5.0/5
ブレーキフルードは吸湿性があり、時間がたつと劣化します。しかし、多くのフルードは500ccの容器で販売されており、個人の場合は、一度では使いきません。私の場合はバイクを5台持ってますので、いったん封を開けたら、他のバイクのフルードも交換するなどして、500ccでもそれなりに消費できていますが、やはり100ccの小さいものがあったほうが、便利なことがあります。
それもあって、ヤマハ純正ブレーキフルードは、ずっと使わせてもらっています。これより高くて性能の良いフルードはありますが、このフルードでもサーキットを走る性能はありますし、何より、高くても長期間未交換のフルードよりは、頻繁に好感しているこのフルードのほうが性能は上です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
バイクの4気筒とは?特徴や人気車種を解説!
【Race Report】Monster Energy FIM Motocross of Nati...
【アライ X-SNC インプレ】レース対応のRX-7Xとも比較! 常用域の換気効果が超優秀、ストリ...
「トラクションコントロールって何?」ヤマハがその仕組みや機能、メリットを解説!
ミドルクラスは意外とギアチェンジが忙しい…。ホンダCB650R【Webike愛車ピックアップ】
キジマ 新製品情報「KIJIMA NEWS EXPRESS 2026年10月号」公表
【MotoGP】決勝欠場! アレイシ・エスパルガロがインドネシアGPを棄権
【MotoGP】アプリリア1-2-3-4独占! インドネシアGPでベッツェッキが優勝、小椋藍は4位
コメント(全0件 )