| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
普通に取り付けると若干オイル滲みがあるかもなので水道用のシールテープを半分に切って使ってます。問題なく使用できています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
XR250モタードに使ってみた。前回、フロントを交換して、今度はリアである。
パッドの評価は難しいと思う。なぜなら、制動力やタッチはパッドだけで無くディスクの性能に大きく左右されるからだ。
ディスクの性能というと疑問に思う方も居るだろうが、純正の場合は使用途中で生じる偏摩耗がディスクの性能を落とす。偏摩耗したディスクは制動力が落ちている。
特に走り込んだ車両ではディスクもそれなりに磨耗して、偏摩耗を起こしでいる場合も多い。制動面を指でなぞって凸凹しているようなら、制動力はかなり落ちていて、たとえ高性能の新品パッドを取り付けてもパッドの性能は発揮できない。
社外品のディスクの場合、材質と工作精度で制動力に差が出る。
XR250モタードは走行2万キロ超だったので、ディスクの偏摩耗もひどかった。そこで前後ともディスクを新品に変えて、同時にパッドをハイパーパッドにしてみた。
純正ディスクは高いので、安い中国製ディスクを購入した。今回、前後で違うメーカーのディスクを取り付けた。
フロントのハイパーパッドは社外品中華ディスクとの相性が良かったのか、取付直後から、強力な制動力を発揮、コントロール製もよく、ハイパーパッドでこんなに効くなら、高価な「赤」や「金」は要らないと思ったほどだ。
リアの中華ディスクは、純正のデッドコピー商品でデザインはおろか、ディスクホールの穴の位置まで瓜二つだった。ただし、材質と仕上げには差があるようで、こちらは同じハイパーパッドなのに、取付直後は全く制動力が出なかった。ディスクに当たりを付けていき、ディスク面が少々磨かれていくと、徐々に制動力が出始めた。
パッドの当たり方は完璧で、さすがデイトナブランドと思わせる。安いパッドとは一線を画す。純正と比較しても、タイ生産のニッシン製などよりはるかに工作精度がいい。
ハイパーパッドよりも安いパッドはいくらでもあるが、コントロール性や雨天の制動力を考えると、ハイパーパッドあたりで手を打った方がいいと思う。
ブレーキは安全を買うものでもあるからだ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
CB1100に乗ってます。7年で4万Km、ブレーキディスクに段差や傷が出てきて、タッチも荒くなってきたので、一大決心してフロント周りをOHしました。
意外とブレーキディスクは高いパーツで、しかも重要保安部品で命を載せているので、変なブランドとかは選べないパーツです。Youtubeで調べてみると国産ではブレーキディスクはサンスター一択とのこと。花びらのようなカッコ重視や聞いたことのない海外ブランドの廉価品は今回、見送りました。というのもパッドがディスクを締め上げている部分がとても高熱になり、その他の部分との温度差でディスクが割れてくるとのこと。確かにレースではそんなブレーキで走る車両は1台もないですもんね。
せっかく交換するので、セミフローティング、フローティングピンはオレンジを選びカスタム感を追いかけました。交換作業は自分で行いブレーキやFまわりは特に重要なので、時間をかけて、それぞれの工程を丁寧に作業しました。ノーマルのディスクはフローティングピンの様なデザインのワッシャーやバネがついていて、取り付けに不安がありましたが、ノーマルのボルトでワッシャーなく締め付けるだけでセンターがしっかりと出ます。ボルトはもちろん新品を使います。齧りつきが怖かったのでチタンボルトを選びませんでした。チタンボルトで組む人は対策が必要です。合わせて、キャリパーのOH、パッドの交換(デイトナゴールデンパッド)、FフォークのOHと合わせて一新しました。もちろんキャリパーも新品ボルト、規定トルクで組みます。
少しずつ慣らしながら走って、しばらくすると当たりもついて、とても素晴らしいものであることがわかりました。ブレーキの剛性感があって、レバーを通してタイヤのグリップや路面がよりダイレクトに感じられます。新しいゴールデンパッドも立ち上がりの食いつきは弱めですが、ググーと握りこんでゆくと奥でしっかりこらえる感じです。ディスクへの攻撃性も少ない様子。これはもうしばらく様子を見てゆきますが、
いろいろ迷いましたが、とてもいい選択、いい買い物でした。
何よりフロント周りのデザインが華やかになり、カスタム感のあるバイクになったと思えます。
これは少し根が張りますが、お勧めしたいカスタムパーツです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
タイヤ交換の際にブレーキのダイレクト感が落ちていたので思い切って交換。制動力もあがり、ブレーキング時のダイレクト感がしっくりきます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
サーキット走行に備えて、MT-09SPのパッドをノーマルからENDLESSへ。
初期制動力は段違いです。安心感が違います。レースで使ってるWR250XにもENDLESS使っています。詳しいフィーリングはそちらのインプレに書きましたが、やっぱりENDLESSフィーリングは最高ですね。
ガツンと効かせたり、じわ?っとコントロールしたり、扱いやすいです。公道でもこの安心感とフィーリングは手放せません。
ダブルキャリパーですとお値段が気になるところですが…導入して損はありませんのでオススメします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
GSX-S1000のリアに装着しました。
ホイールを変更したので、どうせならと。その勢いで交換しました。
非常に軽いです。
重量は純正の半分くらいかもしれません。
※すみません。どなたか純正ディスクの重量わかればコメントください。
本製品の重量は708gでした。
以前にブレーキングのリアディスクを使用したことがありますが、その印象とは違い、ブレーキタッチが良好です。材質が良いのか、真円度がUPしているのか、かなりコントロール性が向上している印象です。
昔のようなバリも少なく、ホイール清掃の際に、手をけがすることもないです。
純正パッドとの組み合わせですが、純正比でダストも少なく、いまのところ純正比でのネガはありません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
CBR400RR・NC29に使用してのインプレです。
経年劣化のためか納車時にはニッシンのセミラジアルマスターシリンダーに交換してありまして、好みの問題ですが私はカチッと効くフィーリングのブレーキがどうにも苦手で、乗るたびに慣れる努力をしましたがどうにも無理でした。NC29のサービスマニュアルにはマスターシリンダー径は12.7mmすなわち1/2インチとありましたので純正相当のマスターシリンダーに戻したわけです。
純正部品は出るかも分からない上に中古品を制動関連に使う気はしなかったので潔く新品にしましたが、とりあえずブレーキタッチについては納得のいく範囲に収まりました。キャリパーピストンの動きはチェック済みですがややスポンジーなタッチになり、おそらくこれは純正ホースが劣化しているご様子で、マスターシリンダーの真価を発揮させるにはまだ完璧ではないようです。とはいえ、このマスターシリンダーはレバーの調整機構も備えてあるのでレバーを遠目に設定すれば引きしろは大きめですがその分コントローラブルなブレーキにセッティングでき、交換したこと自体は良かったと満足しています。
このマスターシリンダーは汎用品で、ハンドルミラー車にも対応しますのでNC29の純正マスターシリンダーとはタンクの取り回しがやや異なり、付属のタンクステーを使うと斜めに固定することになりますので、いずれはステーを作り直そうかなと考えています。やはり収まりが良くないと落ち着きませんね。こればかりは専用の部品が羨ましいですが、新品で入手できる汎用部品なので仕方ありませんね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
当方は 2016年式IMZ URALサイドカーというトライク扱い機なのですが、最近のモデルはフロントはディスクブレーキ化されており、ブレーキキャリパーは汎用ブレンボ対向4Pキャリパーが採用されています。
所謂ヤマンボと同等で、キャリパーシールダストシール等々等消耗品はほぼ互換性があります。勿論ブレーキパッドも同一です。
まあしかし、シングルディスクで350kgの重量級の機体のメインを受け持たざるをえ得ない為、ブレーキパッドの耐久性はやや不安があります。
今回は、2セット購入して先に知人の2010年式URALに取り付けてみました。
ぶっちゃけると以前にもFZ400/4YR や流用でTDM850/4EPにヤマンボキャリパー使ってましたので、その時からデイトナゴールデンブレーキパッドも愛用しておりましたので安心して使えます。
ハイパーシンタードパッドも自身の歴代車種で愛用し続けてきていましたので充分に把握しています。
シンタードパッドの性能と耐久性を高次元で両立させていてしかも比較的低コストと三拍子揃っていて、限界走行を多様するわけでもない当方のオーダーでならベストだと言える商品です!
タイヤとブレーキは命に関わる商品ですので、信頼性の高い商品を選択するのが良いでしょう。
デイトナ製が唯一純正部品に劣る点は、バックプレートシムが付いていないコトなのですが、ウラルでは純正でもバックプレートシムは付いていませんω
ブレーキ鳴き等の対策でどうしてもバックプレートシムが欲しいのでしたら、ヤマハ発等の純正部品ブレーキパッドを一度購入してバックプレートシムを使い回すコトを推奨します。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
SR400のブレーキレバー交換時にネジ山が舐めてしまったので、M6でタップを切り直し新しいボルトに交換しました。
ホームセンターで探してもなかなか見つからなかったのですがこの値段で見つかり安心しました。
純正パーツとの違いは色と平らな部分の仕上げです。
色はブーツで隠れるし平らな部分に若干の凹凸がありますがグリスを塗るので神経質になる部分ではないとおもいます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
XR100Motardで使っていて、非常に良かった為、CBR250RRでも使ってみました。
CBR250RRはノーマルのブレーキの利きに不満があったのですが、交換することで安心してブレーキがかけれるようになりました。
ノーマルだと、かなり握りこまないと減速してくれないと感じていましたが、パッドを変えてからは、軽くブレーキを引いたところからちゃんと減速しだします。また、握りこめばその分しっかり減速度が増加するようになりました。
5000?走ったノーマルのパッドよりも、新品のパッドの方が薄いぐらいだったので、持ちは良くないと想像しますが、ブレーキが自分の感覚と合うようになったことで、安心して乗れるようになったので、満足しています。
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