ユーザーによる BABYFACE:ベビーフェイス のブランド評価
BabyFaceのコンセプトは、最高の機能とクオリティー、そして秀逸なるデザインです。一般道はもちろんのこと、MotoGPやAMA、全日本選手権等の究極のフィールドでサポートライダーがテストを行い、日々製品を進化させています。製作には最新のマシンニングセンタを使用し、最高の精度で理想を形にしています。そんなBabyFace製品は日本だけではなく、北米、ヨーロッパ他、世界中のライダーの心を掴んでいます。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2159件 (詳細インプレ数:1997件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1015 | |
| おおむね期待通り: | 798 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 238 | |
| もう少し/残念: | 49 | |
| お話にならない: | 58 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
通常のスタンドフックだと転んだときに折れることがあるのでVタイプのスタンドフックを探していてベビーフェイスが出していたので購入しました。
取り付けはちょっと悩みました。説明書はついていますが取り付け方法に関しては何も書かれていません。メーカーHPの写真しか参考にするものがありません。しかも、一か所、スタンドフックにネジとボルトを締めるだけで車体にひっかけて固定する箇所があるので正直取り付け方法が合っているのかメンテナンススタンドを上げるまでドキドキでした(汗
使用した感想はメンテナンススタンドをかけやすくて非常に良かったです。スタンドをひっかけたときに外れることもほとんど無さそうですし、メンテナンススタンドの高さだけ適性な高さにしてあれば、大した力をかけずにスタンドアップできます。
余談ですが、Vフックタイプは昔から耐久レースで使われていましたが、スイングアームに溶接しないといけないものばかりだったのが、今は溶接しなくても簡単に取り付けられる様になって最高です。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
SC40のCB1300スーパーフォアーにケツ上げ仕様に取り付けていました。ダブルリンクのリヤサスペンションなのでこちらの商品で車高調整はしやすかったのですが無理に上げるとリンクに負担がかかりすぎて破損の原因になるので注意して下さい。でもリヤが上がれば上がるほど見た目はかっこよかったです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けはショップにやってもらったのですがカウルを外しながらで大変そうでした。
取り付けられたあとの状態はさりげなく付いてるという感じで車体そのものの雰囲気は壊しません。写真をアップしてますがパッと見どこについてるか分からないと思います。
こかしてないので保護性能は分かりませんが取り付けられている位置と長さから考えて、こけてもカウルは守られそうです。
またしっかりとしたメーカー品なのでそこも相まって安心できます。
ただ、ちょっと値段が高いですね。
これが10000円くらいならコスパの星も5を付けれそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
造りが良く、取り付けはスムーズに出来ました。転倒していないので、プロテクションの評価は星3つにしています。自身で取り付ける場合は、六角レンチが2サイズと、液体ガスケットとねじロックが必要です。
液体ガスケットとねじロックは使用量が少量なので、我儘を言えば少量パックを付属してくれたら嬉しかったです。取り付け説明書も見ればわかる内容なので取り付けに困ることはありません。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ハイエーストランポに積み込む時の固定に使いました。つけていない時はタイダウンを4?5点と数多く使用して固定してましたが、このフックを取り付けた後は前輪はホイールクランプを使いリヤはフックの2点だけで非常に簡単に固定できて便利でした。取り付けはボルト穴のタップ加工のみで簡単に取り付けできます。買ってよかったです。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
2013年式CBR600RRに使用していました。
レプソルの派手な色に見事にマッチします。
そこまで目立つ部分ではありませんが、こういう細かいところもカスタムするとぐっと引き締まって見えますね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
初めはモトGPイメージにするためカッコだけで購入(苦笑)しましたが、ブレーキの誤作動を防ぐ大切な機能部品である事が理解出来ました(汗)。
これからはどんなバイクにも付けようと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
悩んだ結果、今回もBABY FACEのフレームスライダーを取り付けることにしました。すでにアクスルスライダーは付けておりどこまで効果のあるかわからない製品だったのですが、転ばぬ先の杖ということで今回も付けることにしました。
取り付けはトルク管理さえすれば問題なく付きます。M1200Rのサービスマニュアルがなかったのでディーラーのサービスの方に伺ったところ90Nmとのことでしたので、多少オーバートルクな気がしたものの規定値で締めました。また、ラジエターホースと干渉するので、取り付けの際は少し注意が必要です。
付けるとやはり走っていて安心ですね。精神衛生上必要なパーツです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
パニガーレのときもCBRのときもお世話になったものですので、信頼感から今回もこちらのメーカーにしました。取り付けはねじロックを使う以外は、ただねじ込むだけです。
立ちゴケの衝撃や傷も最小限に食い止めてくれますので、高価なフォークの人だけでなくともお勧めするパーツです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ケイファクトリーが似た製品を出しておりますが、迷った末にベビーフェイス製を選びました!
(悩んだ理由…ケイファクトリーの方が1700円ほど安く軸受けがベアリングだったため)
GSX-R用のレビューが無くケイファクトリー製を買いかけましたが、他社種のレビューにてベアリングが抜けると記載があったため、耐久性を考えて今回はこちらを購入してます。
取り付けは凄く簡単!
シフトリンケージのスプラインとの接続ボルトと、車体側の2本のボルトを外し、付属のボルトで取り付けてリンケージを取り付けるだけです。
清掃しながらでも10分程度で取り付けて可能なので、少ない予算で簡単にカスタムしたい人にはうってつけのアイテムです!
注意点としては
・商品ページの参考画像では長いボルトが「右」でしたが実際の説明書には「左」で取り付けるように記載があります。
・取り付け時にシャフト部のセンター出しが必要です。動かしながら少しずつボルトを締めて、軸受けがアップダウンどちらも渋くないポイントで固定してください。
軸受けにはテフロンコーティングがされていて磨耗対策の処理がされているようですが、自分は気になったのでワコーズの水置換性のチェーンルブを塗りました。
(水がかかる恐れがある場所なので、水で流れない物で、多少熱に強い物を選べば何でも良いと思います。グリスよりオイル系の方が抵抗が少ないかも…?)
肝心のシフトフィーリングは軸のブレが減って少しカチッと感が出たかな?というレベルです。(他の方もレビューで言っていますが劇的なフィーリング向上はありません。)
理由としてはGSX-R1000Rはクイックシフターのセンサーロッド自体が伸び縮みするので、ダイレクト感がそこでスポイル?されてるものと思われます。
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