| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
KDX220のブレーキパッド交換時に、リア用に購入しました。
中古で購入したバイクなので納車後に念のため一通り自分でできるだけの整備をすることにしています、今回は前後のブレーキパッドが交換推奨一歩手前の摩耗具合でったため「最初に新品に交換しておこう」と思い本商品を購入しています。
基本的に「制動」を重視しているのはフロントブレーキになるのでバイクに乗り始めた10代の頃から何かとお世話になっているDAYTONAさんのゴールデンパッドを選び、リア側は「コントロール性」を考慮し同じメーカーのハイパーパッドを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッドの台座がブラックの渋めの商品で、フロント用に購入したゴールデンパッドとは対照的ですね。
価格もフロント用とリア用といった部分はあるにしても約半額でとてもリーズナブル、パッド部分に切れ込みが無かったりと多少のコストダウンも見受けられますが、取り付けてしまえば全くわからない部分であるので何の問題もありません。
なにより「安くてもDAYTONA製なので、使用中にパッド部分が台座から脱落してしまうような重大なトラブルは発生しないだろう」という安心感があります(某4輪で有名なメーカーがバイク用に販売していたパッドでこのようなトラブルにあったことがあります)。
【使ってみていかがでしたか?】
前後共にパッドだけの交換ではなく、ブレーキピストンの洗浄&グリスアップ&フルード交換を実施しダストシールも交換してからの試乗となります(パッドの面取りも実施済)。
暫く慣らし運転で走行しパッドの当たりが出てきたので、安全な場所で加速後ブレーキを踏み込むと「ニュ??」と言う感じで減速するのが確認できました、ロード向けタイヤ(IRC製のGP?210を履いています)でアスファルト路面でのブレーキチェックであったためロックはしませんでしたが充分な制動力であると思います。
林道であればブレーキの踏み加減でリアをロックさせることもできると思われますので、コントロール性という面でも個人的には充分なパッドであると思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
Webikeさんの商品説明欄を確認するとゴールデンパッドには記載されていた「鋳鉄ローターに絶対使用しないでください」という文章がないため、どんな素材のディスクローターにも対応している易しい素材で作られているのだと思います。
交換時や普段の取り扱いの注意として、車両の速度を減速させる重要な部品になるため、パッドやディスクローターの接触面にグリスやオイル等の油分を付着させないように充分に注意して取り付け作業を実施してください。
当然の事ですがサービスマニュアルに従って正確に組付けてください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
同じくDAYTONAさんから販売されている「ゴールデンパッド」や「赤パッド」と比較すると「ガツン」と効くというよりも穏やかに初期制動が立ち上がります、その後もレバーを握ったり踏んだりする力加減でコントロールし易いので個人的に今後はオフ系のリアブレーキのパッドはハイパーパッドが良いなと思わせる商品でした。
まとめると「絶対的な制動力は高額なパッドに及ばないけれど(効かないわけではありません)、コントロールし易いパッド」と言った感じです。
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【取付けのポイントやコツ】
パッドのみの交換だけではなく、キャリパーの清掃とブレーキピストンのグリスアップを実施すると本来の性能に近づけることが出来ます。
上にも書きましたが、間違ってもパッドやディスクローターの接触部にグリスを付けないように注意してください。
少しでも不安な方は迷わず「プロの人」に依頼しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
ブレーキフルード・パーツクリーナ・各部分に適したグリスを購入しておくとブレーキ関連の作業がスムースに進むと思います。
【メーカーへの意見・要望】
数種類のブレーキパッドをラインナップしてくれているデイトナさん、これからも豊富なラインナップの継続をお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】純正マウントボルトとの置換。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】はい。キレイな仕上げです。
【取付けは難しかったですか?】トルクレンチが必要です。
【使ってみていかがでしたか?】特に変化はなかったです。
【付属品はついていましたか?】PBステッカー
【期待外れな点はありましたか?】特になし。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望 チタン製とはいえ、もう少し安くならないでしょうか?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ワインディング時々サーキットで使用しています.
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
想像以上に良かった.
【取付けは難しかったですか?】
メンテナンスマニュアルや相応の知識は必要
【使ってみていかがでしたか?】
驚きました.何でもっと早くに変えなかったのか公開しています.
握れば握った分だけ効く,コントローラブルなブレーキマスターです.
レシオの変更ができるのもいい.
【付属品はついていましたか?】
ステッカー
【期待外れな点はありましたか?】
なし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
迷ったら買うべきです.
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
メーカー純正品では、ブーツ・Cリング・プッシュロッドもセットでの販売で一式で15千円しますが、ピストンとシール関連だけを交換できる本セットならば2千円でお釣りが来るため、非常に財布に優しい部品です。
他の補修用セットについても、ブーツやCリングの有無による多少差異がつけられているため、交換したい部品だけの最小単位で購入できるのはありがたいです。
ピストンゴム部分の組付けに際して、尖った棒を使うとすぐに千切れるので要注意です。
リヤマスターシリンダーの分解が必要な製品のため、交換後のエア抜き等まで自分でできる人限定ですね。
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フィッティングカラー:ステンレスブラック | ホースカラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/186-190cm 体重/101-300kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ブレーキマスターを変えるついでにホースも交換。カラーはブラックでボディーカラーにマッチしていると思う。
ブレーキタッチもしっかり分かりやすくなった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
質感、色味ともに車体カラーと合っているため満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
キャリパーのオーバーホールに使用
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サイズも問題なさそう
【取付けは難しかったですか?】
慣れていれば全然難しくない
【使ってみていかがでしたか?】
新品のシールとピストンは気持ちがE
【付属品はついていましたか?】
いいえ
【期待外れな点はありましたか?】
いいえ
直径25.3mm、全長31mmのピストンとそのシール類のセットです。
適合には出ていませんが
43048-1066
43049-1063
43049-1064
に互換があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
使用中
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい
【使ってみていかがでしたか?】
ブレーキのタッチや価格共に満足です
【注意すべきポイントを教えてください】
ブレーキ周りは自信がある人以外はショップに頼むのが安心です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
安価・ブランドに安心を感じる
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ボルトで簡単取り付けでき、見えづらい所ではあるが、さりげなくオシャレなパーツかなと思います。質感も良くフィット性も良い。
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ホースカラー:クリア | フィッティングカラー:ステンレス
利用車種: ZZR1100/ZX-11
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキマスターをNISSIN 【標準レバー】ブレーキマスターシリンダーキット(横型 5/8インチ/タンク別体式)に交換したため、ブレーキホースも株式会社プロトのSWAGE-LINE スウェッジライン プロ 車種別ブレーキホースキット(商品番号:STP661FT)にアップデートしました。狙いは、ブレーキシステム全体のレベルアップです。
製品の素材・構成は、デュポン社製の引抜成型テフロンホースをステンレスメッシュで覆い、その上に特注PVCコーティングが施さています。キッチリ損傷や汚損を防ぎ頑丈に守られています。
ホースカラーはクリア、フィッティングカラーはステンレスとシルバー一色で統一しました。(ブラックホース/ステンレスブラックも選べます)
スウェッジライン プロ 車種別キットを選択した理由は、純正と同じトライピース(セパレーターを使用したホース3本構成)にしたかったためです。
コスト的には、W出しの方が安価になりますが、バンジョーボルトの部分がフィッティングカラーの厚みをかわすため、2本のホースを左右(前後)にずらす必要があるのでゴッテリ感があり、私的には見た目がなるべくシンプルな方が好みですので、コストはかかりますが、敢えてトライピース(「Tスタイル」セパレーター)タイプを選びました。
ホース3本のうち、マスターシリンダーからセパレーターまでのホース�@については、ハンドルに30mmのハンドルアップスペーサーが取り付けてあるため、純正ホースでは延長しなくても取り付けできるのですが、ステンメッシュホースは伸びないので、取り回しなどを考慮し+20mmロング(イージーオーダー)にしました。
取り付けは、狙い通りピッタリ!ジャストフィットでした。では、ハンドルを30mmアップしてるのに何故20mmロングで済んだのかというと、SWEGE-LINEの場合ホースの長さは純正と同じですが、バンジョーアダプターの分の余裕があるためです。(ただしバンジョーアダプターとフィッティングカラーは曲がりません)
使用感はブレーキレバーを握った際のフィーリングが良くなりました。今までの純正ホースとは比較にならないレベルで、「タッチがダイレクト」になり、コントロール性も格段にアップしました。ステンメッシュホースに交換した効果はかなり良いです。
SWEGE-LINEは、JIS規格をクリアしており、車検対応品(保安基準適合)ですので、安心して使用できるので良いですね!しかも信頼のMADE IN JAPANです。
また、先にも述べましたがSWEGE-LINEは、ホースの長さをイージーオーダー(ウェビックでは、購入時のご注文内容の確認のページでお客さま備考欄に延長する長さを指定)できるところも評価が高いポイントです。
オートバイのブレーキホースの保安基準は、制動装置の一部として、車検で検査される重要な項目です。
ブレーキホースにヒビやフルード漏れがある場合や、タイラップなどで簡易的に固定されている場合は、車検に通らない可能性があります。
●ブレーキホースの保安基準の主なポイント
1.劣化・損傷
ブレーキホースにヒビ割れやフルード漏れがある場合、制動性能に影響が出るため、車検に通りません。
2.固定方法
ブレーキホースをタイラップ(結束バンド)などで固定している場合、不適切な補修とみなされ、車検に通らない可能性があります。金属製のクリップなどで固定する必要があります。
3.長さ
ブレーキホースの長さは、ハンドルを180°回せる程度が目安で、余裕を持たせたい場合は、さらに1?2cm長くても問題ありません。
4.材質
株式会社プロトの製品のSWAGE-LINEのような車検対応のブレーキホースのように、自動車技術総合機構審査事務規程に適合し、JIS規格をクリアしているものが推奨されます。
5.制動力
ブレーキの制動力も保安基準で定められており、制動力が基準値に達しない場合も車検に通りません。
6.その他
・ブレーキホースの交換は、走行距離10万kmを目安に行うのが良いでしょう。
・ブレーキホースを交換時は、必ず専用工具を使用し、適切な長さに調整してください。
・ブレーキホースを固定する際は、タイラップではなく、金属製などのクリップを使用しましょう。
・ブレーキホースの交換後も、定期的な点検を行い、劣化や損傷がないか確認しましょう。
7.注意点
上記は一般的な保安基準の概要であり、詳細は自動車技術総合機構の審査事務規程や、国土交通省の告示を参照してください。
車検を受ける際は、必ず専門業者に点検・整備を依頼し、保安基準に適合しているか確認しましょう。
オートバイのソレなにがスゴイの!? 「ステンレスメッシュホース」
●そもそも「ステンレスメッシュホース」とは?
カスタムパーツでお馴染みのステンレスメッシュブレーキホース、いわゆる「メッシュホース」は、その名のとおり、金属メッシュのチューブでできたブレーキホースのことです。
そもそも、ブレーキレバー(ペダル)を操作した時に発生する油圧をブレーキキャリパーへと伝えるのが、ブレーキホースの役割です。
一般的なオートバイのブレーキラインのホースは味気ない黒色のゴム製ですが、シルバーなどの「メッシュホース」に換えることで見た目がある意味派手になり、いかにも「カスタムしている!」的なアピールができます。
ただし、それ以上にブレーキタッチを変えてしまうのもこの「メッシュホース」という代物です。
●「メッシュホース」なにが凄いの!?
ひとことで言うと、ブレーキタッチのダイレクト感が大幅にアップすることでしょうか?
一般的なオートバイのブレーキラインはゴム製なので、ブレーキを操作してブレーキライン内部の油圧が高まった際に若干膨張します。では、「メッシュホース」の場合は、ステンレスで編まれたメッシュ(布)で被覆されているため剛性が高く、ブレーキ操作で油圧が高まってもほとんど膨張しません。
つまり、その分エネルギー損失が少なく、ブレーキキャリパーへと油圧が伝わりやすくなり、結果としてブレーキのフィーリングに、よりダイレクトさが増すということです。
このためロードレースなど、スピードに特化した競技で使われるハイスペックなマシンには、この「メッシュホース」を使用するのが常です。そんなレーシーなイメージを求めてカスタムの分野では「メッシュホース」に交換するのが定番となっています。
実際交換してみるとブレーキタッチのダイレクト感がアップするので、ホース1本換えるだけでブレーキの効きが良くなったように感じる方も多いと思います。
この「メッシュホース」のダイレクト感に関しては、「カッチリとしたブレーキタッチになった」という表現がよく使われます。
●「メッシュホース」にはデメリットもある
ただし、この「メッシュホース」にはデメリットもあります。
ブレーキタッチがダイレクトであるということは、いわゆる過敏になるということです。一般的な公道用のオートバイにまだゴム製のブレーキホースが使われているのは、「わざと膨張させて」いるようなところがあります。というのも、オートバイのブレーキが最大の効力を得るには、サスペンションによってタイヤがしっかり地面に押し付けられていることが大前提にあるからです。
もしもタイヤがしっかり路面に押し付けられる前にブレーキの効力が高まってしまったら?どうなるでしょう?
簡単にブレーキがロックしてタイヤのスリップが発生し、最悪の場合転倒してしまいます。いわゆるこれが「握り転け」と呼ばれる状況です。
全集中してマシンをコントロールするサーキットとは違い、公道では色々な要素が混じり合うため、どうしても「咄嗟のブレーキでガツンと握る!」なんていう、コントロール以前の状況が発生する可能性が高くなり、自ずと「握り転け」する確率が高くなります。
ですので、公道をメインとするオートバイにはゴム製のブレーキホースを使うのが一般的で、キャリパーへ伝わるエネルギーをあえて損失させることで、咄嗟のブレーキの場合にもサスペンションがタイヤを路面に押し付ける時間を稼いでいるというわけです。
また、ドレスアップ効果を狙って「メッシュホース」に交換する際には、ブレーキタッチがダイレクトで硬質なフィーリングになる分、「握り転け」が発生しやすくなることを忘れないようにしましょう!
制動力はブレーキシステムだけに注目されがちですが、システムはもちろん、ブレーキパッド、ブレーキディスク、最終的にはタイヤのグリップ力によりますので、車体全体をトータルで見て常に安全な状況を確認し、オートバイに乗るようにしましょう!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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