ユーザーによる CHAMELEON FACTORY:カメレオンファクトリー のブランド評価
カメレオンファクトリー製品は独創的なアイデアを形にした商品です。カメレオンファクトリーは毎日、小さな排気量のバイクがどんなマシンより速く、楽しくなるよう考えています。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価184件 (詳細インプレ数:178件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 71 | |
| おおむね期待通り: | 67 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 38 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
セロー250に使用しました。
部品自体は、同じものなので流用できました。
交換したばかりですが、今のところは問題なしです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
通勤に限らず街中などで、STOP&GOを繰り返す場面が数多くあります。
しっかも小型スクーターであれば取り回しなど軽快さのメリットはあるもののカスタム用品として販売されている車種は限られています。
市場ニーズがなければそれは仕方がないこと。
その中で専用製品があるのは希少です。 まぁ、希少でも作りが酷いのはNGですが・・。
この製品はアルミ削りだしのハイスロでメーカーの意気込みを感じさせてくれます。
このハイスロのメリットは・・
1.右手首の動作が改善されスタートダッシュが良い感じです。
同時に右手首の負担も軽減されました。
2.アクセル開度を4段階で自分の好みに設定できる。
3.アクセルが重くなることはない。
4.自己満足ですがカスタムがアピールされる。
5.価格の割には製品の作りは良いです(若干のバリとかはありますが許容範囲です)。
★ハイスロ取付けについて
1.アクセルワイヤーの取り回しは変更
2.セルスイッチがあるため、移動しない限りノーマル位置には取付けられませんが、支障を感じる事はありません。
3.やはりカウル等を若干削らないと左右のバランスが崩れるので削った方が良いかも。
私はノーマル位置に近づけるためセルボタン(見えない中側です)取付け位置まで削りました。
4.当たり前ですが、アイドル安定。
ハイスロを固定する位置に指定マーキングはありませんので丁度いい塩梅でセットしてください。
ここは好みの部分にもなりますが・・。
あ、取セツはありません。 趣旨はわかるのですが、削るイメージとかちょっとでもあった方が良いですよ、カメファクさん。
装着後、通勤で一週間たちました。
スタートダッシュが良くハイスロの恩恵を感じます。
街中のSTOP&GOも楽になり、右手首の負担が軽減されました。
長距離の通勤にはメリット大です。
まあ、これは個人の主観ですから感じ方は人それぞれだと思います。
たぶん、すぐになれるので、これが普通になるのでしょう(笑)。
アントライオンのハイスロEXエンデュランスもそうでした。
この価格でアルミ削りだしは見た目も良く気分もあがりますよ。
一般的な事ですが同社製品内であっても、イイものダメなものイマイチのものありますし、当然自身の好みもあります。
この手の製品選択はあくまでも自己責任で(^^)。
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4.0/5
マジェスティ125に使用しています
標準の燃料ポンプはリコール問題がありましたし・・・
取り付けは多少手間でしたが、問題なく動作しています
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5.0/5
3kjジョグに純正のシリンダーをポート加工、ヘッド面研、VM18直キャブで使用しました。パワーバンドがかなり高回転化し、これに合わせたセッティングを出せばすさまじくパワーアップします。かなり前に乗らなければウィリーしてしまってまともに発進できなくなってしまいました。
また、静音を謳ったチャンバーとは違いかなりの爆音です(笑)。しかしこれが高出力の所以だと思われます。造りも悪くなく、ユーロチャンバーと違いストレートチャンバーは後方まで伸びていてとてもカッコいいです。高回転高出力の2stらしいマシンになるのでおすすめです。
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物はトヨックスのトヨスプリングホースです。
品番はTS-15、内径×外形は15×22
耐圧は-0.1~0.5MPaまで、耐熱は-5~60度までです。
耐圧性は良いのですが耐熱は70度を超える事もある冷却水には少し厳しいかもしれません。
別の所では1m単位で購入する事が出来るのであまり使わない場合はその方がいいかもしれません。(送料は掛かりますが)
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4.0/5
通勤用に乗り始めて1万2千キロを超えた頃から、走り出しの時にクランクケースの中からゴーゴーと音がするのが気になるようになったので念のためにウェイトローラーを交換することにしました。既存のウェイトローラーは、6個のうち3個が片減りしていて新しくカメレオンファクトリーに交換。
重さは6個72グラムから81グラムに増えました。その分、加速が悪くなると思いましたが、むしろ40キロ後半から70キロ位までの加速の伸びが良くなった気がします。もちろん、気になっていた音もほとんどなくなり、交換して良かったと満足しています。
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5.0/5
チャンプrsに使用しています。形状も綺麗で音も2ストらしい音がして満足しています、音量は純正より大きい位です。40km辺りからの加速とてもよくなりました。よくカメファクのチャンバーはサイレンサー辺りから折れるとよく聞きますが小さいステーが追加されていて強度は一応あると思います。
見た目•音•性能全てに満足しています。
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4.0/5
161ccボアアップキットに武川のコントローラーを使用していましたが、アイドリング付近でも燃料が濃くエンストが頻発していました。
武川のコントローラーやi-conでは燃料の増量は出来ても減量は出来ないので困っていました。
このコントローラーはエンジンの全回転数で一定の減量補正を掛けてくれます。
このコントローラーで減量した分と考慮して、武川のコントローラーの補正値を変更しています。
具体的にはアイドリング回転数の2000rpm付近以外の燃料噴射量を2ポイント程度引き上げました。
アイドリング回転数以外では従来の噴射量を保ちつつ、アイドリング回転数では減量をかけることができました。
ちなみのこのコントローラー単体での使用はできません。
あくまでも他のコントローラーと併用して減量補正が必要になった場合追加で利用する形になります。
単体で使用した場合燃料が薄い状態になるのでエンジンを壊します。
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5.0/5
交換はすぐにできますし、値段も手頃なのでドレスアップにはいいです。
同時にリアブレーキアームも交換するといい感じになります。
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4.0/5
ボアアップしたアドレスV125Sに使用しました。
ボアアップしたアドレスではノーマルのファイナルギアは軽すぎて簡単に回しきってしまいます。
巡航時の回転数も高めでエンジンがうるさく燃費も悪いです。
タイヤの外径を大きくすることで対処しようとしましたが、あまり効果がありませんでした。
ですのでハイギアを使用して対処することにしました。
ファイナルギアはクランクケースカバーを開けた中、クラッチASSYの奥にあります。
クラッチを抜きボルトを4本取り外すとミッションケースが開きます。
ミッションケースを開ける前にミッションオイルを抜いておきましょう。
またミッションケースを空けた時に、ドレーンから抜ききれなかったオイルが垂れてくるので注意です。
このミッションケースですが固着している場合がほとんとです。
ドライバー等でこじると傷を付けてしまうので、プラハンやゴムハンで根気よく色々な方向から叩きましょう。
固着が取れると打音が変わるのでわかるはずです。
大抵ガスケットが破けるので、古いガスケットはリムーバーで綺麗に剥がしておきましょう。
ミッションケース内に古いガスケットのゴミを残さないように注意してください。
異音の原因になります。
ファイナルギアは簡単に手で抜き差しできます。
ギアがしっかり噛んでる事を確認してから、付属の新しいガスケットとミッションカバーを締めましょう。
またミッションにアクセスするためにクランクケースカバーを開けますが、クランクケースカバーのガスケットも非常に破けやすいです。
キットには付属していないので別途用意しておくことをおすすめします。
大体1500円くらいで購入できます。
ハイギア化後はウェイトローラーの重さを調整しました。
以前は静止状態の加速でレブリミットまで回転数が上がりきってから変速を開始していましたが、ハイギア化後は7500rpmあたりで変速を行うようになり加速が静かになりました。
加速は若干遅くなりますがその分高速での伸びがよくなりました。
161ccのボアアップ車両に取り付けましたが、余裕で回しきれるハイギアですね。
残念ながら燃費はあまりかわりませんでした。
ボアアップ車両におすすめです。
ノーマル車両ではパワーが足りなくて回りきれないので導入する意味はありません。
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