ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7036件 (詳細インプレ数:6684件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3455 | |
| おおむね期待通り: | 2501 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
兄より譲り受けた2009年式カナダモデルのブサに取り付けました。サーキット専用車にしていたので、純正トキコブレーキキャリパーの少しルーズなブレーキタッチが気に入らず、普段から色々とお世話になっているzetaから良いものが出ていたので、購入しました。結果的にはキャリパーの逃げと言うか深く握り込んだ際のレバーの小刻みな揺れや不安定な制動が改善され、かなりシャキッとソリッドなフィーリングに変化しました。特に130rからシケイン侵入時のフルブレーキの際にはっきりと違いが出ます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
2012年式crf250lで、モトクロスコースを走行するためにこちらを選びました。
特に性能アップは解りませんでしたが、色鮮やかなレーサー車両に紛れて脆弱な車両でコースを走っていたので見た目のクオリティーアップのために使用しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
XR250モタード、無限限定車に使用しました。
性能的には特に変化はありませんが、アルミ製品なので、純正のスチールと違い、錆びず、軽量化になります。
それになんといってもハズレなしのzetaクオリティです
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ポイントの有効期限が迫ってきたので、何かお手頃価格で気の利いたパーツはないものか…と探していてこれを見つけました。
本当に機能的にはなんらノーマルと変わりません。見た目だけです。
でもノーマルの鉄板を曲げてナットを溶接しただけの味気ないパーツと比べるとメカニカルでカッコいいです。
私は愛車のリムのカラーに合わせてブルーを選びましたが、ブレーキホースのバンジョーもブルーなのでリヤブレーキのマスターシリンダーの上下がブルーになり、統一感が出て気に入ってます。
取り付けはプライヤーとプラスドライバー、12mmのスパナがあれば15分で完了です。
一番手間がかかるのはコッターピンの取付です。
ノーマルのクレビスの取り外し、この製品の取付の際にはマスターシリンダーをフレームから一旦外したほうが簡単かと思います。
手順としては
1 クレビスのロックナットを緩める
2 コッターピンを外してジョイントピンを抜く
3 プラスネジ2本を外してマスターシリンダーをフレームから外す。
4 クレビスを交換する。
5 マスターシリンダーをフレームに取り付ける。
6 ジョイントピンを入れてブレーキペダルの高さを確認、調整する。
7 ジョイントピンにコッターピンを入れる。
8 ロックナットを締める
となります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
2014式のMT-09に取り付け。
純正ボルトが若干錆びてきたので交換しました。
軽量化というより見た目です。
取り付けは古いネジロック剤をタップでさらう作業があるので面倒ですが作業自体は簡単です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
2014式のMT-09に取り付け。
純正ボルトが若干錆びてきたので交換しました。
軽量化というより見た目です。
取り付けは古いネジロック剤をタップでさらう作業があるので面倒ですが作業自体は簡単です。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
取付け方法の説明書が解りやすく、マスターシリンダーとのクリアランスが悪い時に使用するワッシャーが付属されてました。
見た目アップで満足です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ノーマルのクランプより軽量化され、見た目アップになります。
性能が上がる訳ではないですが、ZETAのパーツを青で揃えていく事によりレーシーになります。
取付けボルトも付属しているので、簡単に装着できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
女房のW650、フロントの純正キャリパーだからM8、Pt1.25のこのエアーブリーダーが必要です。
純正のブリーダーボルトは腐蝕するからなぁ。
エアー抜き後はティッシュをこよりにして孔内に残ったフルードを吸い上げているけれど、いずれは腐蝕してしまうでしょう。
そうなるとエアー抜きが出来なくなってしまうのでその前に交換します。
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すみません。大きな間違いです。
KAWASAKIの純正キャリパーやサーモスタットのエアーブリーダーボルトはM7のPt.1.00でした。
ZETAの2種類のサイズはbrembo用で、M10がマスターシリンダー側でM8がキャリパー側(大きい方がマスターシリンダー側です!)
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正のサーモスタットからエアー抜きをしたところ、最初サビの煮汁が混ざったものが出てきました。
なんか気になったので外してみたら、エアー抜きの孔部分が腐蝕している!
薬液につけて洗浄し、取付けましたがおそらくまたサビがでることでしょうから、錆びないチタン合金材のこれを購入しました。
クラッチ、フロントマスターシリンダー、フロントキャリパーのブリーダーボルトはこの64チタンに交換済ですが、リアーの純正キャリパーのエアーブリーダーボルトだけがまだ純正のままだから、いずれ交換します。
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コメント(全2件 )
NINJA BAKAさん、こんばんは。
この小さなパーツひとつまで!(◎_◎;)
畏れ入りましたm(_ _)m
今、取付のために作業を行っていて大失敗であることに気づきました!
みなさん、真似しないで下さい。
サーモスタットのエアーブリーダーは『M7 Pt1.00』です。
ですから取付けできません。
ちゃんと測定しなかったから失敗しました。
しようがないから愛機の純正キャリパーにでもつけるとします。
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