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ZETA RACING:ジータ レーシング

ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価

ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。

総合評価: 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件)
買ってよかった/最高:
3361
おおむね期待通り:
2457
普通/可もなく不可もない:
781
もう少し/残念:
162
お話にならない:
114

ZETA RACING:ジータ レーシングのカスタムパーツのインプレッション (全 13 件中 11 - 13 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
さん(インプレ投稿数: 24件 / Myバイク: KLX250 | STREET TRIPLE 765 RS )

2.0/5

★★★★★

まず、純正ハンドルバーへの装着が前提とされていると思われる製品で、取説にもその様な旨の記載がある。
そして公差の範囲が大きいからなのか、曲げ角度が左右でかなりの誤差があった。
その為、引きが弱いハンドルバーへの装着は、厳しいと思った方がいい。

私は同時購入した引きの弱いハンドルバーへ装着しました。
左側は10分くらいの微調整で何とか取付けれたが、右側が左側より曲げ角度が大きくて、何をどうやっても取付け不可。
最初は不良だと考えたが、純正ハンドルバーへ当ててみると問題無く装着できる為、恐らく左右の角度差は公差内と考えられる。
仕方が無いので、万力に挟んで手で強引に曲げて矯正しました。
それ以外の問題点は、レバーが長い車種だと確実に干渉します。
私のKLXは干渉したので、ハンドガードを15mmほど外側へずらしています。
ショートレバーへ変更していなければ、金属製のカラー等をハンドルバーとの間に挟まないと、転倒する度に修正が必要になります。

仮装着後、ハンドルバーとハンドガードの位置決めの為にバイクに跨って作業をして本固定。
サイドスタンドを閉まっていた事をすっかり忘れていて、そのまま左へ転倒。
早速、ハンドル・レバーへの保護性能を確認する事が出来ました。
おかげで、未走行なのに左側は擦り傷、右側は万力に挟んだ加工傷が付きました。

加工が大好きな方は良いですが、そうではない方や設備と道具が無い方は、純正ハンドルバー以外への装着はよく考えた方が良いでしょう。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2015/01/12 23:36
1人のライダーが役に立ったと考えています

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サトーさん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: CRF250L )

2.0/5

★★★★★

バイクに合わせて赤を選択したのですが、REDがなんというか色落ちしたような赤で
残念でした。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2013/02/25 20:27

役に立った

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

2.0/5

★★★★★

性能・見た目は良いと思うが、取付は難儀する。
ブレーキホースが干渉するので、ハンドルにネジ止めする際にナットをかました。
アクセル側もハンドルエンドに隙間があく。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2012/09/18 19:30

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