が1.27秒短縮
という結果になりました
DIO110はクラッチミートが早いので、強化スプリングなんかに交換すれば更に加速は良くなりそうです
街中では乗りづらくなってしまいそうでもありますが…
アドレスV125でも使用していましたが、付属ローラーは軽すぎるかと思うのでそこが唯一残念です
せめて11gではなく13gとかにしてもらえればな、と…
(V125でも11gは使用せず、14gにしていました)
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GSR250の特徴的な異形ヘッドライト上部に両面テープで張り付けるだけのお手軽カスタムパーツです。
バイザー、と銘打っていますがあまりに小さく風防、整流としての効果は期待できませんし、
せっかくのメーター周りのメッキパーツのディティールがが完全に隠れてしまいます。
果たしてこれは「ドレスアップ」と言えるのかどうか。
好みは大きく分かれるところだと思います。
更に言えば、ヘッドライト、ポジションランプのバルブ交換の際はバイザーを完全に取り外さなければならず、
再度両面テープを貼り直す必要があるなど整備性も犠牲になってしまいます。
ただ、個人的にはこの面構えはアリです。
キタコのカーボンバイザーシリーズは様々な車種にラインナップされていますが、
なかでもこれはかなりのハマりっぷりじゃないでしょうか。
ワルっぽい風貌にゾクゾクさせてくれます。カッコいいですよ。
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4.0/5
85ccボアアップ化、強化クラッチ導入と同時にノーマルポンプから取り替えました。
クラッチを外したり、オリフィス加工のためシリンダーを外したりする必要があるので、それらと同時に導入する方が作業の2度手間3度手間やオイルの無駄を省けるのでよいと思いました。
オリフィス加工は既存の穴を少し拡大するだけなので、ドリルをピンバイスに取り付け、手で回転させるだけで簡単に拡大できます。したがってスタッドボルトを取り外す必要がありません。今回は1.4mmに拡大しました。
メーカーも推奨しているように、ボアアップによる発熱を考えると、オイルポンプの強化はしておいた方が安心かと思います。
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