【Webikeモニター】
待望の一体丸型タンクのマスタシリンダです。
スポークホイールの旧車はブレーキ強化しようにもスポークとの干渉という点で
キャリパー変更が難しい車種もあり、マスタシリンダ変更は重要なポイントです。
70年代前半などの一体丸型タンク時代の車種だと、マスタシリンダを現代のものに
変更する場合、今まではクラッシックスタイル現行車種の純正品流用や角型タンクの
ものを使わざるを得ませんでしたが、これで雰囲気良く最適なサイズのマスタシリンダ
が選べます。
レバーは既存品の中からなるべく昔風なものを選んでいただいたようですが、
昔ながらのストレートレバーを別売りででも用意していただければクラッチ側との
統一ができて尚良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CB400SSはかつての英国流カフェではないトラディショナル路線を狙う!【このバイクに注目】
AJ千葉、海岸清掃活動を実施 環境保全イベント「第17回AJ千葉ビーチクリーン2026 Happ...
【新カラー】SHOEI・Z-9にレーシーなニューグラフィック「BURNSIDE」が登場!
【MotoGP】ホンダHRCがファビオ・クアルタラロの獲得を発表! 現Moto2のダビド・アロンソ...
第18回 モンキーミーティング in 多摩 イベントレポート Part1
厳しいコンディションからの追い上げ!♯4 大塚豪太選手【D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2...
MotoGP公式サイトに新統計ツール「スタッツセンター」が登場!ライダーの直接比較や過去の戦績デー...
コメント(全0件 )