ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9830件 (詳細インプレ数:9485件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4650 | |
| おおむね期待通り: | 3380 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 270 | |
| お話にならない: | 185 | |
マグナ50のマフラー交換の際に一緒に購入して取り付けました。サイズのぴったしで全然問題なく取り付けれました。また何かあれば購入する予定です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
純正のラバーが、ボロボロになっていたのできれいにカバー出来ました。
取り付けも簡単です。ちょっとしたドレスアップになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
マフラーを取り付ける際にメーカーの欄にあったので迷わず購入。
しかし、マフラー取り付けのインプレッションで液体ガスケットの方が良いような事が書いてあったので、液体ガスケットも購入しましたが、そっちは必要なし!このガスケットだけで完璧でした。
満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
ドレンワッシャーとしてでなくサイドカウルのネジ止め部分が割れたため、接着剤で補修した際の補強として本品を被せて使用しました。
たまたま内径が一致したため購入。
目的どおりの効果です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
75ccにボアアップしたMAGNA50に取り付けました。
元々は直管のマフラーでしたが痛んできたので変更です。
音は爆音と言うよりは純正に近くなった感じがします。
直管では抜け抜けでしたが、取り付け後は低速でのトルクが出ていた感じです。
定価は¥18000ですが、ここでは¥15000で買えるので安くて性能も満足できると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
商品ページでは、PCX125用として販売されてますが、PCX150(国内モデル)にも取付け可能です。ただし、純正カバーに穴開け加工するか、キタコ グラブレールカバー(穴開け加工Ver)を使用してください。
詳しくは、私の日記で紹介してますのでご参考にどうぞ。
付属の取説もアップしてあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
F周りが締まった感じになり満足です。ガード部分を前から見てテーパー状にして、もう少し厚みが欲しい。それで1200円ぐらいだといいかな。結束バンドでの固定ですが、清掃、メンテなどでFフェンダーを取り外す際の脱着などを考えると両面テープでの固定よりいいと思います。見れば判るという判断のためか説明書は添付無しでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ボアアップを組んでいるので70~80キロではパット交換だけでは全く止まりませんでしたので思い切って購入しました。
交換後1キロほど走っただけでフルブレーキングするとタイヤが鳴き、怖いぐらいにブレーキ性能が向上しました。
後は錆がどれくらい出るかですね・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前からも純正と同等品としてお世話になっています。
純正より価格も安く、大変満足です。
またこれからも購入したいと考えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前も同じ丁数を使用していましたが、前回はスプロケにホールが
無かったので今回のと持ち比べると思った以上に重さが違った事に
驚きました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )