| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正のブリーダーボルトが劣化していたため、劣化しにくいこちらのチタン製ブリーダーボルトを購入してみました。
価格の割に質感が高く、非常にコストパフォーマンスは高いと思います。
重量に関しては純正6gに対して3.5gとおよそ半分ですが、一般使用においてはあまり差はないかもです。
キャップに関しては形状が少し長いためニッシン純正品は使えないので、別途用意する必要があります。
当方は工具屋さんのストレートで売っているキャップがちょうど良かったです。
他のZETA製チタンパーツもコストパフォーマンスが高いので、もう少しラインナップを増やしてもらうと助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZETAのチタンブレーキディスクボルトですが、2021年式MT-09のフロントディスクボルトを交換していたときに上部がφ8で、ボルト自体はM6ということに気づき、M8穴をM6に変換するのにスペーサー不要になるのではと、今回リアマスターシリンダーをタンク一体式に交換するために使ってみました。
φ8部分の厚みがあっていないとつっかえて締め付きできないため事前に計測はしていたのですが、うまい具合に取り付けプレートより少し薄いくらいでしっかりと締め付けできて、バックステップのヒールガードもうまくかわせて専用ボルトかのような仕上がりに大変満足です。
※他もZETA製チタンボルトに変えていますが、BabyFace製バックステップの質感が一段とあがります。
ちなみになぜタンク一体型マスターかというと、2021年式MT-09はバックステップを取り付けるとステップと一緒にマスターシリンダーも上がるので、同時にホースやらタンクやらも上がってしまい、ホースを切って調整すれば良いのですが、純正ステップに戻すと足りなくなるのでホームセンターの黒いステーで取り付けていましたが、長いホースがどうも気になったので、タンク一体型にしてすっきりさせました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【新カラー】SHOEI・Z-9にレーシーなニューグラフィック「BURNSIDE」が登場!
【MotoGP】ホンダHRCがファビオ・クアルタラロの獲得を発表! 現Moto2のダビド・アロンソ...
第18回 モンキーミーティング in 多摩 イベントレポート Part1
厳しいコンディションからの追い上げ!♯4 大塚豪太選手【D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2...
MotoGP公式サイトに新統計ツール「スタッツセンター」が登場!ライダーの直接比較や過去の戦績デー...
【事前受付で参加費無料!】日本最大のトライアンフミーティング「TRIUMPH NATIONAL R...
【新製品】テールをスッキリ! ストライカーからホンダCB1000F用「G-STRIKERアルミビレ...
コメント(全0件 )