| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ドラム車にタイプDの足回りをゾックリ移植する際に使用。キックアームの取付ボルトの頭が干渉するので、ボルトを皿ビスに変更し、ブラケット本体を少し削って取付しました。付属のリザーブタンク用L型ステーは使い物になりませんでしたので、自作ステーで固定しました。ブレーキスイッチは正常に取付できました。若干剛性不足でブレーキペダルを踏むとブラケットがしなりますが、運転中に踏む分には気になりません。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
社外品ローターと交換後の感想です
純正ローターサイズだとポン付けできる。
良くも悪くもカーボンパーツ妥協が必要だがこだわってリューター加工した
ローターサイズ変更の場合取付金具は加工(自己責任)が必要。
まだ走行してないのでなんとも言えないが
直接キャリパーに風を当てる方がいい気がする
そもそもローター交換したのでなくても良いと思う(そこまで飛ばさない)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
AELLA アエラ チタンキャリパーボルト
チタンワッシャー(AT-W0001)※別売
普段使いにはオーバースペックなパーツだが、レース場などでの限界性能の向上を目指して開発されたパーツは機能美としても素晴らしい。
http://www.aella.jp
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
WR250Xにおしゃれ目的でつけました。
純正と比べて性能面で違いはありません。
おしゃれにしても言わなきゃ気づかないレベルのワンポイント。
しかし着実に進む青化に自己満足度は高いです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
キャリパーサポート以外は純正部品流用なので問題なく簡単に取り付けする事が出来ます。
ブレーキホースは純正品だと取り付けできません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
WR250Xのパッド交換ついでに交換しました。
純正と違いステンレス製で錆びにくく、交換時にマイナスドライバーを使わず済むようになります。
これ以外にメリットが思い浮かびませんが、ステンレスという響きに盆栽欲は満たされます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
初期型エイプのブレーキディスク化には必須アイテムでしょう。ってことで導入しました。
しかし、ブレーキだけではなくマフラーもアップタイプに変更なのでマスターのリザーブタンクの固定等かなり加工は必要でした。需要があまり無いと思う商品なのでこれだけの型を商品として販売して頂きありがたいと思います。
欲を言えば、流用パーツがNS1 とかXR 50 とか1車種で揃うとかなり今後の保守の時に良いと思うところが残念です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
ライニングの食付きと溝の効果はあると思うけれども、金物が硬くブレーキカムやピポッドピンに対する攻撃性がやや大きいので組んでから馴染むまでに時間がかかる印象。また、結果的にこれらの車両側パーツの磨耗を助長するので、メンテナンスがきちんとできる方向きかなと思う。
今回ジャイロキャノピーのフロントに取り付けてようようタッチが出てきたところ。以前からリア側には同仕様の小径の適合品を使っており、そちらで制動性能の向上は体感できているので、交換する意味はあると思います。ただし、摩耗したブレーキカムでは全く性能を発揮できないと思うので、消耗が進んだ低年式車では、最低でも作動側のブレーキカムを同時交換して、可能なら支持側のピポッドピンも交換したほうが良いでしょう。
余談ながら。自分はブレーキカムのアタリ面に泣き止めの小加工(パッドグリースを溜める小孔を彫る)をして使用していますが、その加工の際に使うドリルの刃が立たないくらい金物が硬いです。剛性を向上させてタッチを良くするための素材選定だと思うけど、レース用ならともかくロード用としてはやりすぎではないかと思う
もう一点。リターンスプリングのフックの先端が長過ぎで、組む時に無理やり押し込む感じになります。しかしながら形状が良くないせいか、組む前にはスプリングが外れやすく扱いにくい。その点は改良していただきたいと思います。
もともとのライニング厚がいわゆる補修用の純正同等品と比べて薄いからサービスライフは短く、整備が趣味という方向けかと
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