ユーザーによる TRICKSTAR:トリックスター のブランド評価
リアル・レーシング・スペックに拘った最高の物を。とことんライダー目線を貫きながら、リアルライダーが本当に求めているモノをつくり、提供したい。トリックスタープロダクツは、そんなシンプルな想いから生まれたオリジナル・ブランドです。 サーキットで激しいバトルに打ち勝つ現役レーシングライダーが納得できるクオリティにこだわり、あらゆる妥協を排して生み出した自信作を取り揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1132件 (詳細インプレ数:1023件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 529 | |
| おおむね期待通り: | 427 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 116 | |
| もう少し/残念: | 33 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
購入時19年式ZX-10Rは適合車とのことでしたがブレーキレバーの先端がガードに干渉します.スペーサーが短いと思いましたが個体差があるのでしょうか?または自分の取り付けが間違っているのかもしれません.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
身長167cm リーチ短め
ハンドルが少し上がれば楽になるかと思い購入。
予想通り5mmアップでは、そんなに変化を感じません。
TRIK STARのロゴは、ハンドルに被り見えなくなりますが
ミドリ色がチラリと見えて自己満してます。
取り付けは、ポン付けで簡単でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
主観ですが音量は低音がよく響き倍くらいの大きさになります。しかし、政府認証品ということなので安心して使えます。デザインもスタイリッシュで気に入ってます。中間パイプとサイレンサーを繋ぐスプリングのカバーにもTrickstarのロゴが入っているのですが向きを自分で揃えた方が見栄えは良くなります。また、純正のガスケットが一緒に入っているので流用したり、他で買う必要がありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
立ちゴケでつけてしまったキズを隠すために購入しました。製品のズレもなく、寸法整合性はとても高い商品です。出来ることならキズをつける前につけときゃ良かった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
マフラーの触媒の書類上は15?16年式しかのっていないので、それ以降の年式は、車検に通るかは解りませんが純正触媒を使用しているのは同じです、ちなみにヨシムラの政府認証マフラーはガスレポ自体ついて無いそうなんで、いらない書類かも知れませんが、自分は2019年式に取り付けたのですが問題なく取り付けられます、音は純正より少し低い音になります、後排気の位置がかなり上なので多分フェンダーレスにしてもウインカーが溶けそうです、アクティブにウインカー付きライセンスホルダーとの使用をおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
取り付けた時の見た目は後ろ姿はナンバープレートの位置も高く、理想のポジションなんですが、ナンバープレートの方向対してストレートに伸びているので、横から見るとフェンダーレスと言うより純正のフェンダーをショートにした感じです、配線も剥き出しになったしまうので気になる人は何かしらの工夫も必要です、メーカー適合は2015?18だったのですが、変わらないと思い、2019年式のNinja H2に取り付けたのですがこの年式からナンバー灯のカプラーが変わっているので2019年式以降は配線加工が必要になります、自分は純正のカプラーを切ってそのままつなげました、一応裏の配線に自作のカバーを付けたので写真に写しておきます参考に慣れば、メーカーでも唱ってるとうり強度に特化したフェンダーレスなんだと思います、結構な速度でも振動のビリビリした音もしませんし、力を直接かけてもほとんどしなりません、少し高いですが良いものだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
見た目で一目惚れした事もあって、とにかくカッコイイです!
形状、質感、焼け色、どれをとっても丁寧な作りで、
正直値段が高いと思いましたが、それに見合うクオリティです(・ω・)b
ノジマファサームフルエキのサイレンサー変更ですが、
寸法も当然の如くピッタリで、変換アダプターを使用して
簡単に装着できました。
音はアイドリングは静かで、回すとそれなりの爆音です。
ノジマ管のバッフル抜きと同等です。
音質は若干高音になったように感じます。
性能は多少吹けが軽くなったかと。
重量がノジマカーボンサイレンサーと比較してかなり軽いです。
持った時の体感ですが、7?8割の重さです。
元々がノジマフルエキのバッフル抜きだったので、
劇的な変化はありませんが、
ノーマル比だと別物のバイクになると思います。
ZZR1100Dでイカヅチ装着車を見た事がないので、
脱定番もできて、満足度は非常に高いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
リヤサスのリンクってノーマルでは素っ気ないスチールプレートです。
結構目につく場所ですので、ジュラルミンのリンクにするだけで一気に車両の質感が上がります。
このトリックスターのリンクが出るまでは、正直どこのブランドのリンクを取り付けるか悩んでました。
理由は、どのブランドも切削加工が派手で悪目立ちしそうだったから。
トリックスターのリンクはあっさりとしたデザインが気に入って即購入しました。
加工品質と価格とのコストパフォーマンスも大変高いですね。
リンク比はノーマルですので足つきや乗り味などは全く変わりません。
交換は自分でできる人なら、ホームセンター等で長さ15~20センチの10ミリボルトを買ってきて
右ステップの付け根にあるセンタースタンド取付穴に入れたのち、家のクルマのジャッキ等でボルトを持ち上げてリヤサスの過重を抜いてあげればサイドスタンドの状態で交換可能です。
(リンクボルトを緩めるときと本締めの時は降ろしておく必要がありますが)
ステップやサイレンサー、タンデムステップも簡単なので外しておくと交換作業がやりやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
レーシングマフラーも欲しいなー思いつつ昨今保安基準不適合への取締りが厳しくプラザも入庫できなくなっちゃうので政府認証マフラーを選択
まずJMCA対応マフラーに刺激的な音は求めちゃいけません
ただそれなりに変わるので一応はご安心を
純正は回してもメカノイズの方がデカく感じるのに対して
野太い音に変わります
排気デバイスが無くなるので低速トルク落ちるかな?と思ってましたが言うて気になる程では無かったです
慣れたら分からないくらい
取付に際して排気デバイスのキャンセラーは不要です
ワイヤーだけ外してデバイスそのまま残しておけばエラー出ることも無いです
あと弁当箱と中間パイプを繋ぐ箇所のガスケットは純正が付属するので別途用意する必要も無しです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 2 |
| 音質 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
18年式CB1300SBに取り付けてみたが純正よりも静かすぎてショックを受けた。
見た目は凄くいいが音が無さすぎて返品したいレベル。
近接騒音値93dbも絶対に無い。
取り付けもサイレンサーバンドとステーを固定する際ボルトがなかなか入らず苦労した。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )