ユーザーによる BEET:ビート のブランド評価
カワサキ チームグリーンでも採用される日本ビート工業のマフラー「NASSERT」。独特のデザインやカラーリングが一際サーキットでも目を引くブランド。アルフィンカバーやブラックテールなど、日本バイク文化に与えた影響も計り知れないカスタムの金字塔。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価866件 (詳細インプレ数:795件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 387 | |
| おおむね期待通り: | 332 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 100 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 20 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
Z1000(2016)への装着です。
汎用品ですがしっかりフィットしました。
商品付属の取り付けボルトは10mm皿ボルトなのですが、2016Z1000は8mm取り付けなので、所持していた8mm皿ボルトを使用しました。
グリーンアルマイトは少し暗めのグリーンです。
値段は少し高いと感じますが、それ以外は満足してます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
2019年型YZF-R25に取り付けましたが、全く問題無く取り付けできました。
そんなに目立たないと思っていましたが、降りて前から見ると結構目立って格好良いです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
社外マフラーを入れてエンスト病が発生したので
導入しました。
取り付けについては、皆さん言われてるネジが固すぎてネジがなめました、インパクトドライバーでなんとか取れました。
効果については、抜群です。エンストしません。燃費もあまり変わらないかと。クラッチを離すだけで進むほど。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
2018年式のニンジャ1000に6ミリを取り付けました。12ミリと迷いましたが、他の人のレビューで12ミリだと取付強度がちょっと不安という話が数件あったため、安全策をとり6ミリを選択です。
6ミリでも姿勢の変化は感じられますし、この程度ならハンドリングにもあまり影響はなさそうなので良かったと思います。
取付説明書がわかりずらいというレビューもありましたが、私は事前に他の人の取付動画を見ていましたので、スムーズに付けられました。
ハンドル角度を標準より広くしたり狭くしたりでき、狭くするとハンドルが近くなりますが、タンクに手が当たるので標準に設定しました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
品質や形状など文句はありません。ハリケーンのウェイトバーエンドと使用しておりますが、手の痺れや振動など全くありません。あえて言うなら色があまりよくない。黒などあれば最高ですが。。。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 2 |
エストレヤに取り付けました。空冷なので大丈夫とは思うが不安の種を解消するために付けてみました。取り付けは比較的に簡単。エンジンガードなどを付けている方は取り回しの工夫が必要ですが、付けてみると存在感もありお気に入りの部品となりました。年式によっては取り付けの口が用意されてないものもあるそうです。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 0 |
| 形状 | 4 |
購入時に専用品はこれしか発売されていませんでした。
実際、購入したものの、まだ取り付けをしていないです。
製品の幅が純正と比較して不足する様で車検に対応させるには50ミリ程度のバーエンドが別途必要との事。
50ミリのバーエンドってそんなに種類がある訳ではないので、バーエンドやインナーウエイトなどを含めたハンドルコンバートKITとしてBEETさんがリリースした方が良かったんじゃないかと思う。
某SNSなどでの他の方のインプレッションに寄ると防振対策をしないと厳しいとの意見が多くあった事も自分がまだ取り付けない理由でもある。
他社で他の製品やスチールバーが発売されるのかもう少し、様子を見ているところです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
某スリップオン社からののりかえです。それなりに性能も音もよく、これで充分と思うようにしてきました。
でも、やはり純正の重いエキパイと中間パイプ、ステンレス特有の熱腐食が気になってきて買い換えを思いたちはじめました。
しかしフルエキとなると
・排ガス規制のため、低速の空燃比がかなり薄いのですが極低速の回転安定性が犠牲にならないか?
・純正の排気デバイスを外すことになりますが、その影響はどうなるのか?
自分の場合、ジムカーナにも使ったりしますので低速のスムースな回転安定性が最も重要な要素なのです。
様々なメーカーを調べましたが、この辺の情報はあまりありませんでした。挑戦するつもりで選択の決めてとなったのはマフラーの容量でした。
結果、当たり!!
・懸念となっていた低速回転安定性も全く問題ありません。自分の走りではサブコンなどによる空燃比調整も必要ありません。
・排気デバイスをはずした裏目はありません。むしろ2000rpm前後のギクシャクが無くなりました。
極低速で深いバンクでもスルスルと小旋回できます。
音はマイルドですがスロットルを開けると直4らしい野太い音がします。昔のKERKERの重低音に比べると物足らない感じはしますが大人なら適切な音量です。アフターファイヤーもほんの少し出ますが気になるレベルではありません。
さらに低速から高速までパワフルとなり全域で乗りやすくなりました。
初めからコレにしとけば良かった。これはいいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
説明書は一切付属しませんが「DトラッカーX インジェクター」で検索すると詳細に作業を公開して下さる方のブログがあります。よって安心してDIYで作業可能です。
インジェクターの噴射ノズル穴を(純正):(BEET)=10穴:12穴にするアイテムです。
なぜサブコンによる燃料増加を伴わず、噴射口の増加だけで後述の問題が解決するのかは疑問です...インジェクター部分でも燃料を絞っているんでしょうか?
さて、純正マフラーからBEETのナサ―トRに交換した所、ネットで多くのDトラX&KLX(FI)ユーザーの方が仰っているように「社外マフラー交換後の低回転&スロットル微開時のグズつき、息継ぎ症状」が見られるようになりました。
最初はスロットルガバ開けや半クラで煽れば問題ないなと思ってごまかしていたんですが、主に右折待ち発進時などでのエンストが多発し、非常に恥ずかしい思いを何度もして流石に堪らなくなり交換(笑)
結果、低回転でのグズつきが全くなくなり満足しています。明らかにケーヒンのインジェクターの純正流用で、高いな...って感じですが仕方ないです...。
インジェクターが固定されている+ビスを緩めるのにラスペネと小型のHEXラチェットのプラスが必須になりますのでご注意。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Z125PRO 初回生産特別仕様のマフラーでした。
チタン製のマフラーバンドにビート刻印入り!
性能的には上の伸びが良くなります。
峠でマフラーの吹け上がる音もいいです。
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