ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7046件 (詳細インプレ数:6691件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3458 | |
| おおむね期待通り: | 2503 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
車体の左側は、ブレーキホースクランプやエンジンプラグキャップなので、差し色が効いてきたのに、右側がなんとなく寂しい。
そこで、おなじジータの右側に使える赤いパーツとして。リアブレーキクレビスに手を出しました。
装着してみると、差し色効果だけでなく、リアブレーキを操作したときの「しっかり感」が増したように感じました。
ガタが少なくなった分、剛性感が上がったような。
ただ、ノーマル部品外す際の、裏側の割ピンを取るのに一苦労しました。
地面に寝ないと、見えないんですよ。
大変なのは割ピンだけで、基本的な作業は難しい所もありません。
ケガだけは、気を付けてくださいね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ワンポイントとして取り付けです(^。^)
評価が消えてましたので評価を記入してます。
ZETAの商品はヤマハだとブルーが圧倒的に多いですね。
他に気になる商品があるのですが、それはブルーしかありません(^_^)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
元々、取り付けるつもりでは無かったのですが、純正の貧弱なのが気になり他の方のインプレを見てワンポイントとして購入しました(^^)
機能的には全然関係無いところなんですが、ワンポイントとしてレッドを取り付けました。
ヤマハと言えば、ブルーを基調としてるパーツが多いので欲しいパーツがあってもレッドが無い為、見送りしてます。
純正パーツを取り外す際に、ペダルとクレビスを留めてるスプリットピンは裏側にある為、硬くて取り外すのに苦労しました。
後、クレビスがナットで固定されてますが、ナットが緩んだ際に外れない様にシャフトにピンが圧入されてるのですが、これがまた取り外すのに苦労すると思います。
あと見た感じなのですが、ninja1000 にも取り付け出来るんじゃないかな?と見比べて思ってしまいました(^^)
取り付け修正のワッシャーは必要ありませんでした!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
WR250Xに取り付けました。
ブレーキペダルの位置が高くてしっくりこないため、どうにかならないかと調べたところ本商品を見つけました。
刺さってるピンは抜けない、脱落防止(?)のピンはちぎれる、最後に取り付けるピンは曲がらない、と不器用な自分にはなかなか心の折れる作業でした。
家に転がっていた純正より薄いステンレスナットにも変えたので単体での位置の変化は不明ですが、それなりに位置が低くなりました。正直ナットの変更だけでもよかったのではとも思いますが、目立ちはしませんがかっこよくなったのでよしとします。約2000円を無駄な出費と思いたくありません。
ブレーキの感触、コントロール性、軽量化、それらの変化は鈍感なため全然わかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
重さは慣れます。でも筋トレになります。ホンダCB1300スーパーボルドールSP【Webike愛車ピ...
コメント(全0件 )