| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
取り付けてスイングアーム等に干渉しないことを確認してから走行したところ、リアブレーキの効き具合が悪くなったため、どうしたものかと覗いてみると、タンクが取れてなくなっていました。取り付けて国道を100km走行しただけで破損したのです。そのため、リア回りにはブレーキフルードが飛び散り、フレーム等の塗装が剥げてしまいました。このタンクがなくなりましたので、ホース経由のタンクに戻しましたが、ブレーキが効かないのでどうしたものかとマスターシリンダーを分解してみました。その結果、タンクが外れたまま走行したときに、マスターシリンダーの中へ砂利が混入したため、マスター内のゴムが砂利でやぶれ、マスターの内壁さえも砂利で傷だらけになり、マスターシリンダーさえも使えないものになってしまった。この製品を使用したことによる代償は大きすぎます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )