ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7039件 (詳細インプレ数:6687件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3455 | |
| おおむね期待通り: | 2501 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
2.0/5
まず、純正ハンドルバーへの装着が前提とされていると思われる製品で、取説にもその様な旨の記載がある。
そして公差の範囲が大きいからなのか、曲げ角度が左右でかなりの誤差があった。
その為、引きが弱いハンドルバーへの装着は、厳しいと思った方がいい。
私は同時購入した引きの弱いハンドルバーへ装着しました。
左側は10分くらいの微調整で何とか取付けれたが、右側が左側より曲げ角度が大きくて、何をどうやっても取付け不可。
最初は不良だと考えたが、純正ハンドルバーへ当ててみると問題無く装着できる為、恐らく左右の角度差は公差内と考えられる。
仕方が無いので、万力に挟んで手で強引に曲げて矯正しました。
それ以外の問題点は、レバーが長い車種だと確実に干渉します。
私のKLXは干渉したので、ハンドガードを15mmほど外側へずらしています。
ショートレバーへ変更していなければ、金属製のカラー等をハンドルバーとの間に挟まないと、転倒する度に修正が必要になります。
仮装着後、ハンドルバーとハンドガードの位置決めの為にバイクに跨って作業をして本固定。
サイドスタンドを閉まっていた事をすっかり忘れていて、そのまま左へ転倒。
早速、ハンドル・レバーへの保護性能を確認する事が出来ました。
おかげで、未走行なのに左側は擦り傷、右側は万力に挟んだ加工傷が付きました。
加工が大好きな方は良いですが、そうではない方や設備と道具が無い方は、純正ハンドルバー以外への装着はよく考えた方が良いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
バイクに合わせて赤を選択したのですが、REDがなんというか色落ちしたような赤で
残念でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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